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モノがなくても、大丈夫! (コミックエッセイの森) 単行本 – 2016/9/7

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今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
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商品の説明

内容紹介


テレビなし、タンスなし、炊飯器なし。
恋の想い出の品も、父の形見も捨てました―――。
そんな「持たない暮らし」をおくる著者は、ごく普通の女の子。
以前は人並みにモノを持っていた彼女が、シンプルライフに至るまでの道のりを
ほのぼのタッチで描くコミックエッセイ。

「必要最低限のモノで暮らす、自分に優しい生活」を見つけるまでの彼女の行動は
きっと何かの気づきを与えてくれるはずです。


【もくじ】

プロローグ

第1章 捨てる、本当の理由
その1 昔は、人並みに持っていました。
その2 捨てるのは、わりと好き。
その3 お気に入りのネグリジェ。
その4 洋服を捨てる自分に、気づき始める。
その5 上京をきっかけに、テレビをやめる。
その6 洋服、バッグが大好き! なのに、捨てている私。

第2章 捨てたくないトップ3
その1 大好きな靴を、捨ててみる!
その2 紙類を、捨てまくる!
その3 高かった物を、捨てる!

第3章 女心を、捨てる! ?
その1 使っていなかった女子グッズを、捨てる!
その2 当たり前に使っていた女子グッズを、捨てる!
その3 買い物上手になってきた私。
その4 過去の恋を、捨てる!

第4章 調子に乗ってきた私
その1 捨て日記を始める。
その2 もらい物を、捨てる。
その3 炊飯器を、捨てる。
その4 必要なものを、捨てる。

第5章 大切な想い出
形見を、捨てる。

第6章 シンプル生活、突入
その1 ソレ捨てなくてよくない…?も、捨てる。
その2 特別なイヤリング
その3 豊かな毎日
その4 物のための、お掃除。
その5 物のための、お買い物。

エピローグ

内容(「BOOK」データベースより)

人並みにモノを持っていた、ごく普通の女性が自分に優しい生活を求めたら、自然と行きついたシンプルな暮らし。洋服も、小物も、必要最低限。家電も、恋の想い出も、父の形見も捨てた―その道のりを描くコミックエッセイ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 144ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2016/9/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4781614582
  • ISBN-13: 978-4781614588
  • 発売日: 2016/9/7
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 24件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 120,632位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
発売と同時に複数のレビューが大絶賛していると思って
レビュアーをクリックしたら、なんとまあ・・・。

レビュー4つのうち3つは、
レビュー数も少なく、ほぼこの著者の本だけレビューしてるIDさん。

これらのレビュアーさんがレビューした他の本(
脳梗塞や絵本作家の内容の本)の著者名はトップで有田奈央さんが出るけど、
実際はこの麻生さんと共同で出してる)

レビューがあまりにも誰が書いたかわかりやすいのは、逆効果ではないでしょうか・・・。

(↑ここまでが、19人中18人から参考になったといただいたレビューです)

追記 ------------------------------------------

レビューの怪しさにあまりにビックリしたので上記書きました。
怪しい本人(かと思うような)レビュー連続投稿はやっぱり99%嫌われるのは間違い無いようです。

せっかくこのコミックを購入したのでイイ点・悪い点書かせていただこうと思います。

☆感想1:最初数ページ読んだ時「あれ?同じ本、絶対読んだことある!」と感じました。
最初の入り方が、他の断捨離本と全く同じに思えま
...続きを読む ›
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ストレスで買い物。着ない服に気がつく。そして処分。同じような行為をしていたので、作者ぼ気持ちがわかる。この人も「容量過多」に気がついたんだろう。「捨てる」事で意外と物が少なくても生活できる。無いと管理も簡単。本人もハッピー。だが「必要な物も捨ててしまった」という後悔も経験する。その経験から「本当に必要」「自分が使いたい」という物がわかると思う。「捨てる」行為で難しい「形見問題」を克服した気持ちは、未経験者にはわからない。作者自身に、良い影響を与えていると思う。
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形式: 単行本 Amazonで購入
普通に選んで買ってれば、ここまで捨てる必要は出てこないと思う。結局、普通に選んで買えない人だから、買うという行為を抑えるために、こここまで捨てまくり、ほとんど何もない状態にしとかないといけないんだろなぁと感じた。

ちゃんと選んで買える人なら、ここまで捨てる必要感ないと思う。捨てまくらなければ買い物をセーブできないことを、あたかも「新生活スタイルです」みたいに吹聴するのはいかがなものか・・・という読後感だった。

追記。1ページに3コマから多くて6コマ、セリフも少ないので、読み終わるのに15~20分しかかかりませんでした。
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形式: 単行本
「部屋をスッキリさせた」、いわゆるお片づけ本が最近多いので興味を惹かれた物は時々読んでいます。
この手の作者は「買い物下手で無差別に物を増やしてからスッキリ」と「買い物下手も含め多数の原因が絡んで汚部屋」の二つに分かれる気がします。あくまで私の判断ですが。
前者はこの作者、後者は池田暁子さんやわたなべぽんさん、ゆるりまいさん等。
作品を読んでいると「なんで買うの?」としか思えない描写が沢山出てきます。
靴が好きだと言いながら全く実用性もなく服にも合わない、インテリアにもならん靴をお買い上げ。サイズが合わないけど靴下を履いたらOKになった!のコマを見て眩暈がしました。他にも似たような描写が数多く…
要・不要とか考えもせず(財布の中が潤っていれば)ただ買ったようにしか思えません。
買い物下手というより買い物中毒に近い物を感じます。そして、買い物中毒の代償に捨て中毒になっている。
買い物中毒から捨て中毒に振り幅が移動しただけで、何も得ていないし成長してないと思います。
売れ筋の題材に乗っかった感が満載です。
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形式: 単行本
物は最終的にあるのでタイトルが違います。
捨てるのは気に入ったものを残し選ぶための過程であるということを言っており、言うなら
本当に気に入ってないモノはなくても大丈夫!
です。そりゃそうだけど。
でも、すてりゃ、幸せみたいな雑なものから一歩踏み込んでて、良いと思いました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
人生を変えたいときに、捨てまくってきたので(笑)、『適量』と『捨てすぎて困る』とのボーダーラインが一体どこなのか、知りたくてこの本を購入しました。
『必要なものを、捨てる』の段などを読んで参考にしたかったのです。
結果、満足です!
あっという間に、さらさら~と軽く読めますが、これが結構、深い!
何度も読んで、読む度に気付きがありました。お陰で、更に服の断捨離が進み、ついに、大のお気に入りの物だけのクローゼットを実現!
そして、そうなると どれ程 一枚一枚を大切に扱うようになるか、どれ程 コーディネートが楽になるかを、やっと実感できました。
私には良い本でした。きっと、この刺激は、これからスッキリした暮らしをしたいなと思う方にも、効くと思います。
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