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モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番、交響曲第40番 (Mozart: Piano Concerto No.22, Symphony No.40) Import

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登録情報

  • 演奏: エリック・ハイドシェック(Piano)
  • オーケストラ: ライプツィヒ放送交響楽団(MDR交響楽団)
  • 指揮: ヘルベルト・ケーゲル
  • 作曲: モーツァルト
  • CD (2009/2/4)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: WEITBLICK
  • ASIN: B001RJRIY4
  • JAN: 4033008902621
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番第1楽章 [12:51]
  2. モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番第2楽章 [9:13]
  3. モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番第3楽章 [10:5]
  4. モーツァルト:交響曲第40番第1楽章 [7:39]
  5. モーツァルト:交響曲第40番第2楽章 [6:45]
  6. モーツァルト:交響曲第40番第3楽章 [3:57]
  7. モーツァルト:交響曲第40番第4楽章 [7:20]

商品の説明

内容紹介

モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番 1967年11月14日 ライプツィヒ・コングレスハレ MONO エリック・ハイドシェック(ピアノ)
モーツァルト:交響曲第40番 1987年6月2日 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス STEREO
一見水と油のように思われるかもしれませんが、経験豊富なケーゲルゆえに上品で的を得た伴奏振りで奇才ハイドシェックをサポートします。ハイドシェックの個性豊かな表現にぴったり寄り添うさまは、暴君ケーゲルのもうひとつの特徴です。第40番はPILZ盤より、ずっと年代の新しい演奏で、切り詰められたオケを自在に操り、研ぎ澄まされた演奏を聴かせます。特にメヌエットの独創的解釈はヴァントと並ぶもので、ケーゲルが自殺を思いとどまり、今なお健在ならば、と悔恨を新たにします。

アーティストについて

ヘルベルト・ケーゲル(1920-1990)は、旧東ドイツ、ドレスデン出身の名指揮者。
ピアニストを目指すが、第二次大戦で腕を負傷し、指揮者に転向。当初は合唱指揮者としてキャリアを積むが、1949年には、巨匠へルマン・アーベントロートの助手としてライプツィヒ放送交響楽団、同合唱団を指導し、アーベントロート没後は後任としてほぼ30年の長きに渡り、同オケを東ドイツ有数の団体に成長させる。その後、1980年代にはドレスデン・フィルハーモニーの首席指揮者に転ずるがライプツィヒとは終生変らぬ縁を継続した。
日本には、NHK交響楽団、大阪フィル、名古屋フィル、東京フィル、都響に客演。手兵のドレスデンフィルとは1989年に来日している。1990年にはピストル自殺という衝撃的な最期を遂げる。
レパートリーは放送オケの指揮者だけに多岐に渡り、多くのレパートリーが東ドイツ国営のETERNAに残されているが、それ以上のレパートリーが放送局に遺されており、それらが順次WEITBLICKでCD化され、芸術の全貌が明らかになっている。
現代音楽を積極に取り上げる合理主義、理知的な音楽作りを一面として、本来はロマンティックな嗜好が強い指揮者であり、思い入れの強かったマーラー、ショスタコーヴィチでは、憧憬を隠そうともしない蠱惑的な演奏を繰り広げることでも知られる。

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交響曲40番の、氏の晩年のライブ演奏を聴きたくてこの盤を購入。さぞ、きわめて個性的で際物のモーツァルトを聴かせてくれるかも、
と期待しながら耳を傾けた。意外と淡々実直そのもののモーツァルトで肩すかしを食った感じで、改めて気持を切りかえて仕切り直しで
聴き直さなければならなかった。その意味から言えば、他の指揮者ではなかなか出会えない重厚なモーツァルトシンフォニーである。
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