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ヨルムンガンド 1 (サンデーGXコミックス) コミックス – 2006/11/17

5つ星のうち 3.6 27件のカスタマーレビュー

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商品の説明

▼第1話/炎兎▼第2話/ガンメタル・キャリコロード▼第3話/PULSAR phase.1▼第4話/PULSAR phase.2▼第5話/PULSAR phase.3

●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(若き武器商人。世界平和のために武器を売っていると語るが…)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる)
●あらすじ/両親を殺した武器を憎みながらも、武器商人ココの私設軍隊に加わることとなった少年ヨナ。ココはある国の軍と武器の取引をしていたが、それを防ごうとする勢力に狙われる。しかし、ココに同行していたヨナが、自らが憎むその武器でそのピンチを乗り切ろうと応戦して…(第1話)。
●本巻の特徴/少年兵ヨナは、自分の家族を死に至らしめた武器を憎んでいた。だが運命のいたずらか、戦場でしか生きられなかったヨナがたどり着いたのは、武器商人ココの率いる私設軍隊だった。世界平和のために武器を売ると言うココ。武器を憎みながらも武器に頼るヨナ。武器商人ココと少年兵ヨナの旅が始まる!


登録情報

  • コミック: 188ページ
  • 出版社: 小学館 (2006/11/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091570690
  • ISBN-13: 978-4091570697
  • 発売日: 2006/11/17
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 27件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
銃撃戦においての描写で評価が高いようですが、ちょっと疑問です。強いて言えば、銃がしっかり描かれているのは確かですが・・。すくなくとも戦略、銃における殺陣、アクション描写のレベルが高いとは思えませんし、ドラマ性もやや稚拙に見えました。

銃撃戦では、たとえば園田健一氏のガンスミスキャッツでは、今撃ち合っているのが 「どういう空間で」「誰がどこにいて」「誰のどこが撃たれて」「どうして撃たれないのか」「なぜピンチなのか」と言うのが しっかりと描かれ かつ判りやすく「伏線と流れ」があり、「殺陣が緻密に練られている」と強く感じました。また行動や作戦については、たとえば士郎正宗氏の攻殻機動隊では、行動の必要性と動機が、個々の隊員や敵まで熟慮されており、うならせるものがありました。

それに比べ、当作品では「バンバン撃ち合っている描写が続いたあと、味方が余裕で撃ち勝っている」という描写が多く、ときおり何が行われたのか良く判らず戻って見返すこともあり、また「彼(彼女)が強いから勝った」以上の状況構築がなされていないパターンが大半で、残念ながら客観的に見るとアクションでレベルや戦闘描写では高く評価できないと思えます。コミカルな世界観なら、うるさく言うレベルではありませんが・・。

ドラマや人間描写という観点から見ても、主人公の武器商人少女が
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形式: Kindle版 Amazonで購入
「武器商人」だから、もちろん戦闘シーンは
必要ですが。戦闘が本筋じゃないと思うので。
とはいっても
個々のメンバーの「闘い」には理由があるので 楽しめました。
面白かったです。
女ですが、面白いと思いました。
ヨナ君はモテ男くんです(滅多に笑わず、困った顔してます。そして優し過ぎる。)1巻でちょっと成長したヨナ君が、銃を捨てるシーンが描かれてます。最終巻でも このシーンはありますが、予想とは違うヨナ君の心情でした。
巻ごとのココとメンバーの表紙。
やはりそのメンバーがメインです、過去や現在のココとの関わりや きっかけ。
10巻と11巻はココとヨナが 1人で表紙。
それも意味があります。
11巻で終了ですが、だらだら〜と続かなくてスッキリでした。「その後」は 自分で想像してます。
ヨナが戻った理由か、、やっぱココと一緒だと楽しいから!でいいんじゃないかな。大人も子供も一緒です。
楽しい人と一緒に居たい。
成長したヨナといっても、まだ労働基準法からすると 働いて稼いではいけない年齢とのこと。その年齢のヨナが ココにサヨナラした理由が 説明できないのも当たり前。でも、なんかイヤだったんだ、、そりゃそうだよ。ココを怖ろしいとも思うよ。
ココ
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形式: Kindle版
最初のつかみの商品がファルクラムの近代化改修キットっていう所にセンスを感じます。

これが戦車とかなら興醒めでした。

キャラも実に味があります。

絵のラフさや、
その他荒らさが目立ちますが、
充分楽しめます。
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形式: コミック
アクションシーンに少々難があるものの普通に面白いですよ
回りくどいセリフもありませんしストーリーもいたってシンプルで分かりやすい

ただ若干読みにくいシーンが多々あるのが残念な作品です
作者の成長を期待して星5つ
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形式: コミック
同じサンデーGXコミックのブラックラグーンが好きで、その作者さんの広江さんが推薦していた漫画、ということで興味本位で一巻だけ何となく購入してみました。読んでみて、あまりの面白さにビックリ。翌日には現在出ている三巻まで一気に購入してしまいました。両親の死をきっかけに、全ての武器を心から憎む少年ヨナ。にもかかわらず、武器商人である女性ココや彼女の小隊と行動を共にすることになります。銃撃戦漫画というカテゴリーに入っているみたいですが、この巻に関してはストーリー重視だったかも。もちろん普通に撃ち合いはあるんですけどね。この作品は、ココがいいですね。クールな雰囲気をまとったやり手の武器商人。でも冷たい雰囲気ではなく、オトボケも忘れない、部下想いの温かなクール美人というのがいいです。彼女の小隊メンバーも、めちゃ強くてクセがある人物ばかりですが、みんな魅力的です。若干この巻ではヨナの影が薄いですね。ブラックラグーンの広江さんもそうですが、この漫画の作者、高橋さんも、強い女性を描くのがとても上手です。表紙だけみると結構ダークでグロい感じがするんですが、表紙負けせず、一度読んでみてほしいです。きっとハマると思います。ちなみに一巻表紙の左がココで、右がヨナです。
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