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[芦奈野ひとし]のヨコハマ買い出し紀行(1) (アフタヌーンコミックス)
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ヨコハマ買い出し紀行(1) (アフタヌーンコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.6 54件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] ヨコハマ買い出し紀行(アフタヌーンコミックス)の14の第1巻

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商品の説明

内容紹介

お祭りのようだった世の中がゆっくりと落ち着き、のちに“夕凪(ゆうなぎ)の時代”と呼ばれる近未来の日本。人型ロボット・アルファは、喫茶店『カフェ・アルファ』を営みながら、オーナーを待ち続ける――。アフタヌーン本誌で12年もの間、読者の支持を集め続けた異色のてろてろSFコミック。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 32961 KB
  • 紙の本の長さ: 1 ページ
  • 出版社: 講談社 (1995/8/23)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00AA9W658
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 54件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
一見すると、我々の日常とあまり変わらないのに、随所で現実世界のファクターが創作世界のそれに置き換わっている──
そんな不思議な世界観。
穏やかな終末期を迎えた人類の、ほのぼのとした日常を描く。

特に大事件が起きるわけでなく、凪(なぎ)のように穏やかな人々の時間を詩のように語って行く。
そのくせ、後続の巻まで含め、少しづつ世界観の謎の一部が明らかになっていくのだから、ついつい「この世界の空気」にハマッてしまう。

読み手の想像力で様々な解釈、想像が成り立つ素敵な世界。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
最初絵はそんなに上手くないなと思って、読み出してみると、何とも言えない暖かさ。昔の誰かに似ているんじゃ無くて、とても個性的で、これが作者の個性なんだな。とても楽しめました。ありがとう、楽しいひと時。P.S.結局全館揃えてしまいました。
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形式: コミック
タイトルと絵だけを知っていたとき、てっきり、「主婦の日常を描いたエッセイ漫画だろう」と思ってました(笑)。ところが何かで「SF」と知ってびっくり。こんなほのぼのした絵と、このタイトルでSF?
それからずっと興味引かれていたのですが、テレビでアニメをやっていたのを機に1巻だけ読んでみました。
1巻の段階では、まだこの時代がどうなってしまっているのか、いったい何があってこんなことになっているのか、詳しいことは何もわかりません。ただ、主人公のアルファさんが言うには「黄昏の時代」らしいので、ゆっくりと傾いてゆく夕陽のような、おだやかに生きる老人のような、そういう「終焉に際した」時代なのだろうと思います。(気になるのは、表紙裏の「後に夕凪の時代と呼ばれる~」という一説。夕凪ということは、この後また風の時代がやってくるんでしょうか…)
内容は喫茶店の看板娘アルファさんの静かな日常の物語です。日常のちょっとしたこと、ささやかな人々とのコミュニケーション、ゆっくり移りゆく風景、そんなものを大切に大切にしている物語です。とりあえずゆっくり揃えていこうと思っています。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
一巻無料だったので読んでみました。年々水没していくヨコハマを舞台にヒロインのロボットであるアルファの日常を描いている漫画です。水没していったりロボットである必要性がいまいち感じないんですがほのぼのしてます、癒し系
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投稿者 MIG 投稿日 2000/11/20
形式: コミック
このマンガはストーリー展開をはらはらしながら楽しむ通常のマンガではない。非常に詩的で、ヨコハマを読むと、まるで詩を読んでいるみたいだ。やさしい絵とアルファさんのほのぼの話に体があったまる。しかしこのマンガほどセリフの少ないのも珍しい。それだけビジュアルに訴える作品なのだろう。
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形式: コミック
読んでて、あーこう言う漫画もありなんだなー。って何気に思いました。今までの(マンガに限らず)テーマとか笑いとか、そう言ったエネルギーをぶつけてくるのではなく、ただ、そこにある幸福と言うか、何気なく感じる心地よさを楽しむ作品です。だから何度でも読み返してみたいし、読み返す度に心が癒されます。
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形式: コミック
世界観の構築がまずしっかりしていることを上げたい。
それに伴った画力が、風情を一層際だたせるのである。
作中には実際、横浜市内や横須賀市内と想定される風景が(作品世界に準拠して)利用されているので、どこがモチーフか考えるのもまた一興。
読んでほっと一息。大人のための読む絵本、あなたもどうですか。
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形式: コミック
珈琲が飲みたくなり、原付に乗りたくなる。
何回読んでもまったりできます。
音楽を聴くようにように読んでほしい一冊です。
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形式: コミック
多くの漫画を読んできたつもりだったが、この作品を数年前にはじめて知った時には
なんでもっと早くこの良作に出会わなかったのかといたく後悔した。文句無く星5つ。
(アフタヌーンだけはたまたま今まで読まないでいたことが原因だが)

本作に類似する漫画は今のところ全く存在しないといっていいだろう。
本作を「癒し系漫画」と捉える人の一部には何か類似作品を挙げている場合も
見受けられるが、癒しは本作の要素の一つではあっても、この作品の本質は癒しではなく、
「ひたすら、さまざまな感情と時間経過を長大な視線で、妙な作為無く描いたこと」
であると思われる。

その結果として、ゆったりとした時間と無理がなく心地よい自然写、穏やかな人々が
描かれ、それが「癒し系」的な側面を構築したことは事実であるが、おそらく著者は
癒し系漫画が書きたくて書いたわけではなく、書きたいものを書きたいペースで
書いた結果としてこうなっただけなのではないかと個人的には感じている。
ただ、本作は決して、単なる「自然体で周りにとらわれず素直な心で書いた」だけの
作品などではない。
ディティールの深さ、作品を通じて流れる感情とは何かという問いかけ、未来への
薄ぼんや
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