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ライオンと魔女 (カラー版 ナルニア国物語 1) 単行本 – 2005/5/27

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商品の説明

内容紹介

映画の写真をふんだんに使った大型版オールカラーストーリーブック。総ルビ。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

戦争をさけて、田舎の古い屋敷にやってきた4人のきょうだい。広い屋敷を探検するうちに、末っ子のルーシィは、空き部屋にある衣装だんすに入りこんでしまいます。毛皮の外套をおしのけて奥へ進むと、いつしかルーシィは、雪のふりつもる森に立っていました…。そこは別世界ナルニア。かつて、偉大なライオン、アスランがつくった自由の国。ところがそのナルニアは、白い魔女によって永遠の冬に閉ざされていたのでした。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 235ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2005/5/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4001163713
  • ISBN-13: 978-4001163711
  • 発売日: 2005/5/27
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 85件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 266,649位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
教育ママが何と言おうと、読んでおいて損はない。
映画も面白かったけど、子供の頃にこの本を読んで感じた衝動は
映画の面白さとは全く異質のものでした。

ナルニア国物語の最もすごいところは、
「タンスの中から別世界に行く」という設定にあると思います。
この設定が、「布団の中で本を読んでいる自分」とかぶる。
(従って、布団にもぐりこんで読むのがこの本の正しい読み方だと思います。)
世界の外枠(=布団の中の空間)が広がってしまうような感覚。
これは本を読むことでしか味わえない体験だと思います。

なお、文体について。
思いやりと誠実さに充ちた、無難な文体だと思います。個人的には好きです。
また、句読点を多くつけることは、国語力の向上にはむしろプラスになるでしょう。
なぜなら、文節ごとに点で区切ることで、文構造を把握しやすくなるからです。
主語、述語、補語。と言う風に。
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形式: 単行本
小学六年生のときに出席したクリスマス会で
「ライオンと魔女」のアニメ映画を見た。

ルーシーがたんすの道を通ってナルニアに行く姿にわくわくし、
エドマンドが魔女にもらったプリンを見て、唾がこみ上げてきた。
私は一瞬のうちにナルニアの虜となった。

その後、教会学校の先生からあの映画には原作があることを
教えてもらい、むさぼるように読みふけった。

愉快なオトモダチ、タムナスさんの涙も
偉大な偉大なアスランの鬣もまるで本当に見たかのように
心に思い浮かべることができた。

ナルニアは今も私にとって「どこかにあるに違いない国」である。
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形式: 単行本
 素晴らしい作品です。私自身まだ一作目しか読んでいませんが、訳者が後書きで述べている通り、ナルニアの魅力に引き込まれ、まるでそれを経験したかのような印象を受けました。本当に素晴らしい。
 それはまず、作者の素晴らしい描写に理由があるのではないでしょうか。ナルニアという世界観、空想上の生き物、人間観、欲望、戦い・・・その全てが本を読んでいても映像で見ているかのような生き生きとした躍動感がありました。児童文学において、子どもを楽しませ、飽きさせる事がないようにしない事が第一条件だとすれば、本作品は十分すぎるくらいその条件を充たしているように思えます。
 そして、本作品が名作と言われる所以は、作品にこめられた作者の伝えたかった事が、隠れてはいるけれども明確に伝わってくる点にあるような気がします。それがファンタジーという形式とうまく調和した作品と言えるでしょう。四人の人間観、英雄をライオンにした意味とそれ自体の意義、魔女の存在、ビーバー夫婦、タンスの存在、善と悪・・・など挙げ出したらきりがない程です。
 それらの意味は本書を読んでそれぞれが、それぞれに違った意味を受け取る事が出来ると思います。決まった形の答えがあるのではなく、個人に考えさせる、また問いをなげかける形で、本作品は作者によって命を与えられているのだと思います。ですから、子どもだけでなく、大人が読ん
...続きを読む ›
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形式: 単行本
もうすぐ映画が公開されるので、昔読んだこの本を読み返してみました。

子供の時には、自分の周りにもどこか他の世界へ行く扉があるのでは、と空想にふけったり、もしかしたら、自分の住んでいるこの世界でも動物と話すことが出来るのでは、と思いをめぐらせていました。

今は、悲しいかな、そんな思いに浸ることができない大人になってしまいましたが、ナルニアワールドは色あせていません。

子供の時のような、ドキドキ感はなくなってしまいましたが、今読んでも十分楽しい物語だと思いました。

当時はエドマンドが大嫌いで、悪い子だと思ってましたが、今思うと彼の気持ちや行動もよく理解できます。私も成長したのでしょうか?
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/11/28
形式: 単行本
この物語、最終巻「最後の戦い」まですべて読みました。
とぉっっっっっっっっっっっっっても良かった!!
ちょっと古いお話だからって、バカにしないで下さい。
私もはじめは、正直言うとバカにしていました。
でも図書室の先生が「絶対読んで」ってしつこい(?)ので読んだのです。
そしたら、はまっちゃいました!!
何だか、どっちかというと最近の「ハリー・ポッター」なんかとは違うタイプのファンタジーだと思います。
昔話のちょっと進歩したもの、というか・・・。
あ、私のレビューはあんまりあてにしないでください。
意味がわからないでしょうから。
みなさんには、「この本はおもしろいんだ」ってことだけ伝えられれば満足なのであります。。
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