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ユニクロ対ZARA 単行本(ソフトカバー) – 2014/11/20
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アパレル企業売上高世界一のインディテックス社ZARAと、日本一のファーストリテイリング社ユニクロをとりあげ、
商品開発から売り場構成、価格戦略まで、巨大アパレル2社の強さの秘密を徹底解剖。
H&M、Forever 21、GAPなど人気ファッションブランドからPRIMARKなどの新興チェーンまで、業界全体の動向もわかりやすく解説します。
- 本の長さ286ページ
- 言語日本語
- 出版社日本経済新聞出版
- 発売日2014/11/20
- ISBN-104532319617
- ISBN-13978-4532319618
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
著者について
1965年東京都生まれ。ディマンドワークス代表。ファッション流通コンサルタント。
総合商社、欧州ブランド日本法人、アパレル専門チェーンなどに勤め、在庫過多に泣かされた実体験をバネに、ファッション専門店の在庫最適化の独自ノウハウを体系化。成長段階にある新興企業からの依頼が絶えず、これまでに20社以上の業界注目企業を支援し、うち3ブランドの年商100億円突破に携わるなど、グローバルなアパレル商品調達からローカルな店舗運営まで、豊富な実務経験を持つ。現在はSPA(アパレル製造小売業)型企業を中心に在庫運用と人材育成を支援するコンサルタントとして活躍する傍ら、グローバルファッションチェーンに詳しい専門家として日経ビジネス、繊研新聞、WWDジャパンなど多数の媒体に寄稿。IFIビジネススクール講師として明治大学、青山学院大学、東京経済大学等の大学のファッションビジネス論の講義にも登壇する。
著書に『人気店はバーゲンセールに頼らない』(中央公論新社)
業界ブログ『ファッション流通ブログde業界関心事』(http://dwks.cocolog-nifty.com/fashion_column/) 管理人
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
1965年東京都生まれ。ディマンドワークス代表。ファッション流通コンサルタント。総合商社、欧州ブランド日本法人、アパレル専門チェーンなどに勤め、現在はSPA(アパレル製造小売業)型企業を中心に在庫運用と人材育成を支援するコンサルタントとして活躍する傍ら、グローバルファッションチェーンに詳しい専門家として多数の媒体に寄稿。IFIビジネススクール講師として明治大学、青山学院大学、東京経済大学等のファッションビジネス論の講義にも登壇する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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登録情報
- 出版社 : 日本経済新聞出版 (2014/11/20)
- 発売日 : 2014/11/20
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 286ページ
- ISBN-10 : 4532319617
- ISBN-13 : 978-4532319618
- Amazon 売れ筋ランキング: - 418,536位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 146位サービス・小売一般関連書籍
- - 808位マーケティング・セールス全般関連書籍
- カスタマーレビュー:
著者について

グローバルなアパレル商品調達からローカルな店舗運営まで、ファッション業界で豊富な実務経験を持つファッション流通コンサルタント。過剰在庫を粗利とキャッシュに換える在庫コントロールのための組織づくりと業務構築を専門とする。経営者のビジョンに基づくキャッシュフローコーチ。ディマンドワークス代表 https://www.dwks.jp/ 業界人気ブログ「ファッション流通ブログde業界関心事」https://dwks.cocolog-nifty.com/fashion_column/ 執筆。/WWDジャパン「ファッション業界のミカタ」連載中/著者が毎月配信するメールマガジン「ファッション流通ニュースレター」読者登録はこちらから https://17auto.biz/dwks/registp.php?pid=1
【職務経歴】
総合商社、ヨーロッパブランド日本法人(輸入卸)、アパレル専門店などで業務上 過剰在庫に苦労した実体験をバネに、ファッション専門店の在庫最適化のための在庫コントロール独自ノウハウを体系化。
これまでに、成長段階にある新興企業中心に30以上の事業を支援し、うち6ブランドの年商100億円突破を見届ける。現在は、店舗とオンラインを行き来する顧客のカスタマージャーニーに基づき、店舗とEC双方の在庫最適化のための業務再構築と人材育成やオムニチャネル(OMO)型店舗の構築を中心に支援中。
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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アパレル業界出身の筆者でしか書けないマーケティングの話しから、戦略やビジネスモデル、財務諸表までカバーしており、なぜ両社が儲かっているのか、その経営の真髄が伝わってくる。
筆者はファッション流通コンサルタントという肩書きだが、それ以上の幅広い知識が無ければ、ここまで書けるものではない。
「サクラ」なみの高評価になってしまったが、読んでみれば、分かっていただけると思う。
今はやりのワークマンプラスについても、筆者の意見を聞いてみたい。
コロナが決定打となってアパレルが瀕死の状態となってしまったが、それでも生き残る術はあるはず。
マーケティングで服作りをするのではなく、まずは自社の強み、ブランドの強みをどうしたら活かせるのかにたちかえって挑戦しようと考える業界の方に読んで欲しい。
アパレルに限らず様々なビジネスシーンで応用が利くと思います。






