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ヤマハ AVレシーバー 7.1ch Airplay/4K/ネットワークオーディオ/ハイレゾ音源対応 ブラック RX-V777(B)

5つ星のうち 3.9 8件のカスタマーレビュー

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ブラック
  • 4K/60p映像信号やMHLに対応した6入力/2出力の最新HDMI端子
  • YPAO-R.S.C.で極めるシネマDSPの臨場感
  • 家庭内ネットワークへ無線LAN経由で接続できるWi-Fi内蔵型
  • 無線LAN環境 なしでもワイヤレス音楽再生やアプリ操作が可能な「Wireless Direct」
  • ギャップレス再生、Apple Lossless対応など完成度を高めたネットワークオーディオ
  • 透明感と躍動感を兼ね備えたハイクオリティな音質を追求
  • 後ろにスピーカーを設置できなくても臨場感豊かなサラウンド再生を実現するVirtual CINEMA DSP&Virtual CINEMA FRONT
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新提案「Wireless Direct」も搭載した音質重視設計のWi-Fi内蔵7.1chネットワークAVレシーバー。
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キャンペーンおよび追加情報

色名: ブラック

商品の情報

色名: ブラック
登録情報
商品パッケージの寸法36.8 x 43.5 x 17.1 cm ; 11 Kg
発送重量13 Kg
メーカー型番RX-V777(B)
ASINB00LKXWA7W
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2014/7/7
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商品の説明

カラー:ブラック

商品紹介

4K/60p対応HDMIと進化したハイレゾ再生、新提案「Wireless Direct」も搭載した、音質重視設計のWi-Fi内蔵7.1chネットワークAVレシーバー

Amazonより

4K/60p対応HDMIと進化したハイレゾ再生、新提案「Wireless Direct」も搭載した音質重視設計のWi-Fi内蔵7.1chネットワークAVレシーバー

画像をクリックすると拡大します。



特長

4K/60p映像信号やMHLに対応した6入力/2出力の最新HDMI端子

4K/60p映像信号のパススルー&4Kアップスケーリング、3D映像伝送、MHL(*1)対応の携帯端末をフロント端子に接続してフルHD(1080p)映像や7.1chマルチチャンネル音声の伝送などを実現(*2)するMHL(Mobile High-Definition Link)(*3)、主要メーカー製テレビ/レコーダーとのリンク機能、ゾーンB対応HDMI出力などに対応した合計6入力/2出力の最新HDMI端子を搭載。お手持ちのテレビと本機とをHDMIケーブル1本で接続できるオーディオリターンチャンネル(ARC)にも対応し、設置や操作が簡単に行えます。

(*1)MHL(Mobile High-Definition Link)とは、米国Silicon Image社が開発した、携帯端末から高速での映像および音声伝送が可能になるインターフェース規格です。
(*2)「フルHD(1080p)映像や7.1chマルチチャンネル音声の伝送などを実現」とはMHL方式としての最大値を記載したもので、諸条件などによって異なることがあります。
(*3)MHLに対応したHDMI端子は入力6系統のうちの1系統(フロント)となります。

家庭内ネットワークへ無線LAN経由で接続できるWi-Fi内蔵型

家庭内ネットワークへ無線LAN経由で接続できるWi-Fi機能を内蔵し、インターネットと接続した無線LANルーターの電波が届く範囲ならLANケーブルを接続しなくても、ネットワークオーディオや「AV CONTROLLER」でのワイヤレス操作を実現。無線LANルーターとの接続はWPSで簡単に行うことができ、多彩なネットワーク機能をより手軽にお楽しみいただけます。

※無線LANと有線LANとの同時接続はできません。



無線LAN環境 なしでもワイヤレス音楽再生やアプリ操作が可能な「Wireless Direct」

無線LAN環境がなくてもAirPlay、HTC Connect、専用アプリ「AV CONTROLLER」によるワイヤレス音楽再生や、ワイヤレス操作を可能にするヤマハ独自の新機能「Wireless Direct」(ワイヤレスダイレクト)を搭載。家庭内ネットワークやLANルーターを経由せず、お手持ちのスマートフォン/タブレットと本機とをダイレクトに無線接続できるので、インターネットに接続できない場所や無線LANの電波が届かない場所でもお使いいただけます。

※Wireless DirectをWi-Fi(無線LAN接続)や有線LAN接続と同時使用することはできません。

ギャップレス再生、Apple Lossless対応など完成度を高めたネットワークオーディオ

WAV/FLACの192kHz/24bitに加えてApple Losslessの96kHz/24bit再生にも対応し、さまざまなハイレゾ音源を本来のクオリティで再生*。ライブ演奏やクラシック音楽などで気になる曲間の音の途切れを解消するギャップレス再生にも対応し、ネットワークオーディオプレーヤーとしての完成度を高めました。

* 無線接続(Wi-FiまたはWireless Direct)では、通信環境などの影響によりハイレゾ音源を安定して再生できないことがあります。



透明感と躍動感を兼ね備えたハイクオリティな音質を追求

ヤマハ伝統のオーディオ技術が息づく全チャンネル同一出力・定格130W/chのディスクリート構成7chパワーアンプをはじめ、グラウンドを巡る相互干渉を排除して微小信号の再生品位を高める独自のD.O.P.G.(DAC on Pure Ground)コンセプト、バーブラウン192kHz/24bit D/Aコンバーター、4回路分離パワーサプライなどの高音質設計により、透明感と躍動感を兼ね備えたハイクオリティな音質を追求。さらに、メイン(フロント)チャンネルにコンパクトスピーカーを使用する場合や、サブウーファーなしのシステム構成で有効な新Extra Bass(エクストラベース)も搭載し、重低音の力感や躍動感をより手軽に味わえるようになりました。また、お使いになる部屋固有の初期反射音を積極的に制御して視聴環境を最適化する「YPAO-R.S.C.(*)」(複数地点での計測結果を調整に反映できるマルチポイント計測対応)と、その計測結果に基づき高音と低音のバランスを音量に応じてコントロールする新機能「YPAO Volume」も装備し、専用施工された部屋のような自然な音場と、小音量再生時から大音量再生時までの最適なサウンドバランスが自動的に得られます。

(*)R.S.C.= Reflected Sound Control

VPS(バーチャル・プレゼンス・スピーカー)にも対応したシネマDSP<3Dモード>

音場に「高さ」方向のデータを加え、左右メインスピーカーの上部に設置したプレゼンススピーカーを使って立体的なサラウンド空間を再現するシネマDSP<3Dモード>を搭載。画面に引き込まれるような立体感、天井や床の反射音までも感じさせる臨場感を満喫できます。さらに、このシネマDSP<3Dモード>を通常の7.1chまたは5.1chスピーカー構成で手軽にお楽しみいただける「VPS」(バーチャル・プレゼンス・スピーカー)やVPSを活かしたダイアログリフト機能、サラウンドバックとプレゼンススピーカーを自動的に切り替えるデュアル7.1chにも対応。奥深いシアターサウンドの世界をこの1台で味わい尽くせます。



後ろにスピーカーを設置できなくても臨場感豊かなサラウンド再生を実現するVirtual CINEMA DSP&Virtual CINEMA FRONT

左右2台のメイン(フロント)スピーカーだけで7.1chサラウンド再生が楽しめる従来の「Virtual CINEMA DSP」に加え、サラウンド(リア)スピーカーをフロント側に設置してバーチャル再生の臨場感をさらに高める最新バーチャルサラウンド技術「Virtual CINEMA FRONT」(バーチャルシネマフロント)を採用。視聴ポイントの後方にスピーカーを設置できない環境でも、従来の「Virtual CINEMA DSP」を上回る、臨場感豊かな7.1chサラウンド再生を省スペースで実現します。

シネマDSPの音場効果を直感的に制御、快適操作の専用アプリ「AV CONTROLLER」

お手持ちのスマートフォンやタブレットにインストールしてお使いいただけるヤマハAVアンプ専用アプリケーション「AV CONTROLLER」が進化。シネマDSPの音場効果をピンチ&スワイプ操作で直感的にカスタマイズできる「DSP調整」(*)を装備したほか、操作感・視認性に優れたロータリー型音量調整や新デザインのアピアランスなども採用しました。

※iOS 5.0以降がインストールされたiPod touch(第3世代以降)/iPhone(3GS以降)/iPad、Android OS 2.1以上がインストールされたAndroid端末に対応。
(*)「DSP調整」は今回発売するRX-V777など、2014年以降発売のネットワーク対応AVアンプ(レシーバー)でお使いいただけます。

画像(左)シネマDSPの音場効果をピンチ&スワイプ操作で直感的に操作できる「DSP調整」画面例、(右)操作感・視認性に優れたロータリー型音量調整



寝室やキッチンで映画や音楽の続きが楽しめるゾーンB対応HDMI出力

メインルームと同じAVコンテンツを別の部屋にHDMI伝送する「ゾーンB対応HDMI出力」を装備しました。寝室やキッチンなどに設置したHDMI対応テレビやホームシアターで、メインルームと同じAVコンテンツが楽しめるので、寝室やキッチンに移動して作品の続きを観賞したいときにも便利です。

豊富な入出力端子群、 日本語対応オンスクリーンディスプレイを装備

アナログレコードプレーヤーが接続できるMM対応フォノ入力、HDMI出力を持たない映像機器などを接続できるコンポーネント映像2入力/1出力、コンポジット映像5入力/1出力、外部パワーアンプを接続して音のグレードアップを目指せる7.1chプリアウトなど、お手持ちのオーディオ&ビジュアル資産を活かすための豊富な入出力端子群を装備。HDMIおよびアナログ映像入力から4KまたはフルHD(1080p)へのビデオアップスケーリングも可能で、ご愛用の高級オーディオ機器ともマッチするよう、外装には上質な手触りのアルミヘアライン仕上げフロントパネルを採用しました。また、テレビ画面上で本機の操作や設定が行える日本語対応オンスクリーンディスプレイを装備。洗練されたデザインのGUI画面を採用し、使いやすさを高めています。



その他の機能・特長

●Bluetoothワイヤレスオーディオレシーバー「YBA-11」(別売)対応
●お手持ちのパソコンのウェブブラウザー(推奨ブラウザー:Internet Explorer 9.0以降またはSafari6.0以降)経由で本機の設定や基本操作が行えるウェブコントロールセンター
●実使用時の消費電力を約20%低減(当社実験値)するECOモード
●本機の電源をオンにしなくても付属リモコンでHDMI入力を直接切り替えられるスタンバイインプットセレクト
●一定時間(20分/2/4/8/12時間に設定可能)使用しないと自動的に電源がオフになり、電源の切り忘れを防止するオートスタンバイ
●HDMIコントロール、スタンバイスルーともにON時1.9W、ともにOFF時0.1Wの省電力設計
●音量調整に合わせて<シネマDSP>の効果やダイナミックレンジを自動的に調整するA-DSP&A-DRC技術
●サラウンド再生がお手持ちのヘッドホンで楽しめるサイレントシネマ
●動き適応型3次元I/P変換、3:2/2:2プルダウン検出、マルチケイデンス検出などを装備した充実のデジタル映像処理回路
●フロントバイアンプ駆動などが選択できるパワーアンプアサイン
●4つのSCENEボタンで入力ソースや音場プログラムの組み合わせをワンタッチで選択でき、HDMIコントロール対応機器との電源連動も実現
●入力ソースごとの音量差を揃えたり、再生中にサブウーファーの音量を微調整できる再生レベル補正
●40局プリセット対応FM/AMチューナー

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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9

トップカスタマーレビュー

色名: チタン Amazonで購入
音質は全帯域にわたって力感がある。高域は変に強調され耳障りになることなく心地よい。ヤマハが長年温めてきたDSPはモードが多彩で、映画のサウンドに包み込まれる感覚が容易に得られる。さらに迫力ある映像の場合、エンハンサー機能をONにすると、料理の味を引き立てる調味料のように、DSP経由の音が更に活き活きしてくる。憧れのセパレートアンプにまで思いを馳せることができる、いい機能である。古いAVアンプからの買い換えだが、自動でマイクによるバランス設定ができるのは今の時代の製品の最も素晴らしい点。設定しながら疑心暗鬼になっていたあのころの思いから解放されたのは実に大きい。以上は5.1chの話。ピュア2chは、スピーカーが旧いボーズの5.1chなのでどうしてもそこそこ。しかし、これで音質云々を語るのはフェアでないので、これは他の方のレビューに譲るべき。
音を重視して購入したのだが、画質はというと、777導入前にレコーダーとテレビをHDMI接続していたときと比べると、特に違和感無し。よくできていると感じる。リンク機能も損なわれることなく、動いている。ただ一つうまくいかないのがARC。どうしても音が出ない。777の電源コードを抜き差しすると出てきたりするが、いずれにしても接続する機器との相性になってしまうのか、残念なところである。(パナのDIGAとVIERA、maxellのiVDR)
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投稿者 せい 投稿日 2014/10/12
色名: チタン Amazonで購入
ONKYO、YAMAHAともにこの価格帯のレシーバーはとてもコストパフォーマンスが高いと思います。

マイナス面は外部パワーアンプの使用時に関してです。外部パワーアンプを使用する場合、本体内のアンプは使用しないので、発熱や電力消費の面から、アンプ動作を切りたいところです。しかしながら、アンプ動作を切る設定にしたとたん、ヘッドホンが使用できなくなります(=音が鳴らない)。

おそらく、スピーカー用アンプとヘッドホンアンプが回路的に共通だからだと思われますが、ヘッドホンアンプだけ独立して使用できるようになっていれば、よりよいと思います。この面でマイナス1です。

将来への期待として、ラジコpremiumが搭載されたらと思います。ファームウェアのアップデートでの対応ならさらに嬉しいです。
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色名: チタン Amazonで購入
AVアンプでも昔のように本体にボタンが、いっぱいついておらずシンプルで格好がいいですね。音も同メーカーのブルーレイデッキで鳴らすことしかないですがジャズ系でも結構締まった音が出ます。映画などはサラウンドが本当にバランスよく効いてますね。値段以上の代物です。
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色名: チタン Amazonで購入
HDMI、OUTが2個あり、入力も結構ありますので助かります。前よりも音がよくなりました。
残念なのが、前に使用していた、プロジェクターが、動作しなくなってしまいました。HDMIケーブルが10メートルと長いので、相性が有るのだと思い、現在10メートルケーブル注文中です。以前のケーブルは10数年前の物で、新しい機器には相性が合わないのかと思えました。後は、ウーハーが、アンプ内蔵でないと動作しないとのことで、以前のウーハーは使用できないのが残念です。その他はオーデイオ OUTがないのが残念です。現在はAVOUTに接続して使用しています。
購入してよい点は、接続機器の呼び出しが、非常に楽で、助かっております。ありがとうございました。
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