燃えカスになったあおいのリスタート回?
今回はひなたと二人がメインで、ここなやほのかは残念ながら出番なしです
登山ガイドな山の諸々の紹介もいいのですが、少々惰性な雰囲気があるので、もう少しみんなのお話も読みたいですね
ヤマノススメ (18) (アース・スターコミックス) (日本語) コミック – 2020/1/10
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しろ
(原著)
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19巻中18巻: ヤマノススメ
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本の長さ170ページ
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言語日本語
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出版社アース・スターエンターテイメント
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発売日2020/1/10
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ISBN-104803013756
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ISBN-13978-4803013757
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.3
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年1月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
読む方も惰性だが描いてるほうも惰性でやってることをありありと感じさせる状態。
とっととアルプス登らせて終了したほうが傷口広がらずに済むだろう。
とっととアルプス登らせて終了したほうが傷口広がらずに済むだろう。
2020年1月14日に日本でレビュー済み
・媒体の差
キンドル版はカバーの裏表紙及びカバー下が取り込まれていません
裏表紙は18巻のあらすじ、カバー下表は表紙絵のラフ、裏は伊予ヶ岳の風景なので、
強いこだわりが無い人はキンドルでも良いかと
・単行本じゃないと見れないもの
中表紙のひなたのカラーイラスト(かわいい)
2pのおまけまんが(石鎚山帰路のかえでさん・小春部長)
話の合間に入る登山用具や山の解説・小話
ここなちゃん・ほのかちゃんは一切出ていないようなので、二人が好きな人は物足りないかもしれません。
内容は前巻から続くかえでさんと小春部長の石鎚山編完結と、あおい、ひなたの小エピソードがいくつかで展開され、ストーリー的な大きな山場はありません。
とはいうもののこの日常のお話こそ、登山を通じて成長したあおいの「新しい日常」であり、富士山リベンジをきっちりやり遂げたアフターストーリーと見るとこみ上げるものがあります。
話しかけられるだけでテンパッていた学校の友達と何気なく遊びにいけるところ、ダウンを借りるのにしどろもどろだった親といい距離感で接しているところなど、成長を感じられるシーンは見ていて微笑ましいです。
谷川岳や富士山のような山場も期待しますが、こういった日常話も悪くないなと思います。
その他、個人的に良かったところ
・小春部長がかわいい
・かえでさんと小春部長のスタンスの差(があっても「一緒に登山」が成立することを再確認するところ)
・ヘルメットをかぶるために髪をおろしたひなた
・ひなたがまだまだ「あおいの先導者」であることを確認できたところ
・小春部長がかわいい
キンドル版はカバーの裏表紙及びカバー下が取り込まれていません
裏表紙は18巻のあらすじ、カバー下表は表紙絵のラフ、裏は伊予ヶ岳の風景なので、
強いこだわりが無い人はキンドルでも良いかと
・単行本じゃないと見れないもの
中表紙のひなたのカラーイラスト(かわいい)
2pのおまけまんが(石鎚山帰路のかえでさん・小春部長)
話の合間に入る登山用具や山の解説・小話
ここなちゃん・ほのかちゃんは一切出ていないようなので、二人が好きな人は物足りないかもしれません。
内容は前巻から続くかえでさんと小春部長の石鎚山編完結と、あおい、ひなたの小エピソードがいくつかで展開され、ストーリー的な大きな山場はありません。
とはいうもののこの日常のお話こそ、登山を通じて成長したあおいの「新しい日常」であり、富士山リベンジをきっちりやり遂げたアフターストーリーと見るとこみ上げるものがあります。
話しかけられるだけでテンパッていた学校の友達と何気なく遊びにいけるところ、ダウンを借りるのにしどろもどろだった親といい距離感で接しているところなど、成長を感じられるシーンは見ていて微笑ましいです。
谷川岳や富士山のような山場も期待しますが、こういった日常話も悪くないなと思います。
その他、個人的に良かったところ
・小春部長がかわいい
・かえでさんと小春部長のスタンスの差(があっても「一緒に登山」が成立することを再確認するところ)
・ヘルメットをかぶるために髪をおろしたひなた
・ひなたがまだまだ「あおいの先導者」であることを確認できたところ
・小春部長がかわいい
2020年1月10日に日本でレビュー済み
3巻であおいが吉田口より富士山登頂を(弾丸で)狙うも、無念の撤退。
登山への意欲を失うも4巻で復活し、思い出の山に登頂。
そして1年後、より難易度の高い須走口から富士山に登頂したが、
燃え尽き症候群を発症。
主人公が山行計画を立てられなくなってしまうが、
ひなたの色々な企画が成功し、
徐々に登山への熱を取り戻し始める。
ひなたの行動力が、1巻でインドアのあおいを山に誘った頃を思い出させ、
懐かしく読めました。
倉上健一の、娘への英才教育の成果がすごいと感じました。
登山への意欲を失うも4巻で復活し、思い出の山に登頂。
そして1年後、より難易度の高い須走口から富士山に登頂したが、
燃え尽き症候群を発症。
主人公が山行計画を立てられなくなってしまうが、
ひなたの色々な企画が成功し、
徐々に登山への熱を取り戻し始める。
ひなたの行動力が、1巻でインドアのあおいを山に誘った頃を思い出させ、
懐かしく読めました。
倉上健一の、娘への英才教育の成果がすごいと感じました。











