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モトローラ6800伝説 単行本(ソフトカバー) – 2017/12/16
鈴木哲哉
(著)
- Kindle版 (電子書籍)
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購入オプションとあわせ買い
世界で2 番めのマイクロプロセッサとして登場したモトローラ6800。 先行したインテルの 8080 に「内容で勝って試合に負けた」といわれるものの、 果たして実態はどうだったのでしょうか。 往年の技術者が苦心惨憺した外付け回路も、現在のマイ コンやプログラマブル ロジックを利用して簡素に組み立てることができます。その製作過程を通じ、 6800 の赤裸々な姿と語り継がれるエピソードの真実に迫ります。
- 本の長さ256ページ
- 言語日本語
- 出版社ラトルズ
- 発売日2017/12/16
- 寸法21 x 14.8 x 2.5 cm
- ISBN-104899774729
- ISBN-13978-4899774723
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
誕生秘話+電子工作+パソコン。6800を徹底的に語り尽くす!当時の未来型6809も徹底的に語っています。
登録情報
- 出版社 : ラトルズ; 初版 (2017/12/16)
- 発売日 : 2017/12/16
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 256ページ
- ISBN-10 : 4899774729
- ISBN-13 : 978-4899774723
- 寸法 : 21 x 14.8 x 2.5 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 343,359位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 299位電子工学
- - 16,361位コンピュータ・IT (本)
- カスタマーレビュー:
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5つ星のうち4.5
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2023年7月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
読んでて懐かしいです。肩が凝らずに読めます。6809伝説も読みたいです。
2022年4月24日に日本でレビュー済み
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モトローラ好きの、気持ちを伝えてくれてありがたいです。プログラマーにとって、6800系のアッセンブラー言語は最高でした(PDP11寄りの言語)。市場ではIntelに負けたけど、プログラマーには、永遠に愛されるCPUなのでは!
2019年2月13日に日本でレビュー済み
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著者は確か日立系の代理店・商社(日立電子部品さん?)に勤務されていた方でM6800の歴史と顛末について当時の情報と洞察を記されております。製作編も楽しいのですが前半部分の70年台後半のモトローラ社の8ビットプロセサとファミリについての情報は当時地方の貧乏学生でMotorolaのMC6800Pを3000円で当時のカマデンから通販で購入して松本吉彦さんの名著「私だけのマイコン設計&製作」を参考にしつつ多芯線(当時はホルマル線やポリウレタン線といった単芯線を知らなかった)でも盛りそば状態でハンダ付けして(当然ながら)動作が不安定で結局CRオシレータで600Khzぐらいでどうにか安定動作する「マイコンボード」になった40年前を思い出しました。本書は入手が現在でも可能(ストックパーツなので時間の問題かもしれないが)なCPU,PIA,ACIAを使ってMC6800用の2相クロックジェネレータ(MC6871B,MC6875、あるいはスペック違反だが2bitジョンソン+オープンコレクタ)の代替としてPIC12F1822のタイマ機能を巧妙に活用してM6800のφ1、φ2が要求するTTLレベルを超えるノンオーバーラップクロックを実現しているのには関心しました。このように再現性に高い配慮がみられモノマルチやCRディレイのような素人臭い調整が必要な不安定な要素は排除して基板をハンダ付けしてROMを焼ければ確実に動作する様考慮されているのは著者の並々ならぬ情熱と意気込みを感じます。M6800という「歴史的価値」に執着しなければM6800命令セットの上位互換で入手も容易で部品点数も少なくモニタプログラムもネットに公開されている(いわゆるBuffalo)68HC11を使うのがより実用的かもしれませんが(スペシャルブートストラップモードを使って根気良くやればROMレスでも起動できる)やはり知名度の点と歴史的価値からしてM6800そしてM6809を素材にしたのは適切なのでしょう。日本では知名度が低い?がなかなか味わい深いMC68HC11A/E/F/Kを使った事例が追補されたら面白いかなとも思いました(私は68HC11が好みなもので)。Kindle版も出版され絶版の可能性が薄まった点も評価します。
2018年9月17日に日本でレビュー済み
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この時代にパソコンを触っていたかた 必見ですよ
2018年2月12日に日本でレビュー済み
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大変面白く読ませていただきました。本書の中で組み立てられるワンボードコンピューターの基板がスイッチサイエンスで入手できるのも高評価の理由です。
2018年1月20日に日本でレビュー済み
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H68/TRというワンボードマイコンでプログラミングの勉強をしたことがあります。レジスタもAとBの2つだけ、インデックスとゼロページ空間を使いアキュームレータの演算をするという、わかりやすいマイコンでした。Z80はパーソナルコンピュータだけで使われていて、6800系はワンチップマイコンが主流で、機械(家電、自動車、生産設備)に組み込まれていて、Z80よりもたくさん見かけました。Z80はパソコン応用測定器ではみかけました。ディスプレイとキーボードが簡単に使えるというメリットがあるためですけど。6800にCP/Mとか、ディスクBASICの普及価格帯パソコンが発売されていたなら、NECの時代はなかったのではないでしょうか。
2018年8月3日に日本でレビュー済み
その昔、マイコンは、8080と6800しかなかった。多くの技術者は8080派だったが、私は6800で勉強した。
あくまで、学生時代に6800で勉強しただけで、実務では68系は使わなかったのだが、懐かしさから手に取ってしまった。この本が、この手の本と大きく違うのは、今さら実際に6800が動く基板を作り動かしてしまうことだ。古いLSIの流通在庫が残っていて、今でも入手できるのはびっくりである。
実際に作りたくなってきた。
あくまで、学生時代に6800で勉強しただけで、実務では68系は使わなかったのだが、懐かしさから手に取ってしまった。この本が、この手の本と大きく違うのは、今さら実際に6800が動く基板を作り動かしてしまうことだ。古いLSIの流通在庫が残っていて、今でも入手できるのはびっくりである。
実際に作りたくなってきた。
2020年6月18日に日本でレビュー済み
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日本での6800貢献は日立ですね。
NECは8080、8085、シャープはZ80後に68000。
当時のことを考えながら読みました。
今でも英語のリファレンスマニュアル持ってます。
MIKBUGも使いました。
NECは8080、8085、シャープはZ80後に68000。
当時のことを考えながら読みました。
今でも英語のリファレンスマニュアル持ってます。
MIKBUGも使いました。






