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ライブカルチャーの教科書 音楽から読み解く現代社会 (日本語) 単行本 – 2019/7/29

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「音楽を楽しむこと」の意味はどのように変わってきて、そこにはいかなる社会的な背景があるのか。ライブカルチャーを読み解く視点とトピックスの解説をとおして、現代社会の諸問題を考えるアイデアや論点も提示する。

著者について

1968年生まれ。立教大学、国立音楽大学ほか非常勤講師。専攻は社会学、ポピュラー文化研究、カルチュラル・スタディーズ。著書に『ライブハウス文化論』(青弓社)、『J-POP文化論』(彩流社)、編著に『発表会文化論――アマチュアの表現活動を問う』、共編著に『「文化系」学生のレポート・卒論術』、共著に『ライブシーンよ、どこへいく――ライブカルチャーとポピュラー音楽』(いずれも青弓社)、翻訳書にスージー・J・タネンバウム『地下鉄のミュージシャン――ニューヨークにおける音楽と政治』(朝日新聞出版)。

登録情報

  • 発売日 : 2019/7/29
  • ISBN-10 : 4787274228
  • 単行本 : 206ページ
  • 商品の寸法 : 14.8 x 1.5 x 21 cm
  • ISBN-13 : 978-4787274229
  • 出版社 : 青弓社 (2019/7/29)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
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