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ユーザーストーリーマッピング 単行本(ソフトカバー) – 2015/7/25

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商品の説明

内容紹介

本書はユーザーストーリーマッピングの作者、ジェフ・パットンが自ら開発した手法について書き下ろした書籍です。
ストーリーマッピングの概要、優れたストーリーマッピングを作るためのコンセプトから、
ユーザーストーリーを完全に理解する方法、ストーリーのライフサイクルの認識、イテレーションやライフサイクルごとにストーリーを使う方法まで、手法全体を包括的に解説します。
マーティン・ファウラー、アラン・クーパー、マーティ・ケーガンによる序文、平鍋健児による「日本語版まえがき」を収録。
製品開発、UXデザイン、業務要件定義の現場で、関係者が共通理解を持ち、使いやすく・実現可能なサービスや商品を作りたいと考えているすべての人、必携の一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

本書はユーザーストーリーマッピングの作者、ジェフ・パットンが自ら開発した手法について書き下ろした書籍です。ストーリーマッピングの概要、優れたストーリーマッピングを作るためのコンセプトから、ユーザーストーリーを完全に理解する方法、ストーリーのライフサイクルの認識、イテレーションやライフサイクルごとにストーリーを使う方法まで、手法全体を包括的に解説します。マーティン・ファウラー、アラン・クーパー、マーティ・ケーガンによる序文、平鍋健児による「日本語版まえがき」を収録。製品開発、UXデザイン、業務要件定義の現場で、関係者が共通理解を持ち、使いやすく・実現可能なサービスや商品を作りたいと考えているすべての人、必携の一冊です。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 368ページ
  • 出版社: オライリージャパン (2015/7/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4873117321
  • ISBN-13: 978-4873117324
  • 発売日: 2015/7/25
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 14.9 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 58,839位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本は、始めてITの専用の本を超えています。新しいVision-全体性を持った目的の作り方のアルゴリズムを、わかりやすいマッピングという方法で、多様な実例で紹介してます。これで、始めて、課題のストーリー化の質を、確定できる方法に、一歩ふみだした力作です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
久々に良い本に出会った。私がエリックリースのリーンスタートアップを読んでもよく分からなかった次の2つを、当書は見事にわかりやすく説明してくれた。

・大きなアイデアを小さく分割する方法
・チーム内で認識を共有する方法

いやー、日本のスタートアップと名乗るIT起業者は全員、当書を読んで上記を学ぶべきです。

世界の負け組日本でも社会に認知されない日本のスタートアップですが、
それでも赤信号みんなで渡れば怖くない、的な負け組人間なら
この本は必要ないかもしれませんが、そうでなければ当書は役に立つと思います。

そして当書の最大の魅力が、著者Jeff Pattonの率直に間違いや失敗を認めて、改善する前向きなメンタリティ。

本当に良い言葉は読んでのお楽しみに取ってくとして、
例えばこんな感じ。

私たちは同じドキュメントを読むことができるが、違う理解をする。
最良のソリューションは、その問題を抱えている人々と、その問題を解決できる人々の間のコラボレーションから生まれる。
ストーリーという名前は、どのように書くべきかではなく、どのように使われるかについて付けられた名前だ。
ユーザーから見た適切なサイ
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形式: 単行本(ソフトカバー)
私自身はアジャイル開発者ではありませんが、自分が開発した製品が今一つユーザーの役に立ってないことに悩み、
何かヒントを得られればと思いこの本を読みました。
本書にはユーザーにとって何か有用かをどう理解するか、顧客との関係の在り方についての示唆が豊富にありました。

自身の課題について良く知る者(ユーザー)と、そのソリューションについて知る者(エンジニア)の
コラボレーションにより、大きな成果を生み出す製品が作られる。
その為に、ユーザーの行動や課題について生きた会話を通して理解を深めるべき。
本書では繰り返しこのように述べられています。

しかし、実際のプロジェクトの多くがユーザーの課題に対する議論がないがしろにされ
専ら顧客との要件の合意ばかりが話し合われるのです。
また、顧客が提示した要件に対してその背景にある課題やストーリーについて十分に
理解しないまま「何を・何のために」が不明確な状態でエンジニアが開発してしまうケースもあります。

本書の中でこういったエンジニアのあり方を「ウェイター」に例え批判し、あるべき姿として「医者」を挙げています。
医者の様に、患者の不調に向き合い必要な治療を判断して施すような関係を顧客と持たなければ
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形式: 単行本(ソフトカバー)
スクラムにおけるプロダクトバックログの作り方を調べる中で、本書にたどり着きました。

結構な分量の本でしたが、コンセプトを理解してもらいながら、ユーザーストーリーマッピングを使って仕事をしなければならない立場にある人には、このくらいのボリュームの情報提供が必要だと感じています。

結構なボリュームで、最初のうちは特に実例紹介ばかりで退屈もしたのですが、ユーザーストーリの詳細レベル、例外的な状況の洗い出し、対象とすべきOpportunity洗出し、やDiscoveryなど、ユーザーストーリーマッピングを活用した開発をリードする人のための情報が丁寧にカバーされています。Design thinkingの活用までも丁寧に踏み込みながら解説してくれています。

PaaSなども普及を見せて、低コストでお試しができる状況になっているので、アジャイルプロジェクトが採用されるケースが増えています。こういった要素技術やコンセプトを丁寧に解説した書籍がもっと増えるといいですね。
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