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ラカン『精神分析の四基本概念』解説 単行本 – 2018/2/28


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「ラカン自身によるラカン入門書」といわれながら、なお難解で知られるセミネール11巻『精神分析の四基本概念』を詳細に解説。この年のセミネールでは、精神分析を専門としない新しい聴講者がむかえられ、あらためて「無意識」「反復」「転移」「欲動」という四つの基本概念が説明される。そこで展開される議論は「対象a」や「享楽」といった後期ラカンの重要概念を理解するための鍵となる。ラカンに特有の、一見するところ唐突で無関係に見える個々の議論が、セミネール全体を通じて複数の大きな主題として練り上げられていく構造を「キーワード別:縦読みガイド」によって一覧化。テクストを縦横につなげて読むことで、これまで知られていなかったラカンが浮かび上がるはずである。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

荒谷/大輔
1974年生まれ。江戸川大学基礎・教養教育センター教授。専門は哲学/倫理学

小長野/航太
1975年生まれ。専修大学非常勤講師

桑田/光平
1974年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科准教授。専門はフランス文学・芸術

池松/辰男
1988年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科・文学部助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 250ページ
  • 出版社: せりか書房 (2018/2/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796703705
  • ISBN-13: 978-4796703703
  • 発売日: 2018/2/28
  • 梱包サイズ: 125.5 x 22 x 2.2 cm
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