日本外に滞在中または居住中ですか? ビデオによっては、日本外でご視聴いただけない場合があります。サインインして、利用可能なビデオをご確認ください。

ライト/オフ(字幕版)

 (377)6.31時間21分2016G
レベッカはある日、離れて暮らす幼い弟から思いもよらない話を聞かされる。「電気を消すと、何かが来る。」“それ”は一体何なのか?なぜ彼女たちを襲うのか?やがてレベッカたち家族に隠された恐ろしい秘密が明らかになる時、史上最恐の一夜が幕を開ける―! Rating G (C) 2016 Warner Bros. Entertainment Inc. and Ratpac-Dune Entertainment LLC. All rights reserved.
レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると48時間でレンタルが終了します。

プライム会員の方は追加料金なしで視聴できます

ウォッチリストに追加する
ウォッチリストに
追加する
Amazonオリジナル『シンデレラ』9月3日独占配信開始

「ピッチ・パーフェクト」の脚本家ケイ・キャノンが、有名なおとぎ話を大胆に作り変えた現代風ミュージカル映画「シンデレラ」。大きな夢を抱く野心家のヒロイン(カミラ・カベロ)が、ファビュラス・ゴッドマザーの魔法の力を借りて、夢を実現させようと奮闘。共演者は、イディナ・メンゼル、ミニー・ドライヴァー、ジェームズ・コーデン、ニコラス・ガリツィン、ビリー・ポーター、ピアース・ブロスナンと豪華な顔ぶれ。
今すぐ観る

注文確定またはビデオを再生することにより、お客様は各種規約に同意したものとみなされます。販売者:Amazon.com Sales, Inc.

詳細

出演
アレクサンダー・ディペルシアマリア・ベロ
提供
WarnerBros.
レーティング
G(年齢制限なし)
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

その他のフォーマット

レビュー

5つ星のうち3.8

377件のグローバルレーティング

  1. 31%のレビュー結果:星5つ
  2. 32%のレビュー結果:星4つ
  3. 25%のレビュー結果:星3つ
  4. 10%のレビュー結果:星2つ
  5. 3%のレビュー結果:星1つ
カスタマーレビューを書く
並べ替え:

トップレビュー日本から

まり2019/08/19に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
81分に詰め込まれた人の繋がり。
確認済みの購入
ドロップアウトし家から逃げ出した姉、異母兄弟、精神を病んだ義母、行方不明の父、受け入れるのを躊躇う彼氏...そんなキャラクターたちが丁寧に描かれ、更にその関係図ゆえ、みんなが其々の思惑で気を遣ったり、口ごもったり、言い過ぎたり...
開いた距離...開けてしまう距離...だからこその関わる想い...それらが誰かを助けたり、危機を生む時も。
みんな"相手を思う"を前提に行動する。
誰より素晴らしいキャラクターは彼氏。駄目男のようにも見える時も有り、時に消え、時に居て、私達を焦らしてくれます。彼の台詞も素晴らしく、要所の台詞はウィットに満ち、時に胸に来ます。
ホラーとしてもなかなか怖い。脅しもドキッとさせられるし、ダイアナの存在は未知数ですし、ちゃんと"ことの始まり"も描き、そのミステリーも雰囲気を煽ります。
ある程度力があり、ある程度非力で、程好い対処法があるのも良いと思います。

テーマは"繋がり"。人は人との繋がりを求めている。それは死してもなお終わらず、生者を引きずり込む。
そして時に繋がりは人を救い、決意させ、最大の力となる。そんな物語。
恐怖とドラマのバランスも良く、見本のような素晴らしい映画でした。
48人のお客様がこれが役に立ったと考えています
澄人2020/05/24に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
おもしろかったです(ネタバレ含む感想あり)
確認済みの購入
時間も適度な長さで、明かりの明暗にあわせて出たり消えたりする姿はかなり怖かったです。
ドキドキハラハラできますし、登場人物も特に嫌な奴もおらず、舞台はこじんまりとしながらも
秀作にまとまってる感じです。
あらすじを見て興味をひかれた方や、ホラー映画が好きな人にはお勧めできます。

以下、ネタバレ含みつつ感想。

ブレッド、俺は信じてたぜ!
ちゃらいけど、イカス奴!
彼が死ななくて本当に良かったw

閑話休題

個人的には銃を打つ瞬間の光の使い方は上手いなぁと思いました。
攻撃したいから撃つのに撃ったら火花で消えて当たらないというジレンマがたまりません。

なんでブラックライトだと見えっぱなしなのかとか謎は残りますが、せっかくの設定なので
ブラックライト&ライトの組み合わせでもう少し、渡り合って欲しかったなぁと思いました。

ダイアナも明るい場所で見ると微妙ですが、暗闇でシルエット化してるときの怖さは秀逸。
ラストはブルーライトと懐中電灯で撃退してハッピーエンドかと思いきや、まさかの母の行動は
予想外でしたね。

作中ではダイアナはソフィーが生み出した幻覚(?)ないし悪霊みたいな立ち位置で描かれてますが
個人的にはソフィー以外の人間の意識にもすでに住み着いてるのでは?と観終わって感じました。

さすがに最初殺された二人目の夫の会社やレベッカの部屋までソフィーの思念がダイアナを
飛ばせるとも思えませんし(遠隔系スタンドでもあるまいに)

ダイアナは人の意識に入り込むスキルを持っているらしいので、きっとダイアナと関連を持った
人間の意識の中には、すべからくダイアナが存在しているのではないかと思います。

そう考えると、レベッカの意識に紐づいたダイアナはきっとまだ生きてるのでしょうね。
最初のポールに紐づいたダイアナはポールと一緒に消えてそうですが、生き残った三人の意識に
まだダイアナは潜んでいるように感じざるをえません。

続編はどう展開されていくのか楽しみです。
23人のお客様がこれが役に立ったと考えています
しょうこ2020/05/30に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
ネタバレしてます
確認済みの購入
面白かった!
確かすごく短く作ったホラームービーが評判になって作られたとか言っていたっけ?
暗闇に見えるシルエットが本当にいい味を出しています。
ただやっぱり海外製品なので、ホラーってより暗闇の条件下で戦うモンスターパニックって感じ。
だがしかし!海外ホラー映画でやらかす「正体は悪魔でした!」ってやらないのがなにより良い!正体が悪魔なんて何でもありな展開大嫌いなもんで…
暗闇条件で幽霊に襲われるシチュエーションなら邦画だとどんな流れになるのかあるなら見てみたいなぁと思います。
物語の中心となる3人は、ホラーにやりがちなおバカな行動もないし、調べ事もサクサク進むし話を信じなくてやられるなんて、最高にイラっと来る行動も起こさないので楽しく見ていられます。代わりに、モブキャラがこの行動して殺られますがwwただモブなのでサクッと流されるのでグダグダしていなくていいです。
最後に言いたい・・・最初から自分の事ばかりだった自分勝手なお母さん・・・あの悪霊がああいう存在なのであればアンタが薬の飲みゃサックっと解決するのでは?わざわざ娘の前であんな行動するなんて最期まで自分勝手で私個人は腹が立ちました。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
香歩2020/06/06に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
ホラーではなくサスペンス、過去との対峙?
確認済みの購入
私は物凄い怖がりです。なので、観るか観ないか迷いました。お化け出るのはちょっと、しかも光のオン、オフで出没。どんなお化け?怖い物みたさで観たけれど、ほとんど暗がりなのでお化けというよりモンスター?皮膚病だったから皮膚に斑点だらけで時々、爪長くなる、メッチャ強い、怪力だけど姿だけで顔とか見えないから怖くない。テーマは母親が子供の頃に精神科に入院している時に、皮膚病でしかも凶暴、人の中に入り込めると言う謎の少女が医師の行き過ぎた治療?が原因で死亡。それが母親に取り憑いている?肝心要のその精神科を辿っていくわけでもないので、どんな状態?病気は謎のまま。皮膚病と精神疾患だけならわかるが、人の中に入り込める能力って、生きてる時からそんな状態ってどう言う事?謎が謎のまま終わる。母親のラストの行動にはビックリしたが、スッキリしない。結局、母親に依存していたのか?母親は鬱病ではないだろうし、そもそも何故、子供の頃、精神病院に入院しなければならなかったのかは不明。ホラーというより謎解き?的な感じとゾンビのように強いお化け?物理的に強いけれど、光はダメ。うーむ、ラストは決してハッピーエンドじゃない。でも、母親の謎が大きすぎて怖くなかった。たぶん、かなりの怖がりの私が観て全然、大丈夫なので、どなたも大丈夫だと思います。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
EFofficial2017/03/05に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
オンオフで出現はずるい
確認済みの購入
とても楽しめた

電気をオンオフすることは日常的にあることなのに
電気を消した瞬間だけ現れるのはずるい

しばらく常夜灯を点けて寝ることになりそうです
44人のお客様がこれが役に立ったと考えています
TSH2020/07/16に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
「ホラー映画」としては文句なく★5を付けられる、「愛」も描けていた良質映画
確認済みの購入
「ホラー要素のあるドラマ映画」とみるか、「ドラマ要素のあるホラー映画」とみるか、
迷う位に両方の要素がしっかり描写されていた、良質のホラー映画でした。
【複数回、何度も繰り返し観直したくなるかどうか?】の部分を考えると、
正直「<映画として>★5を付ける」のは少し迷いもありましたが、
ホラーカテゴリーに限定するなら★5という
「カテゴリー内最上位クラス」ということを考慮して★5とさせて頂きました。

本作品は非常に良く構成されており、また後述の要素もしっかりとしています。

まず、
①シンプルに分かりやすい(理解しやすい)という部分が好印象でした。
ホラー映画はともすると「理解不能なものを描こうとして意味不明になり過ぎる」や
「理不尽さを描こうとして支離滅裂となる」となったり、逆に
「事象をちゃんと説明しようとした為にテンポが悪くなる/怖さが薄れる」…
等々がありますが、「光に当たらない場所でのみ活動が可能」・「怪力設定」
という非常にシンプルな能力であり、シンプル故に【登場人物も即理解可能】で、
<登場人物が即座に理解して対応出来る→それを観て観客も理解が更に容易になる>
という、良い形で「テンポ良く進行させると同時に疑問を持たせず理解させる」
という技術的な側面で成功していたと思います。
また、
②登場人物が不可解に愚かな行動をしないという部分も好印象です。
むしろ
③その状況下で無理に見えない範囲内で最適解を探り努力する
のでホラー映画で(悪い意味での)「お約束」である「おバカ行動」をしないので
ストレスも余り感じませんし、むしろカメラや台詞で「無理無く状況説明」まで
してくれるので、【他に選択肢があったとしても、その状況下でその行動を取った理由が
視聴側に違和感無く伝わるので、仮に最適解で無くても受け入れやすい】という
とても親切な描写もされています。
この他
④主要人物の演技が良く、心情描写も伝わりやすい、があり、
それぞれの人物がその場面場面でどう考えているのかが伝わる演技だったので、
ここも「怖さの演出」と同時に「お互いの関係も理解しやすい」という
ドラマ部分でも良い演出になっていました。

★4と少し迷った点としては、「ラストがアッサリし過ぎ」というところくらいで、
もう少し「積年の思い」的なものが欲しかったですが、テンポ感とも絡むので判断に迷う部分ではありました。

姉・弟・母親・恋人(・父親)…と、それぞれが「愛」を持って行動しており、
個人的には「恋人」の言動はかなり素敵だったと感じます(男から見ても、内面もイケメン!)
余りに奇妙な状況でも「恋人を信じ」、危険があっても「傍に居続け」、危機には「賢く立ち回り」…
と、挙げればキリが無いほどに、恋人は役柄として「非常に良いキャラクター」でした。

姉も姉で、当初の「嫌な人物」っぽい描写から「弟への愛」も描写され、
母親も終盤にかけて「伏線回収」もして「愛を証明」し、
弟も「母親への愛・姉への信頼という形での愛」を見せてくれますし、
父親も「序盤での会話」だけでなく「遺品から家族への愛があったことが分かる」
…と、主要人物がホラーとは思えない程しっかりと「愛の描写を掘り下げ」られており、
ここもまた『あれ?ホラー要素のあるドラマ映画観てたのかな?』と途中で錯覚するほどでした。

「ホラー」として最重要な「怖さ」ですが、『ああ、やっぱりフラグ回収したか…』的な場面で
「怖いけど、思わず笑ってしまう」という部分をどう捉えるかで少し迷いましたが、
「シンプルで対処は出来る」点で減点がありつつも、
「シンプル故に怖さも単純に伝わりやすい」という感じだったので、
怖さ自体は★4クラスでしたが、他が良かったので気にならない感じでした。
ただ、和風ホラーの「一切対処も対応も出来ない理不尽な存在」が大好きな人だと、
「論理的思考を駆使すれば対処も対応もある程度可能」というのは不満が大きいかもしれません。。

とは言え、細かな「ツッコミどころ」は散見され、「完璧」では無かったのも事実です。
が、
【大きな目立つ難点は無く、細かいツッコミどころは許容範囲であり、
シンプルかつ分かりやすい描写で<敵>を容易に理解させてくれ、
それでいて恐怖感の演出もきちんと為されており、
また各主要人物の個人としての掘り下げだけでなく、相手との関係性まで描写出来ており、
物語として無駄も無く一本道でしっかり成立しているため、
ラストに多少の不満はあるものの、総合的に見て非常に良く纏まっていた作品】
という評価で、ホラーとしては文句なく★5作品であり、
映画としても★4↑評価が可能と考え、【ジャンル内最上位クラス】を加味して、
総合評価は★5とさせて頂きました。

ただ、「ツッコミどころ」がNGで許容出来なかった方や、
ラストのアッサリさ、「数日間での出来事」では描写不足と感じる人などは、
低評価をすることもある作品だったとも思います。

81分とかなりコンパクトな作品ですが、
観終わった後に『観て良かった』『面白かった』と良い余韻も得やすいので、
恋人や友人や家族…と、一緒に観る人を選ばず観れる点も良い作品だったと思います。

他の★5クラス映画と比較すると「一段劣る★5」ではありますが、
「質の評価」をするなら★4~5クラスであり、
後は【観る人との相性】なので、相性が良ければ★5、悪くても★3、普通なら★4
という感じで安心して観れる映画だったとも思います。

【ホラーとしては怖く無さ過ぎず、それでいてエログロ描写は少なく、
キャラクターに感情移入や共感もしやすく、誰とでも<一緒に観れる>】という
ホラー映画の【入門編】としても【一緒に観れる作品】としても【一人での鑑賞もOK】というところも、
この作品の「良さ」だったと思いますし、最大の「売り」だったと考えます。
「安心して誰かと一緒に観れる映画」、結構少ないんですよね…特にホラーだと…
ということを考えると、【オススメ度は★5】という映画です。
ぜひ【誰かと一緒に鑑賞】することをオススメします。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ハシビロコウ2020/05/29に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
恐怖は薄め
確認済みの購入
始まってものの数分で姿を現す怪異。灯りが消えるとそこにそれは立っている。
この出現の仕方にはゾクゾクした。
生活的にも心のよりどころ的にも日常に欠かせない灯り。
そのオンオフが出現のスイッチになっているなんて怖くないわけがない。
だけど残念ながらこの映画、そんなに怖くない。
とりあえず「怪物」と表現する事に特に差し支えない怪異の絵面が悪い。
最初、シーン、とそこに居た時こそゾッとさせてくれるが、いざ行動に出た時にはやたらにパワー系の
攻撃で、相手を掴んでぶん投げたり、鋭い爪で切り裂いたり、なんかだんだんそのシルエットも相まって
プレデターみたいに見えてくる。
でもって結局恐怖演出として頼りにしているのが唐突な出現と大音量でのビックリというパターン。
なんかもっとこうじっとりと迫ってくるような描写出来なかったんだろうか…。
とはいえ映像も演技も手堅く、登場人物たちもあまりツッコミ所の多くないピンチに対して
真剣な人々ばかりで、素直に主人公たちの危機をハラハラと見守る気持ちで鑑賞できる。
特に自ら死亡フラグビンビン立ててた彼氏の思わぬ危機脱出は見ていて楽しかった。
一時間半に満たない短い時間で視聴者に疑問符を残さない丁寧なつくりでもあるのですんなり見られる。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
加藤2020/11/01に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
恐くて、映像美のあるホラー。
確認済みの購入
夜暗いのが怖い、トイレに行けなくなるホラー!子供の時にみたら絶対みた後暗いところが怖くなっただろうなという、人間の本能的な闇へのおそれを、うまく娯楽化した作品だな~と思いました。
 体が爆発したりするグロいだけのシーンはなく、暗示的な謎めいた存在と戦うホラー。映像の光と闇のバランス、霊が見えそうで見えなかったりするシーンなんかは、恐ろしい映像というよりも、何かミステリアスな難しい印象派の絵画みたいな芸術的な気品の漂う上品なホラーでした。残酷なホラーじゃなく、不思議な話よりのホラーという気がします。特に、人物の相関関係や、微妙な家庭の問題などが盛り込まれていて、人物の葛藤におもいを馳せるような作品が好きな人にいいかもしれない。なるほど見た後はどうしてお母さんが弱った時にあらわれるのかとか謎も解明。とすれば、お母さんがあの答えにたどりつくまでの苦労を思うと、なんていう救われない悲しい話なんだ、という気がした。スピンオフ作品としてお母さんが自分と霊との関係を理解する過程や、うつ病の治療の時の出会いの話の作品なんかがあってもいい気がしたくらい滅茶苦茶好きな設定が作り込まれている作品だった。じと~~っとしていてめそめそしている女性の心理なんかを説明しないけれど、そういう事が映像美の中に詰め込まれているような、説明を省いているのに根暗な女性的霊の破滅的な恐ろしさを視覚的に雄弁に語っているところは映画としてすごくうまい、すごく好き!と思いました。衝撃的なシーンや、すごいCGでつくる霊的な映像が好きな人はちょっと違うかも。面白いし流血少ないからすすめたいけれど、魂とか霊魂とかがっつり好きな人だけ向けかもしれないところがたまにきず。
 根底には、母が家族を思う強い愛情がある、というような作品の安定感なんかは、さすがアマゾン!っていいねボタン押したくなります。こんなに面白いのにプライムだと無料作品!もうプライムに入らないと元がとれないと思うくらいプライム会員激おススメ。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
すべてのレビューを表示