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[本田直之, 四角大輔]のモバイルボヘミアン 旅するように働き、生きるには
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モバイルボヘミアン 旅するように働き、生きるには Kindle版

5つ星のうち 4.2 17件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 248ページ

商品の説明

内容紹介

モバイルボヘミアンとは、「仕事」のためだけに生きるのではなく、「好きなこと」を中心に据えながら、旅するように働き、暮らす、自由な生き方のこと。

会社員だった2人はどうやって、場所にも、時間にも、会社にも、だれにも縛られない自由なライフスタイルを手にしたのか。

10年近く、まるで兄弟のように深い交流を続けてきた、『レバレッジシリーズ』や『ノマドライフ』著者・本田直之と、『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』著者・四角大輔の2人が、20代の頃から20年以上の歳月をかけ、実験し続けてきた「生き方」と「考え方」をまとめた、まさに集大成となる一冊。

書籍内容

・Introduction 自分を「モバイル」させる力があなたをどこまでも「自由」にする
・ step1 これからの時代はなぜモバイルボヘミアンなのか?
・ step2 モバイルボヘミアンの生き方を知る
・ step3 会社員からモバイルボヘミアンになるには
・ step4 モバイルボヘミアンに向いている人、向いていない人
・ step5 モバイルボヘミアンとして生きるために整えておくべき3つのこと
・ Epilogue ぼくたちはどこまでも自由になれる

出版社からのコメント

本書は旅をしながらつくられました。

本田直之さん、四角大輔さん、そして編集者である僕は、実際に1年以上の制作期間に、一度も顔を合わせることなく、ハワイ、ニュージーランド、そして日本をオンラインでつなげて打ち合わせを重ね、四角大輔さんは世界を巡る船の中で執筆され、本田直之さんはミャンマーを旅しながら最後の校正を行なわれました。
この本が旅をしながらつくられ、出版に至ったこと。それはまさに、「モバイルボヘミアン」という生き方が「現実的に可能だ」という証明になったのでは、と思います。
いち編集者として感じたのは、この本には「どこか遠くのすごい人の言葉」ではなく、この本を読まれる多くの人と同じ立場(会社員)から、2人がどのように自由な生き方を手にしたのか、が「丁寧に身近な言葉」で書かれてあるということです。
この本が、自由な生き方を目指す方にとって、一助となれば嬉しいです。

ライツ社 大塚啓志郎

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 15188 KB
  • 紙の本の長さ: 206 ページ
  • 出版社: ライツ社 (2017/4/14)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06ZZ7CBVK
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 17件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
読みやすく、わかりやすく、自由に働くスタイルの道しるべになる本。
何度も読んでます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
無謀な思いつきで今の自由で流動的な生活を手に入れたわけではなく、綿密な計画とテストの繰り返しで確立された、著者二人の理想のライフスタイル。
全くキャラクターや仕事の違うこの二人の著者が「ライフデザイン」というテーマで今のライフスタイルを手に入れるまでを紹介してくれている。
子供の頃に冒険モノの本を心をときめかせて一気に読み終えた、遠い昔の感動に似た気持ちになった。

現在、オーストラリアでナースとして働いている私は、本業以外に幾つかの仕事をしている。
いつか、日本とオーストラリア、もしくは他の国を行ったり来たりしながら生活できないか。
そう思いながら、生活していた私にとって、夢や理想が現実になると確信させてくれた本でもある。
本書には、著者が今の生活を手に入れ、維持するためのモバイルテクノロジーや考え方、生き方も紹介してくれている。

「私は、そんな生活別にしたくない。それが理想ではない」と思ってこの本を読まないのなら、それはもったいない。
この二人が提案しているのは、必ずしも海外に住むことや旅と生活を同時進行することではないからだ。
自分を見つめ、よく理解し、自分というブランドを最大限に活かして、生き方や働き方を自分でクリエイトしたり選ぶ術が書かれている。
だか
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形式: 単行本 Amazonで購入
政府主導による「働き方改革」推進のタイミングで発売となった本田直之さんと四角大輔さんの共著!
自由に世界を移動しながら、仕事も遊びも本気で生きるお二人の生き方には、本当に刺激を受けます。
モバイルボヘミアン?何それ??と思う方もいると思いますが、「旅するように働き、生きる」というイメージに共感を覚える方は、まず本を手に取ってみては。
自分の人生に大事なことは?
管理されて生きることを望む?それとも、自分主体で生きることを望むのか??
当たり前のように残業したり、仕事が人生のメインになってしまっている人にとって、「自分が何のために生まれたのか?」といった命題を考える、よい機会になると思います。

「旅」×「働く」×「遊ぶ」という生き方に、憧れない人はいないと思う。
自分を見つめなおし、自分主体で生きたいと思う人にとって、これから先の人生をマネジメントするヒントが詰まった一冊です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
とても読みやすく、現代らしい本の構成だと思いました(*≧▽≦)ノ
アカウントの画像があって、TwitterなどSNSらしい構成で文書間も素晴らしく、今までの苦労や会社員時代の話から、これからの時代に対してのモバイルリテラシーやファイナンシャルリテラシー、ミニマムライフコストや謙虚さなど哲学的な面もありながら、読者にしっかりした選択肢を与えつつ、100%正しい訳ではなく、向いてる人や向いてない人がいることなど、しっかり説明されているので読んでて楽しかったですヾ(*'▽`*)ノ
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形式: Kindle版
私は本田氏の書籍を毎回購入しています。
しかし、今回はあえて批判的な内容のレビューをしようと思います。

まず、本田氏の文章はわかりやすくて、考えの押し付けがないので、スッと頭に入ってきます。さすがの一言です。

次に、四角氏は残念ながら、本田氏の「バーター」ですね。
文章的にもうまくまとめてあるかもしれませんが、横文字を多用していて、私の頭が弱いからなのか内容があんまり頭に入ってきませんでした。

そして、既に他の方が書かれていますが、この本を読んで「よし!私もモバイルボヘミアンになろう」というのは危険だと思います。
やはりモバイルボヘミアンに向いている人というのは、この本を読まずとも、もう既に動き出している人なんだと思います。
さらに、お子様がいる方はモバイルボヘミアンは到底無理でしょう。

「新しい働き方の会社が増えている」とありますが、数値化されていないデータを根拠に話を進めていくのもまた危険です。
これは大企業の一部が試験的に始めているのと、話題作りがしたいだけのベンチャー企業だけだったりします。

自己啓発本の手法として、
①リーマンショック以降、一流大学を出て大企業に入っても・・・と不安を煽る。
②本
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