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ライブ・ベック3~ライブ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ Live

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登録情報

  • CD (2008/11/26)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Live
  • レーベル: SMJ(SME)(M)
  • 収録時間: 70 分
  • ASIN: B001HBQL9U
  • JAN: 4547366042245
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 84,096位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ベックス・ボレロ
  2. エタニティズ・ブレス
  3. ストレイタス
  4. 哀しみの恋人達
  5. ビハインド・ザ・ヴェイル
  6. ユー・ネヴァー・ノウ
  7. ナディア
  8. ブラスト・フロム・ジ・イースト
  9. レッド・ブーツ
  10. エンジェル(フットステップス)
  11. スキャッターブレイン
  12. グッドバイ・ポーク・パイ・ハット|ブラシ・ウィズ・ザ・ブルース
  13. スペース・ブギー
  14. ビッグ・ブロック
  15. ア・デイ・イン・ザ・ライフ
  16. ホエア・ワー・ユー

商品の説明

内容紹介

ライヴ・ベック第三弾!歴史的名演をCDで!

『ライヴ・ベック』シリーズ第三弾!2007年11月27~12月1日、5日間、計6回、60年代からの伝説的なジャズ・クラヴで世界的にも有名なロンドンの、ロニー・スコッツ・クラヴにて行われた、ジェフ・ベックのライヴ・パフォーマンスから厳選されたテイクをCD化!ジェフの近年のライヴをCD化した『ライヴ・ベック』『ライヴ・ベック06』の2作品はいずれも各30000枚を突破しており、ライヴに非常に定評のあるジェフ・ベックの最新ライヴCD。ロニー・スコッツ・クラヴはDVD化もされ、同展開を行いたい。これまたジェフ・ベック・ファン必携のアイテム!ビートルズの「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」の見事なカヴァーを収録!


<2009年2月来日公演決定!>2/6,7東京国際フォーラム ホールA 2/9NHKホール 2/11パシフィコ横浜 2/12愛知県芸術劇場 2/13石川厚生年金会館 2/16Zepp Fukuoka 2/18,19大阪厚生年金会館


◆日本盤ならではの懇切丁寧なブックレット付!

メディア掲載レビューほか

『ライヴ・ベック』シリーズ第3弾!2007年11月27日~12月1日の5日間、計6回、1960年代からの伝説的なジャズ・クラブで世界的にも有名なロンドンのロニー・スコッツ・クラヴにて行われた、ジェフ・ベックのライヴ・パフォーマンスから厳選されたテイクをCD化! (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 CHARLES 投稿日 2008/12/2
形式: CD
他の方のReviewで、タル・ウィルケンフィルド(b)が参加しているからダメだと書き込みしている方がいらっしゃるようですが(しかも日本盤と輸入盤両方のReviewで)私としては?な感じです。2007のクロスロードギターフェスティバルのDVDでの『哀しみの恋人たち』でのプレイではJEFF BECKの方がミスタッチが多く、完全に彼女の独壇場になっていたのに。彼女がいることによって何が具体的に悪いのかあげることができないかぎり、無駄に評価を下げるのはどうかと。このライブは純粋に色んな人に聞いてもらって純粋に評価してほしいですね。
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形式: CD
 知らない人がを聴いたら、このギタリストの年齢を当てる事ができるだろうか?

 以前発売された「ライブベック」とは次元が違う! 1曲目から誰もが思うはずだ。
 このアルバムは、過去のライブアルバムと違い、バンド演奏というより、ジェフのギターを聴くためだけに製作されたようだ。

 ブートレッグ(海賊版)には、隠し録りの場所の影響で、一人のプレイヤーの音が大きく偏っているものがある。そのプレイヤーが好きな人間にとっては、それは最高の掘り出し物になるのだが、このアルバムは、まさにそれと同じような感動を掴むことができる。

 過去のライブベック2枚を購入した方は迷わず購入して間違いない。
 一枚も聴いたことがない人は、3枚とも聴いてもらいたいのは山々だが、どれか一つ挙げろと言われれば、是非このアルバムを優先して聴いてもらいたい。

 個人的には、1000円ほど安い輸入版で充分だと思う。
 歌詞があるわけではないし、演奏シーンの写真も2枚載っている。
 ボーナストラックが入っていれば別だけど、ブックレットなんて今時何の価値もないよ!
 
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投稿者 voodootalk 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/4/24
形式: CD
2007年11月27‾12月1日、ロンドンの有名『ジャズ』クラブ、ロニー・スコットでのライヴ作品。ロニー・スコットは1927年1月28日生まれ、ドン・レンデル、タビー・ヘイズと合わせてイギリスの三大モダン・テナーと言われた人で、1996年12月23日に亡くなっている。そのクラブは、1959年10月30日(金)に1940年代から50年代のニューヨーク52番街のジャズ・クラブの雰囲気をロンドンに再現したいというロニー・スコットの『夢』としてスタートし、今年50周年を迎える。

CD16曲に対して、DVDは演奏はまったく切れることなく155分続く。21曲もやっている。しかも眼で観ると音を聴くだけでは大違い。演奏が素晴らしい故に余計にDVDを選択すべきだ。ぼくはiPhoneにこの映像データを入れて観ているが音だけとは比較にならないくらい良い。

ぼくなりの一押しは、あのタル・ウィルケンフェルドが参加していることだ。ライヴで観る彼女は実に楽しそうだ。迷うことなく彼女のベースを取り上げたジェフ・ベックの『耳』だけでも観るに値する演奏である。
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投稿者 寿 トップ1000レビュアー 投稿日 2010/2/27
形式: CD
09年発表。07年のロニー・スコッツ・クラブでの演奏を収録したライヴ盤。初代ジェフ・ベック・グル−プの1.からジョージ・マーティンの98年のアルバム『イン・マイ・ライフ』の中で演奏して近年のお気に入りとなっている15.までほぼキャリアをカバーする選曲だが、マハビシュヌ・オーケストラの2.やそのマハビシュヌのメンバーでもあったビリー・コブハムの3.スティーヴィー・ワンダーの4.(タルのベ−ス・ソロは聴きどころ)など比較的珍しい曲も演奏している。しかしながら選曲そのものは06年発表の『OFFICIAL BOOTLEG USA 06'』と重複している部分が多いので、どちらか一枚なら本作の方がお薦めではないか?と思う。メンバーはヴィニー・カリウタ(dr)、ジェイソン・リベロ(k) 、タル・ウィルケンフェルド(b)となっており06年のメンバーからベースが入れ代わった格好となっている。臨場感、演奏共に申し分が無く、特にミックスの良さもあってか音のヌケが非常に良いが、そのおかげもあってかベックの演奏がクールに聞え、それがテンションが低くなっているかのような(あくまでも前作との比較としてだが・・・)印象を与えているような気もする。ベックの演奏は熱いのだが、手堅いバック・メンバーの安定的な演奏とやや剥離気味で全体が寒々しい感じがしないでもない。ただし作品としてのライヴ作としては極上の上をいくほどのクオリティであり、もし一発録音なら物凄い集中力を要したと思う。実際には文句など付けようもない仕上がりである。
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