通常配送無料 詳細
残り9点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ヨルとネル (ヤングチャンピオンコミックス) がカートに入りました
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少のキズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。商品はアマゾン倉庫内にある為、商品に関する個別のお問合せにはお答えできません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせます)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ヨルとネル (ヤングチャンピオンコミックス) コミックス – 2016/10/20

5つ星のうち 4.8 8件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 607
¥ 607 ¥ 278
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ヨルとネル (ヤングチャンピオンコミックス)
  • +
  • バーナード嬢曰く。 3 (IDコミックス REXコミックス)
  • +
  • 鬱ごはん 第2巻 (ヤングチャンピオン烈コミックス)
総額: ¥1,883
ポイントの合計: 62pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



「マンガ大賞2017」大賞は柳本光晴 『響~小説家になる方法~』に決定!
2位『金の国 水の国』、3位『ダンジョン飯』、4位『アオアシ』ほか >> 特集ページはこちら

登録情報

  • コミック: 161ページ
  • 出版社: 秋田書店 (2016/10/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4253142095
  • ISBN-13: 978-4253142090
  • 発売日: 2016/10/20
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
最近の施川ユウキ作品の中では一番ですね
名作漫画だと思います
アニメ化しないかなー

研究所から逃げ出した小人が追っ手から逃げながら、海を目指す話です
四コマ漫画というシンプルな世界に登場人物二人というコンパクトさが小人とマッチしています。
二人の掛け合いは漫才のような、仲のいい親友のような いい距離感だと思います。

この作者の四コマ漫画×ダブル主人公は他にもやってて
オンノジは元人間の男だったフラミンゴと女、アニメ化したバーナードー嬢では読まない本好きと読む本好きの女子二人、サナギさんではサナギさんとフユちゃん。
のように作者が得意とするコンビ物が今回もうまいです。
この漫画はサナギさんとフユちゃんの男版のノリです
そういえば少年Yも二人だったなあ

この作者は少年Yの原作をやっていて、その時期を境に以前より増してグロいものを書くようになっています。
この漫画でもコロコロとしたファンタジーさと対比したグロいリアルさが表現されていて、
明日どうなるかわからないサバイバル感が出ています。

※ちょいネタバレになりますが

読み直すとさりげない伏線が出てきて
例えば風邪薬を飲む
...続きを読む ›
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック Amazonで購入
二人きりという極限のミニマムな人間関係と非日常の世界。ここまでは同作者の「オンノジ」と共通します。

また、「オンノジ」が人を探し求めるのに対し、「ヨルとネル」は二人の小人が、普通の人から逃げる旅が続きます。
オンノジが不確定な未来に希望を見出すのに対し、この「ヨルとネル」は対極の方向に進みます。
最終話に近づいた時点で、ちょっと衝撃を受けました。
全体の筋は重めですが、各話にちりばめられたギャグや、小人ならではの視点日常を切り取る感覚など、施川ユウキ独特のセンスが光ります。

ぜひ「オンノジ」と読み比べて下さい。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
 もともとは普通の子どもだったのに小人となってしまった二人の11歳の逃避行。

 本当ならもっと暗い話になりそうなところを二人の掛け合い(ボケとつっこみ?)が中和しています。むしろ小学生の頃の、日常の中のささやかな冒険を思い出す漫画です。友達と二人で秘密基地(ダンボール製)をつくったり、学校に持ってきてはいけないゲーム機をこっそり貸し借りしあったり、帰り道にわざと裏道を通ったり・・・・・・、この歳特有の友情っていいですね。先生は「バーナード嬢曰く」3巻のあとがきで今作のテーマの一つが「たったひとつの特別な関係」と述べられてますが、11~13歳頃の友情って今思うとなにか特別なものがありました。学校が大嫌いなくせに、友達との楽しかった記憶だけはしっかりと残っているくらいですから。

 そんな彼らの旅は結局永遠に続くはずもなく、それでもネルはヨルと一緒に海を目指すのですが・・・・・・。最後の数ページは見事の一言に尽きます。心揺さぶられる映画をラストシーンまで堪能したあの感覚とでもいいますか。最後まで読んで「よかった」と思いました。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
去年あたりからとても好きになった漫画家さん
日常の切り取り方が独特
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告