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[大友 啓史:大根 仁:河合 勇人:本郷 奏多]のユリイカ 2015年10月号 特集=マンガ実写映画の世界 -『るろうに剣心』から『進撃の巨人』『バクマン。』『俺物語!!』ユリイカ 2015年10月号 特集=マンガ実写映画の世界 -『るろうに剣心』から『進撃の巨人』『バクマン。』『俺物語!!』へ
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ユリイカ 2015年10月号 特集=マンガ実写映画の世界 -『るろうに剣心』から『進撃の巨人』『バクマン。』『俺物語!!』ユリイカ 2015年10月号 特集=マンガ実写映画の世界 -『るろうに剣心』から『進撃の巨人』『バクマン。』『俺物語!!』へ Kindle版

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紙の本の長さ: 245ページ

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商品の説明

内容紹介

『バクマン。』『新宿スワン』『進撃の巨人』『寄生獣』『俺物語! ! 』『海街diary』・・・
マンガ作品の映画化がいままで以上に熱を帯びている。
誌面という地平を乗り越え、スクリーンへと移し換えられることで見えてくる
マンガの新たな可能性を見出す特集。

目次*
【インタビュー】
大友啓史、河合勇人、大根仁、本郷奏多

【対談】
堀禎一 × やまだないと

【論考エッセイ】
三輪健太朗/藤津亮太/石川義正/小田切博/岩下朋世/
トミヤマユキコ/石田美紀/石岡良治/渡邉大輔/三浦沙良/森下達…他多数

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 29714 KB
  • 紙の本の長さ: 331 ページ
  • 出版社: 青土社 (2015/9/28)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B015SZ1AQ4
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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いつものことながら玉石混交の内容だが、一読の価値あり、なのが映画史家の鷲谷 花による「マンガ・プロジェクション」である。大島渚の奇作「忍者武芸帖」のルーツ(発想源)を50年代日本の幻灯(スライド写真)と見なした上で、近年再評価と発掘が進むセツルメント系作品を紹介、さらにはその系譜を70年代の初期オタク文化における8ミリ作品と接続するという、大島版「忍者武芸帖」を《勘違いさんの紙芝居映画》と嘲笑して済ませてきた怠惰な方々には真似のできない大胆な映像文化史を提示している。実際のところ、かつての文化映画のプロダクションや配給会社の広告には映画作品と並んで『幻灯』作品タイトルも列記されていたり、かの実験工房がスライド写真による実験映画を複数本製作していたり、スライド写真には気になる部分が多い。you tubeには50年代から60年代にかけてアメリカの自動車販売会社が作成していたスライド写真によるPR映画や70年代のハンガリーで人気があった子供向けスライド作品が多数アップされている。われわれが知らないもうひとつの映画史が存在するのである。一般的な意味での《映画史》つまりは動画の歴史にたちかえっても大島が「忍者」を作るキッカケとなった「ユンボギの日記」や松本俊夫の「石の詩」、クリス・マルケルの「ラ・ジュテ」を筆頭に動かない写真や絵を素材にした映画が積極的に作られた時代も存在した。松本に記録映画...続きを読む ›
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形式: ムック Amazonで購入
すみません,こんなに高尚なものとは思っていませんでした.ただ,この業界の人たちって上段に構えすぎだと思う.
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