ある一言を軸に、一人前の自衛官を目指す「自衛隊マンガ」です!
自衛隊について本当は描きたいことがたくさんあるんじゃないかと、作者さんも大変だったんじゃないかと思います。
こんなに頑張ってくれてるんだから実弾くらい撃たせてやりなよお~。
薬莢なんかいちいち拾わなくていいじゃんよお~。
雨漏りしないテント買ってやれよお~。、給料上げてやれよお~。
実射についてはあれくらいの緊張感がある方が日本らしくていいのかもしれないですね。
さて、取り敢えず次巻を読んでから判断しよう。
自衛隊に入隊する若者を描いたマンガということで、普段は目にすることのない自衛隊の内部が面白い
ライジングサン(1) (アクションコミックス) (日本語) コミック – 2012/7/28
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藤原 さとし
(著)
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15巻中1巻: ライジングサン
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言語日本語
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出版社双葉社
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発売日2012/7/28
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ISBN-104575841110
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ISBN-13978-4575841114
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商品の説明
著者について
1974年生まれ。自衛隊に所属後、1995年に「トンボ」でヤングサンデー賞を受賞し、デビュー。
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カスタマーレビュー
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ベスト500レビュアー
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8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2019年1月5日に日本でレビュー済み
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会社や学校という組織は軍隊に似ていると思う。そのような組織になじめない若者が、より束縛の強い軍隊になじめるのかこの先の展開が非常に興味深い。軍隊と学校・会社の決定的な違いはやりがいの差であり、主人公も社長のために働くより、国のために働いたほうが良いと自覚しており、余計な心配なのだが。軍隊の仕事は殺人であり、人殺しのプロ集団であるはずなのだが、自衛隊は本来の存在意義より災害救助ばかりやらされている。この作品はどう答えるのか。
ベスト500レビュアー
Amazonで購入
6巻まで読んだところでこのレビューを書いています。4月に自衛隊に入隊し、自衛官候補生としての3ヶ月の訓練のうち、最初の1ヶ月を乗り切って最初の長期休暇(ゴールデンウィーク)に入るところまでが6巻までで描かれます。
自衛隊の訓練や生活の理不尽さ、それから、同じ訓練を毎日繰り返すことのマンネリさが印象に残りました。
でもそれよりも一番印象に残ったのは、自衛隊員の仲間(班員)それぞれがゴールデンウィークに故郷に帰り、家族や友人とゆとりある時間を過ごすシーンです。ヤンチャな性格の犬井が、地元のヤンキー風の友達に「来週の土曜によ ツレと遊びに行くからお前も来いよ すぐやれる女も来るぞ」に対して「いや…来週はムリだって 外出できねーよ」と答えるシーンはとても切ないです。
なんか、人生について、自由について考えさせられました。
自衛隊の訓練や生活の理不尽さ、それから、同じ訓練を毎日繰り返すことのマンネリさが印象に残りました。
でもそれよりも一番印象に残ったのは、自衛隊員の仲間(班員)それぞれがゴールデンウィークに故郷に帰り、家族や友人とゆとりある時間を過ごすシーンです。ヤンチャな性格の犬井が、地元のヤンキー風の友達に「来週の土曜によ ツレと遊びに行くからお前も来いよ すぐやれる女も来るぞ」に対して「いや…来週はムリだって 外出できねーよ」と答えるシーンはとても切ないです。
なんか、人生について、自由について考えさせられました。