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モチベーション―「達成・パワー・親和・回避」動機の理論と実際 単行本 – 2005/10

5つ星のうち 2.6 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

メディア掲載レビューほか

モチベーション 「達成・パワー・親和・回避」動機の理論と実際
優れたマネジメントに欠かせないものの1つが、部下やプロジェクトメンバーをやる気にさせる技術である。人材の個性や適性を分析し、適所への配置を促す手引書は既に数多く出版されており、1987年に米国を代表する心理学者によって記された本書も、その範疇の1冊である。しかし、人の行動の原点である「動機(モチベーション)」にテーマを絞り込み、徹底した実証研究による成果をまとめているという点で、本書は際立っている。訳者によれば、今日広く活用されている「コンピテンシー理論」も著者の研究を起源とするものだという。

動機には、「達成動機」「パワー動機」「親和動機」「回避動機」の4つがあることを明らかにする。高い達成動機を有するタイプの人からは、「成功と失敗の確率が五分五分であるような課題に対して最も意欲的に取り組む」という特性を見いだす。一方、パワー動機の強い人材とは、他人に影響力を及ぼすことを強く求めるタイプだ。主にリーダーが有する動機としてこれを分析し、米国の歴代大統領の発言をスコア化するなどして示す。飲酒の量がパワー動機に与える影響やその男女差などについて検証を加えたり、「愛情」をキーワードに親和動機をひもとくなど、人材活用に役立つヒントも多い。


(日経ビジネス 2006/01/16 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)
-- 日経BP企画

内容(「BOOK」データベースより)

人はなぜ動くのか―行動原理を解明する。人間の動機・行動に関する多くの実証研究成果を紹介・援用しながら、多面的・総合的に「モチベーション」について論及した普遍的名著。モチベーション研究に欠かせない原典。

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登録情報

  • 単行本: 283ページ
  • 出版社: 生産性出版 (2005/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4820118161
  • ISBN-13: 978-4820118169
  • 発売日: 2005/10
  • 梱包サイズ: 21 x 15.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2017年10月2日
形式: 単行本|Amazonで購入
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2006年3月19日
形式: 単行本|Amazonで購入
コメント| 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
2007年9月8日
形式: 単行本|Amazonで購入
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2009年11月2日
形式: 単行本
コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
2006年3月7日
形式: 単行本
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