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モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない 単行本 – 1999/12/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

言葉や態度によって、巧妙に人の心を傷つける精神的な暴力=モラル・ハラスメント。家庭や職場で日常的に行なわれる、この「見えない暴力」は、相手の精神状態をしだいに不安定なものにし、ひどい場合は自殺に追いこむという。いったいどんな人間がこのような暴力をふるうのか?いかなる方法がよく使われるのか?どのような性格の人が標的にされやすいのか?どうしてその関係から抜け出せないのか?経験豊富な精神科医がその実態を徹底解明。人間関係に悩むことの多い現代人にとって必読の書である。

内容(「MARC」データベースより)

言葉や態度によって、巧妙に人の心を傷つける精神的な暴力=モラル・ハラスメント。どんな人間がこのような暴力をふるうのか、いかなる方法がよく使われるのかなど、経験豊富な精神科医がその実態を徹底解明。


登録情報

  • 単行本: 332ページ
  • 出版社: 紀伊國屋書店 (1999/12/1)
  • ISBN-10: 431400861X
  • ISBN-13: 978-4314008617
  • 発売日: 1999/12/1
  • 梱包サイズ: 19.2 x 14.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 61件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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昔職場の上司からモラハラされていました。
今でもトラウマでたまに夢に出てきます。
モラハラをしてきた上司は自慢話が多く今考えると違和感だらけです。
でも口がうまくそれらしく聞こえ普通の人達からかけ離れた完璧な素晴らしい人物に見えてきます。
またサプライズが好きで従業員の誕生日は必ずサプライズパーティー開きみんなの心を掴んでいました。
そして被害者である私はいかにダメ人間かをみんなの前で何時間も説明し周囲に同調させ誰も助けてはくれませんでした。
助けたくて助けられないというよりは完全に加害者の味方でした。
身体的な事やプライベートな事を馬鹿にされても「ありがとうございました。」と言わないと感謝が足りない性格が悪い奴と言われるので悔しい気持ちを押し殺してまで無理矢理言わされました。

一番悔しいのは転職してからあれがモラハラだと知りました。もし転職前にモラハラだと知っていたら会社の相談室に相談したのに…。
もし今自分が悪いから相手を怒らせているんだと思いながらも何かひっかかる方は是非読んでみてほしい。モラハラは魂の殺人と言うこともある酷い暴力です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
厚い本ですが、学校いじめ、職場、家庭
どの場所であっても、ハラスメントの本質は一緒。サンドバッグに選ばれた被害者は、自分に起きていることに、混乱し、心に受けた傷を、また何と表現したらいいか、それが、モラルハラスメントだという事を、知り、理解できて、初めて癒しが出来るのです。
理解の過程で、必要な一冊かもしれません。
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形式: 単行本 Amazonで購入
モラル・ハラスメントという言葉の提唱者の本。
翻訳本が出版されることにいよってモラルハラスメントという言葉を日本で広げた一冊。
日本人の気質、社会とは多少合わない部分もあるが、モラハラの被害者、モラハラに興味のある人は読んでおくべき一冊。
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形式: 単行本 Amazonで購入
 私自身、モラル・ハラスメントの被害者です。PTSDを発症し、京都府立大学を中退しました。その当時は、「モラル・ハラスメント」「PTSD」という言葉、概念の認知度が低く、なかなか理解してもらえず、多くの二次被害に苦しめられました。それは今でも続いています。
 私自身、何年も後になってから、たまたま図書館でこの本に出会ったことで初めて、「モラル・ハラスメント」という言葉、概念を知り、自分がその被害者だったことを知りました。同時に、加害者がとても危険なサイコパスであることも改めて認識しました。
 その後、グレゴリー・L・ジャンツ著「あなたは変われる」、ビバリー・エンゲル著「いじめられる女がパワーをとりもどす」で洞察を深めました。この二作は残念ながら絶版になっているようですが、モラハラ被害者にとって、本書を含めたこの三冊は必読書です。
 また、2ちゃんねるメンタルヘルス板の「自己愛性パーソナリティ障害者 被害者スレ」「回復を願う自己愛性人格障害被害者スレ」にも大いに助けられました。

 それでも今尚、大学のキャンパスは勿論、周辺にすら行きたくありませんし、加害者とよく似た顔立ち、背格好の人を見かけると体が強張り、動悸がして息が苦しくなります。
 加害者はその後、京大大学院に進学し、今は母校・府大の欧米言語学科の講師として教鞭を振
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モラルハラスメントを受けやすい人がいると思うけれど
自分もそのうちの一人。
相手は自尊心を打ち砕く言葉で罵ってくる。
「お前はダメな人間だ!
お前なんて誰も好きにならない。
自分はお前がかわいそうだからそばにいてやるんだ。
だから言うことを聞け。」
こんな人間とどれだけ関わって苦しめられてきたか…

こういう人間たちは病的な嘘つきで私の信じられない噂を流して孤立無援に追い込む。
その噂で仕事に支障が出たことも何度もありすぎて、ここまでされなければいけないのはなぜか、
こんな思いをしなくて済むならこういう人たちのいいなりになるしかないのか。
何度も考えました。
そんなことは嘘だとこちらがどれだけ言っても、かえってこちらを「病的な嘘つき」としてくる
あの邪悪さ。
同じような仲間と徒党を組む手際の良さ。
こういう人たちはこちらを壊してしまうまでやめません。

自分の中にもこういう人たちを呼ぶものはあるのだと思います。
でも呼んではいけないし、近づかれても関わっては絶対にいけない。

こういうハラスメントを仕掛けてくる人間は表向きはとても「いい人」
愛想も良く相手の望む言葉
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