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ライオンのよいいちにち 大型本 – 2001/1

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

ライオンの父さんが子どもたちと散歩に出かけた。しばらく行くといろいろな動物が「あら、子守り? 感心、感心」と声をかけてくる。「わしは、子どもと散歩するのが好きなだけだ」。ライオン親子はどこまで散歩にいくのかな。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

あべ/弘士
北海道旭川市に生まれる。25年間旭川市旭山動物園に飼育係として勤務。現在は絵本を中心に創作活動している。講談社出版文化賞、小学館出版文化賞、産経児童出版文化賞などの受賞作を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 大型本
  • 出版社: 佼成出版社 (2001/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4333019168
  • ISBN-13: 978-4333019168
  • 発売日: 2001/01
  • 商品パッケージの寸法: 24.2 x 22.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本 Amazonで購入
『ライオンのよいいちにち』の1刷りは貴重な絵が入っており、なかなか手にはいらないものでしたので、ありがたかったです。
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形式: 大型本
雄大な景色のなかを進むライオンの親子の散歩から、この絵本ははじまる。子どもを連れているのはおとうさん。途中、子どもを連れたイボイノシシ、ヒョウになにを言われても(わしはこどもとさんぽをするのがすきなだけだ。よけいなおせわだ)、(わしはこうしているのがすきなんだ)と思い、悠然と散歩を続けます。そうしてお気に入りの場所で昼寝をはじめ、ちいさなモンキーが叩く石太鼓のお気に入りの音で目覚めます。陽が沈み、月の輝く中、石太鼓の音を聞きながら、景色を眺めライオンのおとうさんは一句、そしてまた一句。それとは対象的に草原で狩りをするおかあさん。そうして「ライオンはおもう。(きょうもよいいちにちであった)」でこの絵本は終わっている。絵本でも、いろいろな夫婦の形があるんだなと思う。ライオンのおとうさんの誰に対してもこびることのない姿勢が、絵本に描かれた雄大な自然とともに大きいものを感じる。「自分が好きなだけ」というフレーズが兎角、人の目を気にして言えない現代人には羨ましい!!
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/1/5
形式: 大型本
ライオンのおとうさんとこどものほのぼのとしたいちにち。いろあざやかな絵にこどももおとなもひきこまれます。終わり方が好きです。  
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