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ライアー・ライセンス (電撃文庫) 文庫 – 2011/6/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

表向きはエリート校だが、実は現代の義賊「怪盗」の素質である“機能”を持つ者だけが入学可能な「森ノ宮学院」。その学院へ兄の名で入り込んだ少年・杉崎渉。彼は代々、大怪盗を輩出する杉崎家の双子の弟として生まれながら怪盗の能力が発現されず、分家から蔑まれてきた。彼の兄・八尋も能力の発現はなかったが、類稀な嘘の才能を発揮、周囲を欺き怪盗を目指していた。だが、ある事件により志半ばで他界してしまう。渉は兄に代わり、能力者たちを見返すため怪盗になることを決意するが…。


登録情報

  • 文庫: 323ページ
  • 出版社: アスキーメディアワークス (2011/6/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404870544X
  • ISBN-13: 978-4048705448
  • 発売日: 2011/6/10
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,069,521位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
まず始めに言いたいのは誤字脱字誤植が多い、初作品だからまぁ仕方が無いか。
と思っていたら、終盤に主人公のセリフで大事な見せ場なのに誤植がありました、これは酷いです。
作家さんが悪いというより編集さんが駄目、作家さんがかわいそうです。

内容は学園異能バトルもの。
無能力者が能力者のみが入学出来る学園で自分を偽って能力者共を見返してやる!なお話です。

自分は無能力者が知恵と勇気で頑張る話を期待していたのですが、割とあっさり、万能な異能力手に入れちゃいます。
それはそれで王道ですよね。

ストーリーは最後まで退屈せずに読めました。
続きが読みたいかと言われると微妙ですが面白かったと思います。
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形式: 文庫
三人称視点で物語がすすんでいきます。主観的な心理描写も含まれるので
完全な客観的視点ではありません。なんでも描写できる神視点ですね。
視点がコロコロかわるおかげで、テンポが悪くなっているように感じました。
同じシーンを別キャラ視点で描写してみたり、数行でキャラ視点で移動したり
悪酔いするような錯覚に陥ります。

同じシーンで主人公の呼称が、八尋・渉とかわったりしたときは、一人と思わせて
実は二人だった、というような叙述トリックでも仕掛けられたのかとワクワクしたの
ですが、そんなことは全くなくすごく残念な気分になりました。

学生にとんでもないチンピラがまざっていて、ヒロインがレイプまがいのピンチに
陥るお約束、警察などの公権力は存在しても役立たずなのもお約束です。

タイトルから相手の裏をかく駆け引きを楽しむ展開が待っていると思ったのですが
それほど騙し合いをしている風でもなく、ストーリ展開に驚きがすくなった点が
一番の期待はずれでした。
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投稿者 あぶくま 投稿日 2011/6/14
形式: 文庫
皆さんが言ってる通りラノベの王道ですね。
先月出た『雨の日のアイリス』や『神様のメモ帳』などが個人的にラノベと感じさせない作品ですがこれはラノベと感じさせる(いい意味で)作品でした。

でも正直あらすじ読んで想像していた物語は、特別な能力なんて持たないで主人公が活躍する。そんな感じだったのですがすぐに能力を手に入れてしまいます。

あとこれは編集さんがいけないと思うのですが誤植…誤字…
ルームメートの先輩が主人公の本名言ってるくせにその先輩はその後に本名知ったみたいな感じになってるし…

まあそれでも第4次選考まで残った作品も読みたいとは思いました。

なんだかんだで面白かったので編集さんの仕事の点を引いて評価は4です。
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