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[鏑木 毅, 福田 六花]のヤマケイ新書 富士山1周レースができるまで ~ウルトラトレイル・マウントフジの舞台裏
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ヤマケイ新書 富士山1周レースができるまで ~ウルトラトレイル・マウントフジの舞台裏 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

ウルトラトレイル・マウントフジ(UTMF)を創設し、日本のトレイルシーンに絶大なインパクトを与えたふたりの男によって綴られる同大会の誕生ストーリー!

日本が誇る世界的トレイルランレース「UTMF(ウルトラトレイル・マウントフジ)」。実現不可能と思われた夢のレースを開催させたふたりの男の苦闘の足跡が明かされる。

UTMF実行委員長・鏑木毅と実行副委員長・福田六花による共著。

日本で初めての100マイルレースにして、世界のトレイルランニングシーンからも注目を集めるウルトラ・トレイルマウントフジ(UTMF)。2012年に第1回目が開催。
現在では、日本のクラシックレースとしての地位を確立している。

大会の創設者は、日本のトレイルランシーンのパイオニアであり、今なおトップ選手としての挑戦を続ける、リビングレジェンド・鏑木毅。
そして、本業は医師という異色の経歴を持つトレイルレースオーガナイザーにして、富士山麓のトレイルシーンに誰より詳しい福田六花だ。

日本一のトレイルレースを富士山麓で創設した挑戦の記憶。
現役最強選手であった鏑木毅は、なぜ自ら大会プロデュースを買って出たのか? 
日本には前例の無かった100マイルレースを立ち上げるために、どんな苦労があったのか? 
今まで明かされなかった誕生秘話が大会運営のキーパーソンであるふたりの男によって明かされる。
トレイルランナーだけでなく、登山者や自然愛好者にもぜひ読んでいただきたい。

内容(「BOOK」データベースより)

「UTMF」初開催まで何があったのか?知られざるエピソードがすべて明かされる。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 4853 KB
  • 出版社: 山と溪谷社 (2015/9/18)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B016PSTZ3I
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1

トップカスタマーレビュー

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この本を読んで改めて、ウルトラマウントフジ~激走!富士山一周156キロ を観た。感動、何かをやろうという気持ちに駆られます
マウントフジにはとても挑戦できないけど、鏑木さんがプローデユースされたトレイルに挑戦の際、この本を同行。 9時間走った後、鏑木さんに「読みました感動しました」と伝えられていい思い出の本になりました。楽しむ勇気をありがとうございます
内容については、ごちゃごちゃ言わないので読んでみてください 
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形式: 新書 Amazonで購入
今年になって本格的にトレイルランを始め、UTMFに関するDVDも見て、ついには先日第4回となるUTMF2015を初めて観戦に行きました。

UTMF関連のDVDで、映像としてその生のドラマっぷりを見ていたものの、実際に深夜も深夜、真っ暗なところを遠くから近づいてくるヘッドライトがだんだん大きくなり、そして100マイルの旅を終えてきた選手たちを生で見、自然と涙が流れ、そして自分もここに選手として戻ってこようという気になってしまう、そんな体験を得ることに。

そしてその直後、あっという間に読んでしまったこの本。鏑木毅さんと福田六花さんが代わる代わる章を進めるというスタイルで書かれ、その章を巡るのがまるでエイドステーションからエイドステーションを繋ぐかのような感じがし、またその間お二方から明かされるUTMF開催の裏話がまさに旅のよう。意図的なのかどうかわかりませんが、この本が12章+あとがきから構成されるのは、UTMFがA1>A2>W1>A3>W2>A4>A5>A6>A7>A8>A9>A10という12のエイドステーションを経て、そしてゴールにたどり着くからなのでしょうか?
そうであれば、この本がUTMF開催を巡る旅の本であるというのは間違いないのかもし
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投稿者 usi 投稿日 2015/11/9
形式: 新書 Amazonで購入
最後まで楽しく読みました、いろいろな困難を乗り越えてできた大会なんだと再確認しました
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形式: 新書
初版本にしてもあまりに誤植が多く、本当に校正を行なったのかさえ疑いたくなるほどのお粗末な出来。せっかく素晴らしいお2人の文章が、編集者の仕事の怠慢で読む気が失せてしまう。ただただ残念の一言。そこさえ無視すれば星4つ。
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