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アサシン クリードII【CEROレーティング「Z」】 - PS3
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 18才以上のみ対象
- 製品サイズ : 17.1 x 13.5 x 1.4 cm; 233 g
- 発売日 : 2009/12/3
- ASIN : B002C1ARGM
- 商品モデル番号 : 15782621
- Amazon 売れ筋ランキング: - 28,906位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 503位PS3ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品紹介
全世界で800万枚以上のセールスを記録したステルスアクション『アサシン クリード』の続編が登場! 舞台を華やかなルネッサンス期のイタリアに移し、ヴェネツィアを始めとする大都市で新たなる暗殺者・エツィオの復讐劇が動き出す。本作では、暗殺のバリエーションが強化され、都市のあらゆる場所から暗殺任務を遂行可能。また、ターゲットに迫るルートも豊富に用意され、空や水中などから目的地へ向かうことができる。さらに、時間や経済の概念が導入されたことでプレイスタイルが多様化。夜の暗闇に紛れて行動したり、投資を行って街を繁栄させたり、武器商人として登場する"レオナルド・ダ・ヴィンチ"に通貨を渡して武器を作ってもらったりと、前作以上に自由度の高い攻略が楽しめる。
http://dol.dengeki.com/
Amazonより
真実は血で綴られる
全世界で 800 万本以上を売り上げた『アサシン クリード』の世界観をより拡大し、より深く発展させ、すべてが進化した続編、それが『アサシン クリードⅡ』である― ルネッサンス期のイタリアを舞台に新アサシン「エツィオ・アウディトーレ」が躍動する!
◎新主人公「エツィオ・アウディトーレ」
元貴族の暗殺者。
ある事件をきっかけに貴族の位を剥奪され、すべてを失ってしまったエツィオ。
誰が何のためにこんな陰謀を仕組んだのかを突き止め、罪の報いを受けさせるために。
エツィオはアサシンへの道を歩み出す…。
◎舞台は色彩豊かな中世イタリア・ルネッサンス
今作の舞台はルネッサンス期のイタリア。ヴェネツィアを始めとする華やかな大都市を舞台に、
新たなる暗殺者「エツィオ」が復讐劇を繰り広げます。レオナルド・ダ・ヴィンチ、マキャベリ、メディチなど実在の人物も登場し、緻密かつ大胆に織り上げられた物語を展開します。
◎水中/水上の移動
「水の都」と称されるヴェネツィアをはじめ、ルネッサンス期のイタリアは、地中海の交易で栄えた地域です。
この地を舞台とする『アサシン クリードII』では、水中を泳いだり、舟を利用して水路を移動するなどのアクションが登場します。
これらは、暗殺後に水中に身を投じて追っ手の目を逃れるなど、ミッションクリアへの戦略を練る上でも重要な要素となっています。
◎環境を利用したアサシネイション
主人公エツィオは隠し持った2本の「アサシンブレード」を用いて標的を暗殺しますが、周囲の環境を利用することで、暗殺アクションは多種多様に変化します。
・奇襲!
高所から飛び降り「エア・アサシン」や、藁束に隠れ潜んでの一撃は、奇襲性の高いアクションです。
・環境の活用
敵を高所から引きずり落としたり、水中に突き落とすなど、周囲の環境を利用したアクションも豊富です。敵の武器を奪い逆に使用することも可能です。
・煙幕
エツィオの新しい武器の中に「煙幕」がある。
敵に囲まれ、逃げ場がなくなったときに使用すると、煙で周りの敵が一瞬エツィオを見失う。その隙に、その場から立ち去る事もそばにいる敵を煙に紛れながら暗殺することも可能。
ただし、離れた敵には効果がなく、煙を抜けた先に大勢の敵がいないか注意する必要があるのだ。
・馬車での移動
イタリアが舞台となる今作は、馬だけではなく馬車も登場する。
色々な物を運んだり、ミッションにも深く絡んでくる馬車は敵にも見つかりやすいのだ。
馬車に飛び移ってきた敵をうまく振り落とさなければエツィオはたちまち襲われてしまうだろう。
◎協力者の出現
街にいる娼婦や盗賊、傭兵にお金を支払うとエツィオの手伝いをしてくれる!敵の目を欺いたり、戦闘に協力してくれたりと様々な面でエツィオをサポート!
◎多彩な暗殺手段、経済システム…多様性を増したゲーム展開
本作では暗殺のバリエーションが強化され、事実上、都市のすべての場所から暗殺が行えるようになりました。
また、標的に迫るルートも多彩で、例えば空や水中から目的地に向かうことも可能。さらに、お金とアイテム購入の要素が導入され、攻略の幅がさらに広がっています。
これらの新要素によってゲームプレイが前作から一新され、テンポよく多彩な遊び方を楽しめるようになりました
©2009 Ubisoft Entertainment. All Rights Reserved. Assassin's Creed, Ubisoft, Ubi.com and the Ubisoft logo are trademarks of Ubisoft Entertainment in the U.S. and/or other countries.
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
前作より良くなった点は皆さんも評価している通り、
やりこみ要素が増えたという事ですね
あと人とのコミュニケーション要素も大幅に取り入れられて、
よりストーリーに感情移入しやすくなりました
ここまでは他の方のレビューと対して変わらないので
主観ではありますが惜しい点も述べてみたいと思います
・グラフィックが前作に比べ若干質が落ちた
個人的にこれが一番慣れることができなく、
素直にイタリアの景観を楽しむことができませんでした
遠くから眺めると建物の影がカックカクなんですよね
・サブミッション:暗殺ミッションの単調感
前作を思い出させますね(笑)
ハト小屋に手紙を取りに行く→命令をもらう→かつて他のシークエンスでやったことのある暗殺法
自分的には若干退屈さを感じざるを得ませんでした
もう少し飽きない工夫が欲しかったです
・暗殺対象の重要人物のキャラが薄い
前作ほど極悪人を裁く、というより小物をちまちま悪い奴に仕立て上げてる感があって
如何せんキャラが薄すぎてやる気がおきませんでしたね
しかも最後の方に至っては暗殺ですらない・・・
前作はわざわざ暗殺対象の極悪さをリアルタイムのムービーで
アピールされてて、それなりに緊迫感はあったんですがね
まぁ、人物紹介にムービーはありますがそれじゃ・・・
・音楽の挿入箇所
これが非常に残念、残念でなりません
前作は暗殺後→逃走時専用のBGMが用意されててうおおッと熱くなれましたが
今作にはありません
暗殺前のBGMは緊迫感があっていいですが・・・
そんな熱く引き込まれるBGMは競争ミッションと逃走時(危険度が黄に表示される)とED曲しかないという・・・
ムービー中に流れる事はありますが正直不自然です
まぁ他に癒されるBGMが多いという事が唯一の救いですが
・敵兵の諦めがはやい
前作ほどのしつこさがなかった・・・これも残念
暗殺後も水に入ってしまえば終わるし、
「よしこれからだ!」って時に安全ステータス・・・
はい?って感じでした
あと模索兵は意味がありません どうせベンチに座る機会なんてありませんから
前作は安全ステータスにようやくなってもアサシン支部へ行くまで安心できなかったので
より緊迫感に盛られましたけど・・・
世界観は好きなのに残念です
以上の惜しい点を改善した次回作をプレイしたいです
このテのジャンルはシステム全体としてかなり成熟している感があり、創り手側が独自性を出すのは非常に難しいのだろうな、と素人ながらに考えていたのだが本作は他作のどれとも比較しようの無い個性を放っている。
かといって独自性を感じた点をズバリ明示するのも難しい。「画期的なゲームシステム」を謳い奇抜過ぎるあまりゲーム性を崩壊させる駄作とは違い、オーソドックスなシステムを踏襲しつつも、それらが非常にバランスよくまとまっていて、本作の「個性・独自性」の一端を担っている為だ。
製作陣の卓越したバランス感覚はシステムだけに留まらず、作品全体の随所に見受けられるので良い点を挙げればキリがない。
従って私が個人的に特に素晴らしいと感ずる長所を幾つか挙げてみようと思います。
《長所》
1.謙虚というに相応しいムービーパートのコンパクトさ
サブでのやりこみ要素も含め満足度・ボリューム満点の大作が完成したにも関わらず、それに対する奢りを一切感じない
物語の概要をプレイヤーに理解させるムービーパート(注釈パート)では必ず操作可能になっていて、「自身がプレイしてる
」事を片時も忘れさせず、プレイヤーを置いてきぼりにしない。一つあたりのムービー時間も限りなく抑えられている。
人によっては物足りなさを感ずるかも知れないが、大げさな演出と膨大で無意味なムービーに辟易していた私としては寧ろ
謙虚と感じた。
2.アクションの得手・不得手を問わないゲームバランス
広大で詳細なマップを歩き回る行為自体「探索の醍醐味」と位置付けているのか、敵がやたらに出てきたりボタン入力のタ
イミング如何で高所から落下→死亡のパターンは皆無。アクションに不慣れな人でも世界観を存分に堪能できる。熟練者に
はやや物足りないかもだが、かといってつまらなくなってしまう程でもないと感ずる。
3.ストーリが進むごとに探索可能なマップが広がる「アニムス」システム
主人公は中世に生きた先祖の人生を「アニムス」の遺伝子解析を媒介として疑似体験してゆく(記憶を辿る)のがストーリの
柱となる為、最初に行けない場所があっても「解析が終了してないのでアクセスできない」という事で合点がいく。
さらにアニムスをサポートしているスタッフにより先祖が知る由もなかった情報も補足される為、ただ先祖の追体験をダラ
ダラやらされる退屈さも感じない・不自然さを感じさせない。
4.トロフィー全取得への難易度がバカバカしいレベルではない
普通にプレイ+αで全取得できるので、運と忍耐力と時間の浪費を強いる他作の様なトロフィー攻略をしなくてよい。
※逆に
《残念な点》
1.ボタン入力の反応速度が若干遅い
他作品と比べれば抜きん出て直感的動作が可能だとは感じる。他よりスムーズで自由度の高い操作性だけに、建物→建物の
飛び移り時のジャンプ入力のレスの遅さや、方向転換の鈍重さがやけに気になる。(若干ではありますが)
2.主人公のアクション補正が強い点とそれに類する点
墓やアジト等、施設探索の時に強く感じるのだが、同じボタン入力でもジャンプの飛距離が極端に変わったり、自分の意図
しないポイントに飛び移ったりとアクションへの補正が効きすぎるきらいがある。これらは全て不慣れな人が何度も落下を
繰り返して先に進めなくなるのを防止する機能なのは理解できるが、アクション自体の難度を極度に下げてしまい、クリア
後の満足度も自然と下げてしまう。後半に至っては低い難易度を調整する為か、手を延ばせば届くような梁や突起が掴めな
かったり、ジャンプの飛距離が極端に短くなっていたりして、製作者の指定した攻略ルート以外受け付けない施設が存在。
一本道で単調な印象になる場面がある。
3.警戒レベルの重要性があまりなく、敵も弱い等々
警戒レベルが最高に達し要注意人物になった段階で衛兵に出くわしても即座に攻撃を受けない。ゲーム全般を通して隠密行
動を取らず正面突破をしても楽々攻略可能。戦士としても強く、アサシンの立場でいる必然性が薄れる。敵の視界が極端に
狭く、敵の死角を掻い潜るスリルが薄い。
4.制裁ミッションのテーマが単調
暗殺ミッションとの差別化なのは解るが、毎度浮気者の亭主を懲らしめるテーマにしなくても・・。
【今後改善・工夫を希望する点】
1.どんな所も登っていけるのは良いが、握力ゲージ等を付加して一定の制限を設けた方が簡単になり過ぎず良い。
2.多勢に無勢では絶対に勝てない敵兵の戦闘力を希望
3.アナログスティック(特にLレバー)の反応を上げ、傾け角度によって、小・中・大ジャンプを調整可能にして欲しい。
4.引継ぎ再プレイを可能にして欲しい。(攻略手法が増えるので)
5.次回作では攻略順・方法等によってマルチエンド可能にして頂けると感激。
6.チョイ役で出演のキャラクターが多数存在したので、2のアナザーストーリーを希望します。
総括として、仕上がりが他作とは比較にならない程素晴らしい作品。既存の大作を☆5とするならアサシンクリード2は☆7
といっても差し支えないと思う(10段階評価で)
足りない☆3つは上記の点でありますが、当製作陣なら必ずや更に完成度の高い☆10作品を創ってくれると期待させてくれる、心底遊ばせてもらっている一品です。
1作目、2作目に引き続き主人公がアニムスという機械に入り、自分の先祖のアサシンにシンクロしていく・・・
テンプル騎士団とアサシンの脈々と続く争い
アサシンの能力が流入現象として主人公に備わってくる
現実世界まで続いているテンプル騎士団の陰謀
3作目ではおそらく主人公が・・・
歴史的な内容としても面白くキワドイ部分がたくさんありますね。
エンディングにはいま流行の話題
途中からプンプン匂ってきましたが・・・
ゲームの操作性は直感的で慣れてくると思うままに操作出来ます
ただ調子に乗っていると行き過ぎてジャンプ→着地→大ダメージなんてことも
操作しているときに「あれ?ここ行けるんじゃない?」って所で上に行けなかったり
手すりと手すりの間とか、建物に張り付いて角を曲がろうとしても行けなくてウニウニ操作していて落っこちたりしました
自分があまり操作が上手ではないせいかもしれませんが、たまにある「引っかかり感」がなくなればグンと遊びやすくなるのではないでしょうか
それでも全体からすればささいな不満ですけどね
戦闘も楽しいのですが何も考えずにプレイするとマンネリになってきます
与えられた環境ではなく自分でシチュエーションを作って戦闘するのが凄く楽しいですね
操作性以外では、装備品の変更が自分の街に戻らないと出来ない
自分の街に入ったお金を回収する為には町に戻らなければいけない
自動で入金してくれればいいのにね
なんか不満点が多いレビューになってしまいましたが、申し上げたように全体からするとささいな部分です
素晴らしいゲーム→やり込む→不満点が明確になってくる
というカンジです
迷っている方は是非購入をご検討下さい
・・・走っている時に邪魔な音楽家は殴るに限りますw
間違いなく☆5です。
美しい街並み 重厚な物語 膨大なサブミッション
どれをとっても前作を遥かに凌駕し、まさに完璧です。
100%クリアして今、2週目プレイ中です
内容については他の方々が書かれていますので
ここでは少し”気になった”点をいくつか…
・剣の鞘がない
・クリア済みメモリーが前作のようにリトライできない
・吹き替えをイタリア語にするとデズモンド達までイタリア語になってしまう
・噂メーターが少々曖昧
・マリオ役が大塚明夫氏
・クリア後の特典が前作と同様やっぱりない
・バグが多い
まず、鞘がないのはすごく残念でした(前作はあった)
非常に細かい事ですが刃剥き出しで走り回るのは違和感あります。
壁とか当たってボロボロになっちゃいますね。自分の足も危険だと思います
今回、すべてのミッションは本番一発勝負
前作のようにメモリー事にやり直しができません。
なので、馬車や飛行機のミッションをまたプレイしたい場合
直前のセーブデータをとっておくか、本編を最初からやり直すしかありません。
吹き替えについては、エツィオをイタリア語に デズモンドを英語に
という事ができない まあ、これは日本語吹き替えでプレイしてるので
どうでもいいですが…
噂メーター これが曖昧でステルスキルしてるのに上がったりします。
その度に貼り紙を剥がしに行ったり 結構面倒
特典については100%クリアしても特に無く、羽100枚集めてもアレですか!?
という感じ 残念です
以下確認済みバグ
・ロード中にフリーズ
・音飛び
・平地で突然馬がジャンプ
・平地で突然エツィオが下を覗き見る
・屋根の弓兵が無限増殖
・街を歩いていると兵士や箱を持った人が突然目の前に現れる
今のところこれくらいです。
いろいろ書きました少しでも参考になれば幸いであります。
序盤 イケメンの優男エツィオが、物語を進めるにつれ
次第に生まれもった使命に気づき、やがて真のアサシンへと成長していく
終盤になると髭を生やし貫禄も。喋り口調まで変わります。
これがなかなか格好いい。
ここまで長々と読んでくださった方々に感謝
最後に、大塚明夫さん最高!







