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モーツァルト : 交響曲第36番「リンツ」&第39番

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登録情報

  • 演奏: コロンビア交響楽団
  • 指揮: ワルター(ブルーノ)
  • 作曲: モーツァルト
  • CD (1998/10/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 53 分
  • ASIN: B00005G835
  • JAN: 4988009230238
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 交響曲第36番ハ長調 K.425 「リンツ」 I.Adagio - Allegro spiritoso
  2. 交響曲第36番ハ長調 K.425 「リンツ」 II.Andante
  3. 交響曲第36番ハ長調 K.425 「リンツ」 III.Menuetto - Trio
  4. 交響曲第36番ハ長調 K.425 「リンツ」 IV.Presto
  5. 交響曲第39番変ホ長調 K.543 I.Adagio - Allegro
  6. 交響曲第39番変ホ長調 K.543 II.Andante con moto
  7. 交響曲第39番変ホ長調 K.543 III.Menuetto.Allegretto - Trio
  8. 交響曲第39番変ホ長調 K.543 IV.Finale.Allegro

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

ワルター得意のモーツァルトが新しいマスタリングによって美しい音で蘇っている。音楽の表情づけがあたたかで柔らかい。今では滅多に聴くことのできないようなロマンティックでゆったりとしたモーツァルトが,かえって,新鮮に感じられる。


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
モーツアルトの後期6交響曲はいずれも、スピード感の表現がキーワードになると思います。(それがすべてとはいいませんが)。このブルーノ・ワルターの1枚はそのスピード感(って表現するのかな)が如何なく表現されていて、Linzの第一楽章は泣かせます。なんて書いているとワルターのプラハがほしくなってしまうなあ。というわけで36,39とも5つ星です。
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形式: CD
ワルターがCBSに残したモーツァルトの作品群はどれも完成度が高く、演奏、録音ともにすばらしいものがあると思います。

演奏について良く語られるテンポがどうと言ったことよりも、ワルターのモーツァルトはもう別格の作品となっているのです。

コロンビア交響楽団との演奏は、リンツ、39番ともに、ザクッザクッと切り刻んでくるように聞き手に迫ってきます。

ど素人でも思わず指揮をとらずにはいられません。

目を閉じて聞くと自然と上半身がゆれずにはいられません。

名曲、そして名演奏です。
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形式: CD
2つの交響曲は初めから終わりまで、明るく何の悩みもない幸福感に溢れています。
ワルター晩年の録音ですが、ここに至るまでの彼の波乱の生涯を思えば、もはや
全ての束縛から逃れ、温暖なカリフォルニアで名声に包まれて、心行くまで音楽を
楽しんでいるという心境に達しているようです。
特に彼が最も愛したモーツアルトとなればなおさらです。楽聖の作品を指揮するのが
嬉しくてたまらない。その気持ちがオーケストラに伝わって、素晴らしいアルバムになりました。
美しい、天国的なモーツアルトというものでなく、聴く者を幸福にさせてくれるモーツアルトです。
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形式: CD
ワルターのモーツアルトは本当に美しい。「リンツ」は文句なし。テンポをどんなに動かしても、聴いていて自然で、その動きに愛情すら感じられます。第39番は実に透き通った表現で、この曲の優美さを限りなく表出しています。
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投稿者 桐坂 投稿日 2006/10/11
形式: CD
ワルターの没年から推測しかなり古い録音すなわち悪い音を覚悟していたが、最新リマスター技術はそんな不安を払拭してくれた。これぞモーツァルト。つい速いテンポになりがちな36番も、落ち着いた演奏ながら躍動感を満喫できる。39番は、ワルターの解釈の違いかあるいはオリジナルマスターの劣化を修復できないためか、”できればここはフォルテで”という部分が数箇所あった。が、それをさしひいても名盤といえるモーツァルトである。
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