日本を出て暮らしていく中で、
自分の価値観が変わり自分はどこへ向かっていくのかわからなくなり始めたころに出会いました。
時代は動き続ける中で
ひとそれぞれに価値観を持って暮らしているけども、
じゃあ自分は幸せだろうか?
自らの人生を省みた時に
これからは自分で自分を幸せにしていくという考え方へインスピレーションを頂きました。
欲しいものと必要なものは異なり、
自分で考え動きつづようと。
過去と未来の狭間で、ギシギシと音をたてている自からの「今」を軽くして、より旅をしたい気持ちになりました。
ありがとうございました。
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モノを捨てよ世界へ出よう 単行本 – 2012/1/23
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いまや海外で生活するのは近所に引越しするのと同じくらいカンタンだ! 一年のほとんどを海外で生活する高城剛が、オススメの都市や海外生活サバイバル術、最先端の学校、さらには混迷の時代を生き抜くための秘訣までを伝授します。未来に不安を感じている方、海外移住、短期留学をお考えの方にオススメしたい一冊です。
- 本の長さ223ページ
- 言語日本語
- 出版社宝島社
- 発売日2012/1/23
- 寸法13 x 1.6 x 18.8 cm
- ISBN-10479668994X
- ISBN-13978-4796689946
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
1年の3分の2を海外で生活する高城剛が贈るサバイバル時代を生き抜くための世界移住ガイド。混迷の日本を脱出して、いまこそ海を渡ろう。
著者について
高城 剛 (たかしろ つよし) プロフィール
1964年葛飾区柴又生まれ。日大芸術学部在学中に「東京国際ビデオビエンナーレ」グランプリ受賞後、メディアを超えて横断的に活動。著書に『「ひきこもり国家」日本』(宝島社)、『オーガニック革命』(集英社)、『私の名前は高城剛。住所不定、職業不明。』(マガジンハウス)などがある。自身も数多くのメディアに登場し、NIKE、NTT、パナソニック、プレイステーション、ヴァージン・アトランティックなどの広告に出演。総務省情報通信審議会専門委員など公職歴任。2008年より、拠点を欧州へ移し活動。現在、コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、創造産業全般にわたって活躍。ファッションTV シニア・クリエイティブ・ディレクターも務めている。現在メールマガジン『高城未来研究所』を発信中。
1964年葛飾区柴又生まれ。日大芸術学部在学中に「東京国際ビデオビエンナーレ」グランプリ受賞後、メディアを超えて横断的に活動。著書に『「ひきこもり国家」日本』(宝島社)、『オーガニック革命』(集英社)、『私の名前は高城剛。住所不定、職業不明。』(マガジンハウス)などがある。自身も数多くのメディアに登場し、NIKE、NTT、パナソニック、プレイステーション、ヴァージン・アトランティックなどの広告に出演。総務省情報通信審議会専門委員など公職歴任。2008年より、拠点を欧州へ移し活動。現在、コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、創造産業全般にわたって活躍。ファッションTV シニア・クリエイティブ・ディレクターも務めている。現在メールマガジン『高城未来研究所』を発信中。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高城/剛
1964年葛飾区柴又生まれ。日大芸術学部在学中に「東京国際ビデオビエンナーレ」グランプリ受賞後、メディアを超えて横断的に活動。総務省情報通信審議会専門委員など公職歴任。2008年より、拠点を欧州へ移し活動。現在、コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、創造産業全般にわたって活躍。ファッションTVシニア・クリエイティブ・ディレクターも務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1964年葛飾区柴又生まれ。日大芸術学部在学中に「東京国際ビデオビエンナーレ」グランプリ受賞後、メディアを超えて横断的に活動。総務省情報通信審議会専門委員など公職歴任。2008年より、拠点を欧州へ移し活動。現在、コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、創造産業全般にわたって活躍。ファッションTVシニア・クリエイティブ・ディレクターも務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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著者について
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1964年葛飾柴又生まれ。
日大芸術学部在学中に「東京国際ビデオビエンナーレ」グランプリ受賞後、
メディアを超えて横断的に活動。
著書に『「ひきこもり国家」日本』(宝島社)、『オーガニック革命』(集英社)、
『私の名前は高城剛。住所不定、職業不明。』(マガジンハウス)などがある。
自身も数多くのメディアに登場し、NIKE、NTT、パナソニック、プレイステーション、
ヴァージン・アトランティックなどの広告に出演。
総務省情報通信審議会専門委員など公職歴任。
2008年より、拠点を欧州へ移し活動。
現在、コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、
創造産業全般にわたって活躍。
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
38 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2017年6月29日に日本でレビュー済み
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9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2013年8月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
著者は近年「ノマドワーカー」という言葉が流行していたが、
その実践者であろう。アジア・ヨーロッパ各地を渡り歩き
現地で様々な見地を深めてきた上で、日本を飛び出して
洋行することを薦めている。海の外を少しでも、覗いて
見たい人にはおすすめです。巻末には海外の学校などの
情報を詳細に明記しています。旅行ビザでも大抵の国は
90日ほどはステイできる中で、まず生活をしてみるという
事を薦めている。就職や将来の展望で迷いがある人には
背中を押してくれる内容になっていると思います。
その実践者であろう。アジア・ヨーロッパ各地を渡り歩き
現地で様々な見地を深めてきた上で、日本を飛び出して
洋行することを薦めている。海の外を少しでも、覗いて
見たい人にはおすすめです。巻末には海外の学校などの
情報を詳細に明記しています。旅行ビザでも大抵の国は
90日ほどはステイできる中で、まず生活をしてみるという
事を薦めている。就職や将来の展望で迷いがある人には
背中を押してくれる内容になっていると思います。
2013年11月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
勇気づけられた本。
実現性を疑うレビューもあるが、ま、それはそれとして
いつかは海外で仕事をしたいと考えている日本人にとっては勇気づけられる本だと思う。
この本の通りに、海外で生活できるかどうかは、それこそやってみなければ分からないわけで、
とにかく海外に出たいという思いはあるけど、全然何にも分からない人には良いと思う。
確かに、普通にサラリーマンをしていても「?」という部分はあるけれども、
少なくとも高城剛自体が海外の複数拠点で生活をし、収入があるということが
本書の内容が実現性を持っている、というくらいの乱暴なロジックで読んでも良いと思う。
本当は、色々な困難があったり、差別があったり、どうにもならないことがあるかもしれないけれど、
そういうことを気にする必要のない、分量であり料金だと思う。
いずれにしても、海外生活を志向している人は
自身の本書における実現性、リアリティに対する先入観は捨てて、
一回読んでほしい。
勇気づけられる1冊。
実現性を疑うレビューもあるが、ま、それはそれとして
いつかは海外で仕事をしたいと考えている日本人にとっては勇気づけられる本だと思う。
この本の通りに、海外で生活できるかどうかは、それこそやってみなければ分からないわけで、
とにかく海外に出たいという思いはあるけど、全然何にも分からない人には良いと思う。
確かに、普通にサラリーマンをしていても「?」という部分はあるけれども、
少なくとも高城剛自体が海外の複数拠点で生活をし、収入があるということが
本書の内容が実現性を持っている、というくらいの乱暴なロジックで読んでも良いと思う。
本当は、色々な困難があったり、差別があったり、どうにもならないことがあるかもしれないけれど、
そういうことを気にする必要のない、分量であり料金だと思う。
いずれにしても、海外生活を志向している人は
自身の本書における実現性、リアリティに対する先入観は捨てて、
一回読んでほしい。
勇気づけられる1冊。
2017年5月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本書の内容としては、主に以下のようなかんじ。
・日本の現状、何が問題なのか
・海外へ出るのに抵抗がある人への指南、アドバイス
・筆者のおすすめする海外の都市
・これからの新しい価値観、生き方
2012年当時の考え方としては、非常に先を見越していたのではないかと感じました。
とにかく海外へ出ることを勧める姿勢が貫かれており、尻込みする人へのアドバイスも書かれていますが、
果たしてこれを読んでどれだけの人が「よし、外国行くぞ」となるかは疑問ではあります。
それよりも、今後の価値観の変化や世界がどう言う流れになって行くかと言うことが書かれていた後半部分が興味深かったです。
インターネットが発達し、簡単に情報が手に入るようになったために、わかった気になって動けなくなる情報デブと言う言葉が面白いですね。
量的にもサクッと読めました。
・日本の現状、何が問題なのか
・海外へ出るのに抵抗がある人への指南、アドバイス
・筆者のおすすめする海外の都市
・これからの新しい価値観、生き方
2012年当時の考え方としては、非常に先を見越していたのではないかと感じました。
とにかく海外へ出ることを勧める姿勢が貫かれており、尻込みする人へのアドバイスも書かれていますが、
果たしてこれを読んでどれだけの人が「よし、外国行くぞ」となるかは疑問ではあります。
それよりも、今後の価値観の変化や世界がどう言う流れになって行くかと言うことが書かれていた後半部分が興味深かったです。
インターネットが発達し、簡単に情報が手に入るようになったために、わかった気になって動けなくなる情報デブと言う言葉が面白いですね。
量的にもサクッと読めました。
2012年8月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
海外で生活してみたいと思っていたので購入。
すばらしい。
今まで漠然としてみたいと思っていたが、具体的にどうやればいいか、どこに行けばいいのかなどが書いてある。
自分も具体的に計画立て始めようかな。
すばらしい。
今まで漠然としてみたいと思っていたが、具体的にどうやればいいか、どこに行けばいいのかなどが書いてある。
自分も具体的に計画立て始めようかな。







