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モンテレッジォ 小さな村の旅する本屋の物語 単行本(ソフトカバー) – 2018/4/6

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単行本(ソフトカバー), 2018/4/6
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【2018年本屋大賞】受賞作発表!
2018年本屋大賞は 『かがみの孤城』 辻村深月 、2位は『盤上の向日葵』 柚月裕子。 3~10位まではこちらへ

商品の説明

内容紹介

人々にとって、本が遠い存在だった時代
トスカーナの山深き村に、
イタリア中に本を届ける人々がいた

イタリアの権威ある書店賞〈露店商賞(Premio Bancarella)〉発祥の地がなぜ、トスカーナの山奥にあるのか?
その謎を追って、15世紀グーテンベルクの時代から、ルネッサンス、そして現代へ。
創成期の本を運び、広めた、名もなき人々の歴史が、今、明らかになる。
舞台となった、山深きモンテレッジォ村に居を構え取材した、著者渾身の歴史ノン・フィクション!

「はじめに」より
人知れぬ山奥に、本を愛し、本を届けることに命を懸けた人たちがいた。
小さな村の本屋の足取りを追うことは、人々の好奇心の行方を見ることだった。
これまで書き残されることのなかった、普通の人々の小さな歴史の積み重なりである。
わずかに生存している子孫たちを追いかけて、消えゆく話を聞き歩いた。
何かに憑かれたように、一生懸命に書いた。

内容(「BOOK」データベースより)

イタリア、トスカーナの山深い村から、本を担いで旅に出た人たちがいた。ダンテ、活版印刷、禁断の書、ヘミングウェイ。本と本屋の原点がそこにある。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 352ページ
  • 出版社: 方丈社 (2018/4/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4908925291
  • ISBN-13: 978-4908925290
  • 発売日: 2018/4/6
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

2018年4月15日
コメント| 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
2018年4月22日
コメント|このレビューは参考になりましたか? 違反を報告