ライフ・オブ・デビッド・ゲイル [Blu-ray] がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ライフ・オブ・デビッド・ゲイル [Blu-ray]

5つ星のうち 4.0 67件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 2,037
価格: ¥ 1,391 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 646 (32%)
残り20点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:6¥ 1,391より 中古品の出品:1¥ 3,000より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 買取金額500円UPキャンペーン対象商品です。商品出荷時に買取サービスでご利用いただけるクーポンをメールにてご案内させていただきます。 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)
  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【NBCユニバーサルブルーレイ】 - ブルーレイ2枚 3090円などのセール情報や、初ブルーレイ化作品・新作など、NBCユニバーサルのブルーレイ情報はこちら

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • ライフ・オブ・デビッド・ゲイル [Blu-ray]
  • +
  • さまよう魂たち [Blu-ray]
  • +
  • クレイジー・ドライブ [Blu-ray]
総額: ¥4,173
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: ケビン・スペイシー, ケイト・ウィンスレット, ローラ・リネイ, ガブリエル・マン, マット・クレイヴン
  • 監督: アラン・パーカー
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 日本語, 英語
  • 字幕: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
  • 発売日 2017/06/07
  • 時間: 130 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 67件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B06XKTNY8D
  • JAN: 4988102536282
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 2,592位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

犯罪が行われ、死刑は確定した。だが、真実はまだ語られてはいないー?
オスカー俳優ケビン・スペイシー主演で贈る衝撃のサスペンス!
日本初ブルーレイ化

死刑制度をテーマに、名匠アラン・パーカー監督が豪華キャストで描く上質のサスペンス・ドラマ!


【キャスト】
ケビン・スペイシー、ケイト・ウィンスレット、ローラ・リネイ、ガブリエル・マン、マット・クレイヴン、レオン・リッピー他

【スタッフ】
■監督:アラン・パーカー
■製作:アラン・パーカー、ニコラス・ケイジ
■脚本:チャールズ・ランドルフ
■撮影:マイケル・セレシン

■製作:2002 アメリカ

(C) 2002 MIKONA PRODUCTIONS GmbH & CO. KG. All Rights Reserved.

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

アラン・パーカー監督が死刑制度を題材に描いたサスペンスドラマ。同僚をレイプし、殺害したとして死刑判決を下されたデビット。彼の手記を作るため呼び出された記者・ビッツィーは、冤罪の可能性を感じ…。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
本作品と同様、死刑制度をテーマにした作品といえば「デッドマンウォーキング」や「グリーンマイル」などが思い浮かぶ。主人公に時々刻々と「その時」が近ずいている中で話が進むという点においては、「デッドマンウォーキング」に近いストーリーだ。
しかしこの作品はインタビューでケビンスペイシーが言っているように「スリラーに近いサスペンス」として楽しむ要素があり、観る側の予想が2転3転される心地良さには全く脱帽。
台詞のあちこちには、明らかにアラン・パーカーの政治的メッセージが含まれていながら、観終わっても押し付けがましい感じはなく、彼が意図した様に各人各様に考えさせてもらえる自由を感じることができる。その結果、押し付けられるよりもずっと重くテーマを抱え込むことになる。更にストーリーがなぜテキサスなのか(特典映像にある)を含め、アラン・パーカーの解説(特典映像にある)を聞きながら作品を見直すたびに、テーマの重みが増してくる。
この脚本が、今まで人目につかなかったなんて本当に不思議。
この作品は同名でノベライズされている。文章化された本を読むと映像では語り尽くされなかった事や微妙なニュアンスの違いなどの発見があり、映像を楽しむ事で終わらせず、本も読むこともお勧めします。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
死刑制度の賛否を問う作品かと思いきや、

全体として「セブン」をしのぐ知的サスペンス映画に仕上がっている。

どんでん返しに次ぐ、どんでん返し..

主人公は観客と常に同じ立場にある。

このため、観客はゲーム感覚で物語の進行を楽しむことができる。

単純なサスペンス映画として対比した場合でも、

あの「ユージュアル・サスペクツ」よりも面白かった。

また、エンターテイメント性だけでなく、政治的主張も含んでいる。

無実の人間が死刑になる可能性を主張しつつ、

本当に生命を軽んじているのは、死刑賛成論者か死刑反対論者かについても考えさせる。

メディアに振り回される大衆の滑稽さは、現代の日本人に似ているものがある。

百聞は一見にしかず。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 羽純 VINE メンバー 投稿日 2011/5/4
形式: DVD Amazonで購入
 ミステリ、謎を解きながら真実に迫っていく
「ゲイルは有罪か無罪か?」「ゲイルの死刑は執行されるのか?」

 あと三日で死刑執行という、既に秒読み段階に入ったそんな時、
死刑囚ゲイルは手記作成を、若手女性ジャーナリストに依頼する。
突然何故、そして何を語るのか…

 ジャーナリスト魂に火がついた彼女は、
ゲイルの人生に起きた出来事、そして事件の疑問や謎を、
まるでパズルのピースを探しては埋める、そんな作業の為奔走する。
時間が無い中で、真実に一歩また一歩と近づいて行く。

 「正義とは?」「正義は行われているのか?」

 物語は最後に真実を突き付けて幕を閉じます。
それぞれが役割を果たした時、そこに何が残るのか?
見終わった後、そんな思いを巡らせる第二幕が始まります。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
タイタニックのねえさんが、「敏腕新聞記者」はねぇよ。。

鉄格子ごしの対面ムービーとしてはやはり、羊たちの沈黙が上をいっておりまた俳優の重厚さとしてもぬきんでているため、
セブンで世にも奇怪な悪役を演じたケビンスペイシー、演技がうますぎる俳優、としてはなんつうか、え、これだけ。

みたいな演技堪能不足とでもいおうか、そういうなんか、負満足感、否めないのである。

ケイトウィンスレットはあらゆる役をこなしているけど、顔つきに花がありすぎて、やっぱり芸能界長いから、どうしても
「女優としての新聞記者」に見えてしまう。

加えて、新聞インターンの若者、、彼の方が仕事ができそうでさ、たどたどしさがないから、ほんとにこの人新人なの?
って感じなんです。

なんか配役が合ってない。

加えて、白血病になってしまって、死刑反対運動のリーダーの姉さん。。
ストーリー上重要な「ビデオ撮影の映像」があるけど、替え玉じゃない?完全に。

だって、白血病のふれこみで、不治の病だのに、出るとこはでているはで、肉付きが良すぎるのに。

演技はいいと思うけど。
わざとブスにメイクして、固そうなイメージを植
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー