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ユーラシア農耕史〈5〉農耕の変遷と環境問題 (地球研ライブラリー 7-5) 単行本 – 2010/1


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商品の説明

内容紹介

現在、ともすれば森林破壊の代名詞にもなっている「焼畑」と、生産性を追求する農業にとっては邪魔者としてしか扱われない「雑草」。しかし、本来「焼畑」は人間の営みと自然とのバランスをとりながら安定した食糧生産をもたらしてきた知恵であり、また「雑草」はコムギをはじめとする栽培作物の種の誕生と伝播に大きな役割を果たしてきた。「火」と「雑草」という二つのキーワードを切り口に、今だからこそ目指すべき<持続可能な農耕のあり方>を探求するシリーズ最終巻!

内容(「BOOK」データベースより)

総合地球環境学研究所プロジェクト「農業が環境を破壊するとき」書籍化完結編!自然環境と農業開発は、対立するだけのものなのか?最新の遺跡発掘調査や焼畑など国内外でのフィールドワーク調査の成果から、近世の農書に描かれる農業の方法まで―東西ユーラシアの農耕の歴史が蓄えた知恵を紹介しながら、生産性・能率性の追求に偏りがちな現代農業のあり方に警鐘を鳴らし、自然・環境との共生をめざす持続可能な農耕の姿を提唱する。

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登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 臨川書店 (2010/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4653040451
  • ISBN-13: 978-4653040453
  • 発売日: 2010/01
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.2 x 2.4 cm
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