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ユーザ中心ウェブビジネス戦略 顧客心理をとらえ成果を上げるプロセスと理念 単行本 – 2013/4/27

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商品の説明

内容紹介

行動心理×データの分析で成功確度を高める

仮説検証の繰り返し、成功事例の積み重ねが大きな成果につながる。
1万件を超える「行動観察」で鍛え上げられた方法論の考え方と手順を、
ウェブコンサルティングのトップ企業が徹行動心理×データの分析で成功確度を高める!!

仮説検証の繰り返し、成功事例の積み重ねが大きな成果につながる。
1万件を超える「行動観察」で鍛え上げられた方法論の考え方と手順を、
ウェブコンサルティングのトップ企業が徹底解説!
大手ウェブ活用先進企業の担当者インタビューも収録。

▼本書の校正
序章
第I部<理論編>ウェブビジネスを成功に導く方法論
第1章 ユーザ中心思想の背景とネットユーザ行動特性
第2章 ユーザ中心設計手法とは
第3章 ユーザ中心設計を進めるツール

第II部<実践編>ユーザ中心設計の進め方
第1章 サイトコンセプトの立案
第2章 サイトコンセプトの検証
第3章 サイト基本導線設計と検証
第4章 サイト詳細画面設計と検証
第5章 サイトの運用底解説。大手ウェブ活用先進企業の担当者インタビューも収録。

出版社からのコメント

マーケティングの大家フィリップ・コトラーは著書の中で、
「マーケティングの役割とは、絶えず変化する人々のニーズを収益機会に転化すること」と説明している。
本書で説明する「ユーザ中心設計手法」は、コトラーの定義をインターネットにあてはめ、
収益の実現手法を組み入れたものであると言える。
つまりユーザ中心設計手法とは、「絶えず変化する人々の行動やニーズを把握し、
インターネットを通じた企業の収益機会を実現する」ためのものである。
コトラーが述べているように、ユーザを正しく知るということが偉大な成果をもたらす要になる。
ただし、このユーザ中心設計手法を本格的に実施しようとすると、多くの時間と労力が必要なのは否定できない。
すべてを実施しようとするのではなく、まずは手法の一部分だけでよいので
普段のサイト運営の中に取り入れてみることをお勧めする。
たとえば、サイトのデザイン案を同僚に使ってもらう「簡易ユーザ行動観察調査」を行うだけでもよい。
これならたった5分でできる上に、「仮説を立ててそれを実際のユーザで検証する」
というユーザ中心設計の神髄に触れることができる。
そして、多くの示唆をもたらしてくれるだろう。
さらに、実際にこの手法を実践してみると想像していたほど大変ではないことに気づくはずである。
むしろ、実践した方がかえって楽になる感覚すらあるかもしれない。
なぜなら、仮説検証を繰り返すことでひとつひとつの意思決定が論理的に下せるようになるからである。
このようにしてノウハウが蓄積されていくと、それだけサイト運営は明確な指針の下に勧められ、
それに伴い大きな成果がもたらされるようになる。
仮説を立てて、それを実際のユーザで検証する。
たたこれだけのことが、変化し続けるユーザに有効にアプローチし、
それを継続的に成果につなげていくための秘訣である。
作っては試し、試しては直すという、地道で泥臭い作業の中にユーザの真実が隠されている。

(「まえがき」より)

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登録情報

  • 単行本: 344ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2013/4/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797372494
  • ISBN-13: 978-4797372496
  • 発売日: 2013/4/27
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 94,242位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
ビービットさんとお仕事させていただき、正直その内容とレベルの高さに驚きました。
ネット業界に10年弱おりますが、目からウロコの理論で、とっても勉強になりました。
一緒に仕事をした数ヶ月はかなり良い経験でした。
会社のお金で勉強させてもらった感じ。

そして、この本はビービットさんが行う調査内容は方法について細かく説明されています。
熟読して実践すれば単独でユーザ調査が行えてページリニューアルのワイヤーは引けるようになっています。

「なぜユーザ調査が必要なのか?」の章については、
ぜひとも経営陣含め上層部にも読んでほしい内容。

サイトリニューアルって、上層部は簡単に言うけど
調査してしっかりやる意義を是非感じ取ってほしい。

そして、この本は制作やデザイン関係者以外もネット業界で働く以上
ぜひとも読むべき内容。
この知識があるだけで、日頃の業務にかなり役立つことでしょう。

ちょっと高いから、会社の経費で買いましょう!(笑)
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フィードバックありがとうございました。
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形式: 単行本
サイト設計から運用までの要点が端的にまとまっていて理解しやすかったです。
特に、ユーザーへの行動調査の方法に関しては、目から鱗で実務にも取り入れやすいと思いました。
WEBサービスに関わる人にはおすすめの書籍です。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: Kindle版 Amazonで購入
これまで、社内システムのデザイン・構築はやってきましたが、B2Cのシステムを作る場合にどうやったらお客さんにちゃんと見てもらえるか、伝えたいことが伝わるのかといった事が難しく悩んでおりましたが、この本を読んだことで考え方やアプローチが明確になりました。
B2Cのシステムに関わる人やデジタルマーケティングをされている方は必読かと思います。
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