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ライヴ・アット・モントルー 1997 [DVD]

5つ星のうち 3.9 21件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: エリック・クラプトン, スティーヴ・ガッド, マーカス・ミラー, ジョー・サンプル, デヴィッド・サンボーン
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ヤマハミュージックアンドビジュアルズ
  • 発売日 2005/09/21
  • 時間: 107 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 21件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000AHQFCA
  • EAN: 4988112307735
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 117,194位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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1. Full House
2. Groovin’
3. Ruthie
4. Snakes
5. Going Down
6. The Peeper
7. In Case You Hadn’t Noticed
8. 3rd Degree
9. MEDLEY : 1st Song / Tango Blues
10. Put It Where You Want it
11. Shreeve Port Stomp
12. MEDLEY : In A Sentimental Mood / Layla
13. Everyday I Have The Blues

商品の説明

Amazonレビュー

   エリック・クラプトンが(彼にしては)珍しい場に現れて、めったに共演しないミュージシャン仲間と演奏したところを聴けるのが、「ライヴ・アット・モントルー1997」だ。スイスで毎年開催されるジャズ・フェスティバルに登場したときの録音である。クラプトンはすばらしいミュージシャンと共演している(ピアノはジョー・サンプル、サックスはデヴィッド・サンボーン、ベースはマーカス・ミラー、ドラムスはスティーヴ・ガッド)が、聴衆は明らかにクラプトン目当てで集まっており、いつもながらクラプトンは情熱的で激しいソロをたくさん聴かせてくれる。クラプトンにぴったりのレパートリー(お約束の外せない「いとしのレイラ」はもちろん、ストレートなブルースのナンバーが数曲ある)もあるが、どうもいつもとは何かがちがっている。ジャズのコンサートだから、ではない。他のメンバーのジャズの演奏もあるが、約2時間のライヴの大半はファンキーで、リズム&ブルースのグルーヴ感のある曲目が多く、クラプトンにも複雑なリズムとアンサンブルの演奏が求められていて、どの曲でも名演奏を披露している(特にクルセイダーズ時代のサンプルのナンバー、「Put It Where You Want It」は秀逸だ)。しかしケニー・バレルのようなギタリストなら、コードを粋に変えたり、ジャズの音階を加えたりして新たなムードを吹き込めただろうが、クラプトンは、あくまで一本気なロックスタイルを貫いており、それが彼を有名にしたのだが、このコンサートではうまくいっていない部分もあるのだ。もちろんこういうことは、クラプトンの演奏が聴ければいいというファンには、ささいなことだろう。それより問題なのは、名曲中の名曲(デューク・エリントンの「In a Sentimental Mood」やジェリー・ロール・モートンの「Shreveport Stomp」では、ギタリスト、クラプトンの演奏はない)が演奏されているにもかかわらず、リフが多すぎてメロディーが足りず、ジャムセッションの繰り返しが多すぎて、旋律が足りないところだ。つまり、本作の最大の問題は、退屈になりかねないという点なのである。(Sam Graham, Amazon.com)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

エリック・クラプトン、マーカス・ミラーほか、豪華アーティストが集結したスーパーユニット・レジェンズが97年の“モントルー・ジャズ・フェスティバル”で繰り広げたステージの模様を収録。文字通り伝説となった名演の数々をたっぷりと堪能できる。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
やっと出ますか。WOWOWとBS2で流れたのをビデオに撮って見てましたが、どちらかと言うとBS2はスネーク1曲だけでしたがそれがめっちゃかっこいい。
デビットとマーカスはサタディーナイトライヴで絶えず異種なメンバーとセッションしてましたがその時はデビットがリーダーでしたが、今回のはリーダーがどうもマーカスのようで彼の曲スネークは本当にカッコイイ、ひょっとしたらパンサーより良いかも。他の曲も捨て曲はありません。
しかし、こんなメンバーを生で見た人はほんと幸せ者です、日本でもミラクルが起きないかなぁ。
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形式: DVD
1997年に欧州のフェスティバル限定で結成されたLEGENDSのステージをやっと見ることができます。
以前BSで一部が放映されましたが全長版のようです。
ここでのPilgrim発売前のGoingDownSlowは98~99年のツアーとアレンジが全く異なります。
LAYLAもアコースティック・バージョンの方ですがやはりアレンジが大きく異なり、
このバンドバージョンは結構はまっています。
クラプトンの「異種格闘技」物としては最もはまった規格と思います。
映像もメンバーが格好良く、何かのBGMにも重宝します。
フュージョンの作品としても中々の好作。
ドラムのガッドさんはその後もクラプトンのバンドにいますし
ジョーさんは同じく97年のクラプトン来日公演に同行し
Old Loveで忘れられない素晴らしいピアノソロを聞かせてくれました。
クラプトンのキャリアの中でも重要なバンドの一つだと思います。
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形式: DVD Amazonで購入
全体的には非常に好印象です。曲の選択も非常に良いと思います。

しかし、演ってるプレイヤー達がいま一つ乗り切れてない感は否めないかも。

特に、Eric Claptonの調子がものすごく悪い。未だかつて、こんなに絶不調なClaptonを見たことはありません。

このDVDで初めてClaptonの演奏を聴く方がいたら、決してこれは本来のClaptonではありませんよ。

当のClaptonもなんとか調子を取り戻そうと必死に「格闘」しているのですが、それが悪循環になってしまってます。

Claptonがもがき苦しんでいる姿は、かなり痛々しいです。

あと、David Sanbornもあまり調子がよくありません(Claptonほどではないですが)
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形式: DVD
俺の知ってるクラプトン神様じゃない。このライブの調子の悪さは体調のせいか、それとも別人なのか。少なくともいつものクラプトン様じゃない。

宣伝文句に ライブ映像の世界遺産!!世界のスター・プレイヤー5人による伝説のバンド「レジェンス」 唯一の映像作品が遂に登場!

宣伝文句に騙された、クラプトンはクリームとドミノスでのライブが最高だ、この盤にはちょっと期待外れだった、残念!
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形式: DVD
機械的に他の商品のレビューを転載する仕組みがあるようで、EL&Pの同一タイトルの製品に対するレビュー
が、この商品(Chick Corea & Gary Burtonの"Live at Montreux")のレビューとして記載されてしまって
います。

本来のこの商品の評価は、CoreaとBurtonの掛け合いが激しく、とても素晴らしい内容となっています。
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形式: DVD
 NHKで過去放送されたモントルー・フェスティヴァルでちょっとだけ見たことがあった。最近、この完全版があることを知ったが、買う順番を後回しにしていた。だって、5人それぞれの持ち味はよく知っている。ハズレではないから慌てて見る必要はない。年末年始の空いた時間にみようと思っていた。

 結論から言えば、全員がその持ち味を100%出してぶつけあっているという訳ではない。言わばオールスター・ゲームを見ている感じである。それぞれがこれが終わったらサァ本気出してアルバム作るぞ、という感じでちょっと息抜きっぽい感じもする。もちろん各々の持ち味は滲み出ていることは間違いない。サンボーンの辛い音色、サンプルのカクテルのような軽やかなピアノ、クラプトンの太いストラト、重いマーカス、更に重いガッド。

 ただこの中にあって、クラプトンは普段とはやや趣の異なることをやっている訳で、見ているとちょっと緊張気味の所もある。かつては名うてのセッション・プレーヤーでもあった訳だがスタジオ・ミュージシャンではない。でもこういうことが出来るということはクラプトン自身の奥行きを感じさせるものである。堪らず歌が出た後は緊張が解けてクラプトン・ワールドになるところはご愛嬌。

 ガッドが老けたなー、と思っていたが打音の鋭さは全く鈍っていない。この重さは貴重。ソロも最高。
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