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モンキービジネス 2011 Winter vol.12 人生の意味号 単行本 – 2011/1/20

5つ星のうち 2.4 5件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 単行本: 397ページ
  • 出版社: ヴィレッジブックス (2011/1/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4863323042
  • ISBN-13: 978-4863323049
  • 発売日: 2011/1/20
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 759,612位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 snolgh 投稿日 2015/7/29
人生の意味にとても大きな重いものを期待している人には肩透かしになるかもしれません。
でも、ひとりでとぐろを巻いている人は、こんなもんでいいんだと少し気が軽くなるかもしれません。

柴田さん、野谷さん、亀山さんの翻訳大御所鼎談「人生は納豆だ」が最高にクールです。
哲学者木田元さんの実直な回答、ピタゴラ装置の監修もしている佐藤雅彦さんのピタゴラな回答も。

こういうテーマを見てこの本を手に取り、
文芸誌とは知らぬまま読み通していろいろ面白い作家がいるんだなと思って、
その中から別の本を手に取る。
そういう中継点になれる、トラベルデスクのような本。
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人生の意味号とうたってますが、初めの「人生に意味はあるでしょうか?」という質問に対する、21名の方々の答えの多くが的外れな応答で、期待して購読したのが見事に裏切られました。精神科医の春日氏と生物学者の福岡氏だけが真面目に答えていたような感じがしますが(真面目というか、茶化さないで答えていた感じ)、他の識者たちの回答は、そんな質問するもんじゃない!というような馬鹿にしたような答えでした(なんでこの人達に質問したのか、疑問に思えるような人選で、回答していた哲学者や宗教学者も、専門の分野であるはずなのに、真摯に回答している様子がみられない方で他の哲学者や宗教学者に聞いてほしいと思いました・・・)。
各界の著名人の方々の回答を期待してこの本を購入したのですが、これはわずか40ページほどで、残りの360ページはなんか意味不明な小説を載せてるだけで(人生の意味に関係してるのかどうか私には理解できませんでした)、はっきりいって、やっぱりこの種の問題は提起しても真面目に取り上げられないし、議論にもならないんだと、改めて考えさせられました。。。
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毎回テーマを決めた特集のあるこの雑誌。いつもはもっと軽やかなものが多いんだけど、今回はなぜか「人生の意味はあるのか」というちょっと重めなテーマ。あまり人生の意味なんか考えたことないし、あまりあるとも思ってないけど、そう問うことには何か意味があるのかもしれない。

はじめに、その問を内田樹、福岡伸一、木田元、しりあがり寿などバラエティに富んだ21人の著名人に投げ、その回答を掲載しているが、この回答が考えさせられる。

みんな真面目なんだか不真面目なんだか分からないが、それぞれがユニークな回答をしている。だいたいは、こんな問いを投げられて困っている風を装い、「自分はないと思っているけど...」なんて答えている人が多いけど、その文章を読むと、みんな案外ちゃんと考え得てるんだなぁと感心した。面白い試みだった。

また、そのテーマに沿った亀山郁夫×野谷文昭×柴田元幸の対談も爆笑ものだし、荒っぽい言葉遣いが新鮮なゲーテの「若きヴェルターの悩み(抄)」も新鮮だし、私の好きな円城塔の「捧ぐ緑」も彼の小説にしては分かりやすかったし、面白かった。

でも実は一番良かったのは、オスカー・ワイルドの「しあわせな王子」。何年振りだろう、30年ぶり?に読んだけど、柴田元幸の訳もあって、ちょっとホロリときた。

特集以外では、ジェフ・ダイヤーのチェット・ベーカーの話と古川日出男の連載「ロックンロール十四部作」も良かった。
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人生の意味をわからない人たちが無理して人生について語っているので失笑を買う。

本当に人生の意味を求めている人たちや、人生の意味とまではいかなくても

何のために生きているのか、どのように人生を歩んでいこうかと真面目に考えている人々を

無視した領域で書きなぐっていても、多くの人たちの胸には届かないと断言する。

商業誌に載せるレベルに達していない、文章が下手で最悪なダイコンも混じっている。

関係者は、こんな読者を馬鹿にした勘違いもはなはだしい所業をしているようでは駄目だ!

煮ても焼いてもすり下ろしてもいない大根を無理やり食べさせられた気分になった。

雑誌のクオリティーをさらに下げている。

こんな一般ピープルには敷居の高い値段は何とかならないものか。

多数は一般ピープルなんだからさ。そりゃあ、アマゾンのユーザーは金持ちばかりさ。

一般読者抜きの、文芸関係者達だけを対象にした発表会サロンですか。
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