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モテキ

 (265)6.91時間58分2011すべて
藤本幸世(31歳)。金なし夢なし彼女なし。派遣社員を卒業し、ニュースサイトのライター職として新しい生活を踏み出そうとしているが、プライベート(=恋愛)の方はまるで充実しないまま。新しい出会いも無く、恋する事も忘れ、ロンリーな日々を送っていたが、ある日突然、異性にモテまくる奇跡のシーズン「モテキ」が訪れた!趣味が合い見た目もど真ん中タイプなのだが彼氏持ちの雑誌編集者・みゆき。みゆきの親友で清楚な美形OL・るみ子。ガールズ・バーのハデかわ嬢・愛。クールビューティな先輩社員・素子。まったくタイプの異なる4人の美女の間で揺れ動く幸世。めくるめくモテキと4人の美女に翻弄されながら、幸世は本当の恋愛(含むセックス)にたどりつけるのか?? (C)2011 映画「モテキ」製作委員会
監督
大根仁
出演
森山未來長澤まさみ麻生久美子
ジャンル
ドラマ外国映画ロマンス
オーディオ言語
日本語
レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると48時間でレンタルが終了します。

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出演
仲里依紗真木よう子リリー・フランキー
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レビュー

5つ星のうち4.0

265件のグローバルレーティング

  1. 46%のレビュー結果:星5つ
  2. 25%のレビュー結果:星4つ
  3. 16%のレビュー結果:星3つ
  4. 7%のレビュー結果:星2つ
  5. 6%のレビュー結果:星1つ

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トップレビュー日本から

プロテインで毎回失敗奴2018/12/02に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
ネタバレですが
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本当に森山未來に腹が立ちます、もてすぎそして、自分はウジウジするのに麻生さんだけはヤリステてなんなんだこの男は、とにかく女性が頑張ってるのもこいつのネガティブな行動でいろんな人を不幸せにします、はぁ麻生さん可哀相、
森山未來
君B'zのPVにまででといて、よくB'z聞かないとか好きじゃないとか言えたな、そしてB'zが好きな役の麻生さんに「もうB'z聞かないから」とまでいわせてどこまでB'zディスればきがすむんだ
40人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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1000yen2018/12/08に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
全く理解できない
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見終わった後の虚無が半端じゃない。また見るかと言われれば絶対見ない。
映画のストーリーの中に、それぞれの人物の心情の変化や、それぞれの背景などが全く入っていない。
なので人物の行動が意味不明。故にオチまで全く頭に入ってこない。
音楽やそれに付随するパフォーマンスでごまかしている駄作。
27人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ジョブ2020/11/03に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
ファースト、ミドル、フィニッシュ、そして余韻。。面白い!!!
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いい意味で裏切られた奥深い作品でした。そもそも恋愛というのは男女が別々の感情や価値観があるため”上手くいかないようになってる”という神様が仕掛けてくれた愛なんだと思う今日この頃。一方的すぎる恋愛だと始まらないし、上手くいきすぎる恋愛だと双方で満足できない、あえて障壁が生じて、それを二人で乗り越えるシチュエーションが必要だったりしますね。まあ・・・、とはいってもね、モテキは誰にでもやってくるから何にも心配しなくても大丈夫なんだけどね。。いつも上機嫌で面白おかしく生きていれば幸せになれますから、なんとかなるから大丈夫!すべては順調なんです。何をしようと何が起きようと今日のアナタが100点なんですから。いい映画をありがとう!感謝します(合掌)
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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matsuken172018/11/14に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
「続編」の扱いだが「モテキ」ではない
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原作コミックとそのTVドラマ化の続編の映画。どの程度かわからないが原作者が原案をきちんと書き下ろしているらしい。なので世界観は同じだが、「モテキ」を描いているのではなく別物と考えた方がいい。「思う人には思われず思わぬ人に思われて」という恋愛の王道にこの世界観を絡ますとこうなるということ。映画になって女優陣はスケールアップしているが、世界観が好きな人には逆にどうよ、と思うかもしれない。長澤まさみの可愛さはもう凄まじい限りで、クライマックスでの演技力の残念さを補って余り…いや、残念さの方が勝ってるか…。金子ノブアキもかなり残念だが…。森山未來のハマりぶりと洪水のようなJ -POP愛は素晴らしく他では味わえない。みて損するレベルではないが、そこかしこに出る残念さが残念だ。あ、あと見終わると吉野家と王将には行きたくなるはずだ。
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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タオレン2019/01/27に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
童貞男子に勇気をくれる名作
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森山未來が童貞役にとてもはまっている。
女性に接した時の挙動不審、疑心暗鬼、奇声のあげ方など共感できるところがあり過ぎて、ムズ痒さと同時に何度も声に出して笑ってしまった。
好意を抱いてくれる異性への様々な葛藤を乗り越えて、最後には自分の意思で異性の心を射止める姿には勇気を持たされる。
あくまでもフィクションだが童貞男子に夢と希望、勇気をくれる名作である。
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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こだわり派2018/10/31に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
この時が一番最高だった森山未來
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スタイルもそれほど悪くなく、ダンス・演技は絶品!
オーラ全開でカリスマ性もあり、唯一、フェイスのブサ顔なんて
ハンデにならない俳優。
ここ数年は、北欧中心に一般庶民には理解し辛い前衛的なダンス
に没頭されているみたいですが、またドラマや映画の世界に戻って
きて欲しい俳優です。
それと長澤まさみさんは身長168cmなのに股下80cm位ありそうな
日本人離れしたスタイルに驚きです。
16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Mimishima Mimiko2020/04/09に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
金字塔ではある。
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★ネタバレ含みますご注意ください★

いわゆる、日陰者というか、王道ではない人間の様子をよく描けていると思う。
うじうじしたり、承認欲求が暴走する様子を、こんなにリアルに描けている作品は今のところ観た事がない。

コミカルで観やすく、テンポも良い。
浮いている役者もそんなにいないと思う。
仲里依紗さんは、本当にちょっとしか出なかったが、その感じも逆にリアルだと思った。
真木よう子さんは、とてもコミカルな演技をしていたけれど、振り切っていて良かった。
長澤まさみさんも、意外と微妙な表情の使い方ができるんだと知った。でもちょっと垢抜けすぎ?
麻生久美子さんの、泣いてすがるところも、コミカルだけども、そのコミカルさが逆に絶妙にリアルだと思った。

ただ、あのうじうじして、自分に自信のない藤本が、ああいういわゆる王道っぽい女性に惚れるだろうか、というのは謎だった。ああいう関係になる前に、自分でこじらせ過ぎて、離れそうな気もする。
むしろ、るみこみたいな、自信がなくて依存体質そうな人にこそ共感してずるずる付き合いそうな気はする。

それと、みゆきを飛び越えてベッドに座るシーンはめちゃくちゃ面白いが、ああいうこじらせている人が、とっさにあんな思い切った動きできないのではないかとつっこんでしまった。
ああいう動きをできる人間と、うじうじした人間性は両立できるのだろうか、と考えている(笑

でも、たまに挟む、そういうファニーな、コミカルな表現含め、監督さんの持ち味なのかもしれない。

ドラマシリーズも観たが、その続編とのことで、4人の女性候補を挙げているのだろうが、それは必要ないような気もした。続編を意識しすぎず、パッケージも作ったらよいのに、と思った。
ほとんど、恋愛でごたごたしてたのは、るみことみゆきだけなのだし。

ただ、新たに書き加えた作品のせいか、なぜるみこが惹かれていくのか、なぜみゆきが最後、彼氏ではなく藤本を選ぶのか、という背景というか、説得力がイマイチみえない。
演技力だけの問題ではないような気もする。みゆきはなんとなくまだわかるけれども。
るみこは急に好きになった感じはある。

ドラマシリーズより、女性陣の演技は確実に映画版のほうがレベルは高いと思う。
俗感もだいぶ抜けたと思うが、微妙な俗感がある(微妙に下手な)ドラマシリーズの女性陣の演技のほうがこの物語には似合っていたのかもしれない。

そして最後、最後がハッピーエンド!という感じで、惜しい感じがした。
泥水の中には入っているが、そんなことお構いなしに愛し合っている!という終わり方が、理想過ぎるというか、モテキらしくない感じはあった。王道!ジャーン!という感じで。
もう少し苦味があったほうがこの物語には合っていると思う。
今彼に殴られて終わる、とか。

まぁ長くなったので、まとめると、良い作品だからこそ、もう少し詰めて欲しかったというところ。
・好きになっていく心理描写
・コミカルさのコントロール(会社に入りたてのあたりはあまりにもコミカルすぎたと思う)
・作品全体の雰囲気に合わせた、キャスティング(垢抜けすぎず、垢抜けしなさ過ぎず。)
・最後の終わり方(ただのハッピーエンドでいいのか?)

という感じでした。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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amazonカスタマー2019/04/13に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
俳優が光る
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主演の長澤、助演の麻生や仲など女優さんの演技は流石である。リーリーフランキーも主演を食い存在感がある。たぶんこの映画は男性本位の映画だと思います。主人公の幸世が突然、いい女からモテる奇跡を描いているが、男から見ても女性からモテる要素がないのに何故か女性を振り回します。モテない男の願望を描いているとも読める映画で男性には受けが良いのではないでしょうか?長澤が演じる女性は、魔性で男性ならば好意をもつ。麻生が演じる女性も幸世には勿体無い女性で、幸世にフラれてしまうのに違和感を抱く視聴者もいると思います。良くも悪くも男女間の心情を好演で描いているので飽きさせないです。助演の仲が演じる女性も印象深く、男性からモテそうだ。もてない男達に捧げる娯楽ではないかと深読みするが、因みに長澤の「成長できない」と突き放すシーンは核心を突くが、幸世が崩れ落ちないのは意外であった。とにかく俳優が好演で魅力的なので面白い作品になっています。
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