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モノラル 焚き火台 Wireflame ワイヤフレーム MT-0010

5つ星のうち4.5 28個の評価

価格: ¥18,480

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ブランド モノラル
商品の重量 980 グラム
フレームの素材 ステンレス鋼

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■材質:特殊耐熱クロス/ステンレス
■積載重量:薪/3kg、調理器具/3kg(別売五徳使用時)
■重量:980g


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5つ星のうち4.5
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上位レビュー、対象国: 日本

2019年5月30日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 携帯性と焚き火台としての機能を絶妙にバランスさせた製品
ユーザー名: らくだ、日付: 2019年5月30日
実際に見て触ってするとわかるのですが、1㎏以下の焚き火台とは思えない程上からの力に耐久性があります。メーカーサイトにも具体的にどの程度の重量までなのか記載がないところも強度に対する自信のあらわれなのでしょうか。(オプションのゴトクに載せられるのは3㎏までと表記があります)

38㎝四方のサイズがありますので、サイズの合う汎用の焼き網等を載せればファミリーでもカバーできるバーベキューコンロにも早変わり。折り畳式ですが、構造自体はかなり単純なのでトラブルも少なそうな印象。そしてなんてったってカッコいい。

普通のサイズで炭や薪をたくさん乗せる強度もあり、網やロストルを載せて調理にも使える。軽量にすることにり何も犠牲になっていないところがこの焚き火台の最大のポイントだと思います。

この製品を検討をする際に必ず意識しておいた方が良いのは交換用焚き火クロスのコストです。耐久時間50時間とありますが、多数の方がそんなに持たないと言っておられることからも完全に消耗品の部類になります。高価なシリカ繊維が使用されているためか1枚約4000円。キャンプ数回ごとにこのクロスを交換するのはお値段もそうですし、交換用クロス自体も頻繁に品薄状態になり入手が難しくなったりするので、お金と手間がかかります。

焚き火クロスはカッコいいのですがコストが許容できない方はオプションの焚き火メッシュ2を購入することをおススメします。初期コストはかかりますが、無理な使い方をしなければすぐにダメになることは無く長期的に使えると思います。

バイクや自転車ツーリング、バックパックでのキャンプの方にももちろんおススメですが、さらに軽量な焚き火台は他にもあるので、移動は自動車だけどキャンプの荷物をできる限り減らしたい、UL(ウルトラライト)志向な方に個人的にはおススメです。
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45人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2020年3月1日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 かっこいい!!
ユーザー名: Amazon カスタマー、日付: 2020年3月1日
とにかく、見た目はめちゃくちゃかっこいい!1番気にしていた、消耗時間も2泊3日でずっと使い続けていても問題なかったです。ただし、片付ける時、収納袋もふくめてすごい汚れますので、そこだけ、気になる人はいるかもなぁってとこです。
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5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2020年5月31日に日本でレビュー済み
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3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2020年11月9日に日本でレビュー済み
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2021年2月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2021年9月23日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 耐久性以外は最高の焚き火台
ユーザー名: まっすー、日付: 2021年9月23日
初めてのレビューで拙い文脈ですがご参考にして頂ければ幸いです。

2年半程この焚き火台を使用した上でこちらの商品の使用感、私的感想ですが
・見た目がかっこいい
・燃焼効率が良く薪や炭が不完全燃焼になる事はほぼなく、夜に火を起こしたら朝には燃え尽きる。
・パーツが少なく組み立てが説明書要らずな簡単設計。
・純正のカスタムパーツや改造によってスキレットや鍋などの重い器材を要した調理も可能な上、コンパクトなので様々なキャンプスタイルに対応。
※改造=SNSに載ってる方法で5mmのステンレス棒とDOD秘密のグリルを使います。

…と、かなりスペックが高いです。
ただ1つ難点なのが薪を焚べたりする耐火クロスが非常に脆く早くて3回、遅くて8回程で破れてしまいます。
特に真ん中部分が破れ易いです。
火種が集中しがちな部分というのと、撤収時に新品同様の折り方(四つ折り)をしてしまい負荷が掛かりがちであるからかもしれません。
同メーカーに交換用のクロスが販売されてますが単体価格で4000円程と消耗品の割には高価です。
同じ用途で使える鎖帷子の様なパーツが同メーカーで売られているので、破れ易くコスト面で心配な方はそちらを利用されるのが良いと思います。

一応耐火クロスを破れにくくする対策として収納時にクロスを四つ折りにせず、ワイヤーを外しポスターを丸める様にすれば折り目に負担が掛からず延命する事も出来ます。
ただあくまで寿命を多少伸ばすだけで基本はクロスが破れる前提でお考え下さい。

私自身はかっこよく機能面に優れたキャンプギアが好みですので2年半程愛用しており、これからも使い続けるつもりです。

長文駄文失礼致しました。
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2021年9月23日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 携帯性とデザインが両立した逸品。
ユーザー名: 落武者、日付: 2021年9月23日
購入するまでは火床の耐久性に難ありの玄人向けの焚火台なんだなぁ・・・
と思ってましたが、購入しユーザー側に立ってみるとその魅力にやられました。
一年ほど使用してみたのでレビューしていきたいと思います。

まずはデザイン。
昨今色んな焚火台が出て、またその廉価コピー品が溢れかえる現状ですが、
このレビューを書いてる現時点ではこの焚火台のコピー品は確認できてません。
おそらくシリカ繊維を用いた特殊耐熱クロスの特性上、製作コストが見合わないためだと思われます。
コピー品の存在しない唯一無二のこのデザイン、正方形の火床とワイヤーテンションのフレーム。
実物を見たときになんてカッコいい焚火台なんだ・・・!と惚れ込んでしまいました。

次に携帯性。
本メーカーのモノラルさんは自転車のフレームも手掛けていて、この焚火台も自転車に搭載運用想定されて制作されています。
展開時のサイズからは想像できないくらいコンパクトになり、重量も980gとアンダー1kgを切る軽さです。
この焚火台の時点でかなりの携帯性がありますが、さらにUL(ウルトラライト)を突き詰めたモデルの、
ワイヤーフレームライト(650g)とワイヤーフレームフェザー(100g)があります。
自分は軽量さよりも拡張性や載せれる薪の荷重を重要視しているので、こちらのモデルにしました。

そして最後にコスト面。
やはりこの焚火台において避けては通れない部分ですね・・・
特殊耐熱クロスをメインで使っていく場合では数ある焚火台の中でも
おそらくランニングコストは断トツにかかると思います。

他の焚火台において火床の交換理由は熱や衝撃による変形が大半だと思いますが、
この焚火台は確実に使用していくにつれ火床が劣化していき、最終的には穴が空き破れます。
また収納時に火床を畳むときに前回使用時と違った折り目を意識しないと、
その折り目からほつれが生じる場合もあります。こればかりは素材の特性上仕方がないですね・・・
ちなみに特殊耐熱クロスはメーカーさんの使用想定時間は50時間と公言されています。
火吹き棒でガンガン火力をあげていなければ結構長持ちするほうかと思います、
通気性もいいのでそれほど火の管理をしなくてもしっかり燃焼してくれます。
交換用クロスも4000円ととても高価ですので、なかなか手を出しづらいかと思われます。

しかしながら特殊耐熱クロスの良さは使うまで自分自身もわからなかったのですが、
布の上で燃える焚火の非日常感がなんともいえない演出を醸し出してくれます。
そして驚くべきは断熱性ですね。焚火中でも火床の下のフレーム部分が素手で触れます。
焚火台本体の軽さも相まって、あまり推奨はできませんが焚火したまま素手で持ち上げて移動することが出来ますので気軽にスポット変更とかもできちゃったりします。
個人的にはこの唯一無二と言ってもいい焚火体験が好きなのでとても気に入っています。

そして初期費用こそ大きいですが、焚火メッシュⅡ(写真1〜3参考)という選択肢もあります。
このオプションに換装すれば他の焚火台のように耐久性も格段に向上します。
特殊耐熱クロスよりも通気性が上がるので火力を楽しみたい方にもおすすめです。
Ⅱと名の付くとおりバージョンアップしていますが、前との大きな違いは鎖帷子状に編まれており、折りたたんでも折り目がつかない点にあります。
また『ワイヤーフレーム メッシュ 自作』と検索すれば、
ホームセンター等で買える材料でDIYしている方もいますので、費用を抑えたい方はそちらも参考にしてみるのも一興かと。

ここまで長々と書いてきましたが、文字だけではこの焚火台の魅力を伝えることはとても難しいです。
是非とも手にとって、また使用してみることで体感してみてください。

よき焚火ライフを!
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