通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
モテキ(4) (イブニングKC) がカートに入りました
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ★送料無料★迅速発送★表紙に少々のスレ・傷みが見受けられますが 中身は書き込み・目立つ傷など無くきれいな状態です。Amazon配送センターが責任をもって、迅速かつ丁寧に商品管理、梱包、配送を行いますので安心してご購入いただけます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

モテキ(4) (イブニングKC) コミック – 2010/5/21

5つ星のうち 3.2 37件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 648
¥ 648 ¥ 1

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • モテキ(4) (イブニングKC)
  • +
  • モテキ 3 (イブニングKC)
  • +
  • モテキ 2 (イブニングKC)
総額: ¥1,944
ポイントの合計: 60pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容説明

フジ君と距離を置いた、その後の”中柴いつか”を描いた新作
「モテキガールズサイド」60P収録の最新刊!

久保ミツロウのインタビューに久保ミツロウ×江口寿史対談、
さらに初期設定資料ほか描き下ろし満載の
ファンブックテイストな1冊!

土井亜紀と付き合いはじめたかのようにみえた幸世だが、腰を痛めて実家にやむを得ず帰ることになってしまう。時を同じくして親友・島田も地元にまい戻ってくる。そこで驚愕の真実が明らかに。最後の敵は親友、だったのか!?

著者について

久保 ミツロウ
出身:長崎県佐世保市、血液型:A型、デビュー:mimi『しあわせごはん』(P.N. 久保美津子)、受賞歴:‘93「なかよし」まんがスクール期待賞、‘94「なかよし」まんがスクールギャグ部門銀賞、コミックス:『3・3・7ビョーシ!!』全10巻、『トッキュー!!』1~18巻(以下続刊)。他の作品に、Kiss『くらげ』全6回連載・Kiss『幸子の夢はいつひらく?』読み切り・ヤングマガジン『リンダリンダ』読み切り、など。


登録情報

  • コミック: 207ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/5/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063523195
  • ISBN-13: 978-4063523195
  • 発売日: 2010/5/21
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 37件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
29歳の派遣社員で眼鏡の似合ういわゆる『草食系男子』で、ひがみを拗らせちゃった男、藤本幸世に、突然いろいろな女性からのお誘いの連絡が舞い込みます。こんなに女性に相手にされることが無かった藤本くんはちょっと舞い上がったり、些細なことで落ち込んだりしながら、それでも変わってゆく過程を描いた作品です。

で、内省的な男子諸君の心の声を代弁するかのようなモノローグが、とにかく傷つきたくないものの、誰かと付き合いたい、いや認証されたい、正直に単に(自分が好きな、そして相手が自分を好きな)女とヤリたい、という心の叫びをシチュエーション豊に見させてくれます。笑えますし、しかし、ただ笑うだけではない問題が浮き彫りにされていていいです。

モテ、とはいかなるものなのか?という問いも、かなり面白そうな(ただ、万人に求められることをいうのか?もしくは自分の好みの相手に必要とされることなのか?)部分ではありますが、やはり痛いながらも突いてくるポイントは「自意識」だと思います。この「自意識(特に拗らせてしまった場合!)」の扱いは、うっかりすると生死の境目まで引き寄せるチカラを持つ強度ある不滅の難問であり、大人になることで慣れ、忘れ、生活に埋もれているだけであって、思い出させることができればたとえ50代だろうが80代だろうが非常に強くこの問題に囚われることはありますし、
...続きを読む ›
コメント 43人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
途中(3巻)までは良い感じに進んでたように思えてたんだけど、最後の最後で突き落とさるました。

そりゃあ後1巻分あればもう少し話もまとめられたんでしょうが。
あとがきコーナーで、作者が原作の真相?を説明してるのを見て何だか「イラッ」としたのは私だけではないはず!
「本当は1巻で終わる予定だった」とか、物語を上手く終わらせられなかった言い訳にしか聞こえない(∋_∈)
コメント 51人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
前半のノリの良さは何処へいったのか、広げすぎた世界をまとめ切れず、主人公も志し半ばといった具合での簡潔。作品の題材や前半に読者を没入させる勢いがあっただけに後半が非常に残念です。

話しの締め方は自体はよくあるモノで久保さんの伝えたかったこともなんとなく理解できそうなのですが、なんだかこう…しっくりとこない部分がモヤモヤと残ります。

番外編は読んでいませんが、。このモヤモヤを少しでも解消してくれるモノであったらと思います。

しかし久保さんのかかれるキャラクターは相変わらず魅力的ですし、女性キャラの色っぽさやリアリティのある人間観というものはトッキューなどの頃よりもっと魅力的で、モテキという作品自体へと人を引き付ける力は素晴らしいと思います。扉絵などでもなんと多彩に描かれる方なんだろうと関心致しました。

画力も細かい作り込みや書き込みなど本当は高い評価を差し上げたいですが、後半のストーリーから★は3つとさせていただきました。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
他の方のレビューでもあるように完全に賛否両論わかれるラストですね。
作者の意図というか、伝えたかったものはわかるんです。
わかるんですけど・・・・なんだかなあという残念な感じが残ってしまいました。
久保ミツロウさんは本当に素晴らしいマンガ家さんだと思いますし、
これまでの作品の評価が変わるわけではありませんが、
もう少し最後まで漫画としてのテンションを保ってもらいたかったと思いました。
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
1〜3巻は面白かった。フジ君頑張れって思った。
早く続きが読みたくなった。

4巻は最後の終わり方がイマイチ。
話のテンポも悪くて読みにくく感じた。
最後の最後で、親友の島田の激白もなんで今になって?という感じ。
小宮山夏樹は出てきたけど、いつかちゃんはもう出てこないから決着
ついてないし。

1〜3巻がよかっただけに残念。
もっとすっきりと終わって欲しかった。

とは言え、何回か読んだらまた解釈が変わるかもしれないので
もう1度読み直してみようかと思う。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
おとといマンガ「モテキ」を読了して…

最初はフジくんを見て,「あっ。俺がいる。」って思って俺とフジくんを重ねて読んでたけど…

何巻からだろう…フジくんと俺がずれ始めてフジくんがひとり立ちを始める…どっかから俺とフジくんにちがいが出てくる。

結局モテキっていうタイトルだったけど,別にハーレムになる話じゃなくて,単純にフジくんが伝えたいことを伝えられるようになるまでの話。

フジくんはその当たり前のことができるようになるまでに,色々な出会いや経験をして,長い長い時間をかけて成長していく。すっごく遠回りなんだけど,とても価値のある寄り道をしていく。

まだまだ完全にこの話は読み解けてないけれど,どこでフジくんが変わったのか,どこからフジくんが俺じゃなくなったのか,これからじっくり時間をかけて,何度も繰り返し読みながら,考えを深めていこうと思います。
コメント 37人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック