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モビリティー進化論 単行本 – 2018/1/13


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商品の説明

内容紹介

2030年の自動車産業はこうなる!
進化の方向性を新たな視点で提示

現在、自動車産業は100年に1度の大変革期にある。世界の自動車産業は今後、どのように進化するのか。
進化のけん引役になるのは、「自動運転」と「次世代型モビリティーサービス」である。
将来の無人運転を視野に入れた自動運転技術と、カーシェアリングやライドシェアリングなどの
次世代型モビリティーサービスが融合することで、自動車産業の姿は大きく変わる。

それは、クルマの価値が「所有」から「使用」にシフトするという使い方の変化にとどまらない。
クルマを開発・生産することで利益を得るという現在のビジネスモデルが、根本から崩れる可能性を秘めている。

日本の自動車産業は、不連続で急激な変化への対応が苦手であると言われる。しかし今後は、
自動運転や次世代型モビリティーサービスの動向に注意深く目を凝らし、その変化に備えることが求められる。

2030年の自動車産業の姿を予測するのは非常に難しい。言い換えれば前提条件の置き方によって、
自動車産業の将来像はどのようにでも描ける。本書では、自動運転技術と次世代モビリティーサービスに焦点を当て、
それらの普及シナリオの描出と、既存事業へのインパクトの評価を試みた。

具体的には、各国における前提条件をできる限り多面的に考察し、その違いを踏まえた形で、
新たに生まれるサービスの普及シナリオを骨太、かつできる限り詳細に描いた。
さらに現在の自動車産業へのインパクトを評価し、変化への対応策を提言した。
自動車産業に携わる方にとって必携の一冊である。

≪主な内容≫
【第1章】交通システムで解決すべき社会的課題・ニーズ
【第2章】世界各国の都市構造はこれだけ違う
【第3章】各国の普及をけん引するのはどの産業か
【第4章】既存の交通サービスはどこに問題があるか
【第5章】各国で勃興する新たなモビリティーサービス(前編)
【第6章】各国で勃興する新たなモビリティーサービス(後編)
【第7章】モビリティーサービスとしての物流市場
【第8章】ユーザーから見たモビリティーシステム変革のニーズ
【第9章】モビリティーシステムの変革を国や自治体が後押し
【第10章】自動運転車開発の「押さえどころ」を考える
【第11章】自動運転車の販売価格はこうなる
【第12章】自動運転型モビリティーサービスの開発をいかに進めるか
【第13章】LSVが変える自動車業界
【第14章】モビリティーサービスと自動運転、2030年の普及シナリオ
【第15章】自動車市場への影響とプレーヤーに求められる行動

内容(「BOOK」データベースより)

自動車産業を取り巻く環境が大きく変化している。自動運転やカーシェアリングなどのモビリティーサービスが、自動車産業に与えるインパクトは大きい。マクロで見た各国の社会構造や産業構造と、ミクロで見た各プレーヤーの事業構造や技術開発動向などから、2030年の自動車産業の進化の方向性を提示する。


登録情報

  • 単行本: 200ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2018/1/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822258289
  • ISBN-13: 978-4822258283
  • 発売日: 2018/1/13
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15 x 1.6 cm
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