+ ¥350 配送料
お届け日: 10月8日 - 16日 詳細を見る
通常4~5日以内に発送します。 在庫状況について
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
出荷元 dodax
販売元 dodax
出荷元
dodax

販売元

+ ¥360 配送料
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: ◆品番:GFRCD-0431【帯なし】ケースにキズ・擦れ等傷みあり。ディスクに目立ったキズなし。●店舗との併売商品のため売り切れの場合はご了承ください。売切・商品不備の場合は全額返金させていただきます。中古品ですので、ケース、ディスクに少々キズがございます。特典・付属品等がない場合もございます。詳しくはメールにてお問い合せ下さい。

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥2,060
+ ¥350 配送料
発売元: nagiry-jp
この商品をお持ちですか?

モダンテンポ

5つ星のうち5.0 1個の評価

仕様
価格
新品 中古品
CD, リミックス含む, 2009/9/12 リミックス含む
¥2,041
¥2,041 ¥1,250
CD・DVD スタンプカード

キャンペーンおよび追加情報


登録情報

  • 梱包サイズ : 14.4 x 12.8 x 1 cm; 94.4 g
  • メーカー : GIRLFRIEND RECORD
  • EAN : 4582303930018
  • レーベル : GIRLFRIEND RECORD
  • ASIN : B002MOA4K8
  • ディスク枚数 : 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 1個の評価

商品の説明

内容紹介

tokyo pinsalocksやMO'SOME TONEBENDERなどとの交流もあり、 昨年miu mauのリーダーとして、アルバム「DESIGN」で一気に国内ガールズ・ニューウェーブシーンのど真ん中に躍り出た高島匡未。
彼女の本丸、基本の立ち位置がこの長年続けているソロユニット=COET COCOEH(ココエ)。
そんなCOET COCOEHの新作はパーソナルな音楽趣味全開のエレクトリック・アルバム。
クラフトワーク然としたルーツテクノなボコーダーナンバー、チープサウンドが魅力なテクノポップ、今日的なエレクトロ楽曲などのNEW WAVE全開なさ運ドからフリーフォーク、アカペラコーラスまでを縦横無尽に駆巡る!
今作でのエレクトリック化によりココエは「テクノ歌手」に変身を遂げた。
全てのプログラミング、楽器演奏、歌を自ら手がけ、ライブ活動も精力的に行い、今春、東京でのココエライブを見たいちこさん(三沢洋紀とゆふいんの森)はその音楽性を「ココエレクトロ」と称し、tokyo pinsalocksのヒサヨさん、レイコさんからは「ぜひ次回ライブのサポートメンバーをしたい」とラブコールを頂くなど、評価も高い。
海外では、リリー・アレンやファナ・モリーナ、キャットパワー、国内では石橋英子、フルカワミキ、大貫妙子など個性的で独創的、それにファショナブルな女性ソロ・アーティストに匹敵するだろう。
ココエの新作も同様に男女問わず、無いものねだりの音楽ファンにアピールできる内容である。

アーティストについて

高島匡未(タカシママサミ)によるライブ/トラックメイク・ユニット。
ライブハウスやクラブはもちろん、アートギャラリーからクラシック用の円形ホールまでこだわりのライブで注目を集める。
高島は10代の頃、「それでよかったのか?」という一風変わった名前のバンドでピアノ、リードボーカルを担当、熊本在住のまま音源をリリース(ノッカーズ、ユニバーサル・キティ)。
地元熊本でのワンマンライブでは300人を超える動員数を誇り、熊本では誰もが知る存在となった。
全国ツアーも多数。純文学+ピアノ+後期XTCとも称された独自の音楽性と高島のエモーショナルなボーカルスタイルはミュージシャンからも一目置かれ、LOST IN TIMEなど、その影響を公言するバンドも多い。
バンド名をネルソングレートと変えた後も、アルバム「イメージ」(HIGE)、尾崎豊トリビュート、およびライブDVD(ソニー)参加、SET YOU FREE TOURなど忙しい日々をおくるが、上京直前に突然の活動休止、バンドは志半ばで空中分解した。
以降、九州を拠点にソロ名義COET COCOEH(ココエ)の活動を本格化。
当初はジャズクラブ、シャンソン・バーや美術館などアコースティックピアノが設置された会場を求め、緊張感のある弾語りをおこなっていた。
第一回bounit(タワーレコードbounceと代官山UNITの共同イベント)で唯一九州から招聘されたのをはじめ、MO'SOME TONEBENDER 「SUPER NICE」でのピアノ客演などその活動は多岐にわたる。
2006年、ピアノと歌だけで紡ぐ静寂のコンセプトアルバム「私は部屋を出た」(GIRLFRIEND RECORD)を発表、念願の福岡円形ホールでのワンマンコンサートも成功させた。
一方、今まで封印(?)していたニュー・ウェーブ魂を爆発させた奇才ガールズトリオmiu mauをスタート、2008年にいきなり発表したアルバム「Design」(OKKO/PERFECT MUSIC)がスマッシュヒット。
中村宗一郎氏からも「こんなにいいバンドが九州に隠れていたのか!」とお褒めの言葉をいただく。
この年、にせんねんもんだい、tokyo pinsalocksらと女子NW界をおおいに賑わせた。さらに勢いの止まらないCOET COCOEH=高島は自らminiPCとアナログシンセを操ってトラックメイク、歌って踊れる「テクノ歌手」に大変身、ナウエレクトリックなニューアルバムをいよいよリリースする。