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メルマガ×ブログ×ホームページで儲かるしくみをつくる本 単行本 – 2006/3/23

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商品の説明

内容紹介

メルマガやブログの効果に悩む中小企業・自営業の方にお勧め!売上に貢献する最強の三つ巴技を伝授!

メルマガをわかりやすく語らせたら右に出るものはいない著者による解説本第二弾。今回はビジネスに効くメルマガ×ブログ×ホームページの連携法をたっぷり解説していきます。

●メルマガを始めたが読者数UP→売上UPに直結しない
●ブログとメルマガ両方やっているがイマイチ効果がわからない
●やっぱり今はメルマガよりもブログなの?
●よその会社はどうしているの?

こんな悩みを持つ中小企業・自営業の方を対象に、企業の実例や専門家への取材など、インタビューベースで様々な角度から、メルマガを軸にしてブログやホームページと効果的に連携させていく方法を分析・紹介していきます。ブログ・メルマガ・ホームページ、どれかを使って営業しているすべての方に、必ずお役に立つ一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

成功の秘訣は、“合わせ技”にあり。儲けを生み出す連携法、教えます。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 翔泳社 (2006/3/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798110094
  • ISBN-13: 978-4798110097
  • 発売日: 2006/3/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 578,167位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
「○○君、きみはコンピューターに詳しいから、メルマガを担当してくれ。」

中小企業がよくやりそうなミスだとかかれています。

任されたほうも、大変ですよね

結局、

・何を書いていいかわからない

・書いてはみたものの、面白いものがかけない。

・読者からのレスポンスがない(未読?)

なんてことに、頭を悩ませなければなりませんよね。

(まさに、私です。)

初心者に限らず、上記に該当する方には☆5つの価値はあると思います。

巻末のチェックシートはかなり役に立っていますよ。
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形式: 単行本
そんな疑問に突っ込んだ本に思います。

欲を言えば、メルマガ・ブログ・ホームページ、それぞれの解説がもっとほしいところです。

でも、本のボリュームから考えて、そこまで求めるのはよくばりすぎなのかな。

ネットでビジネスを考える私としては、ネット上で活躍している方たちの考え方を知るきっかけになりました。

随所に著者のセンスを感じます。よくぞ、ここまで幅広く網羅してくださったと思います。

事例がURL付きで掲載されているので、ひとつずつ見てみて、参考にしたいと思います。

今後の方向性を考える上での資料として使うこともできそうです。
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形式: 単行本
なんてすんなり頭に入ってくるんだろう。

メルマガ×ブログ×ホームページがまさか水戸黄門で例えられるとは!パソコンの事は、パソコンが詳しい社員にまかせっきりだった経営者も、チームを組む重要さ、追跡をする必要性が簡単に理解できると思います。

すぐにでも改善点が3つは見つかる、そんな本だと思いました。。
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形式: 単行本
ブログ・メルマガ・ホームページぞれぞれを1つの集客導線と考え、実際に実践している方の声などを掲載した書籍。

読了後、いまいちすっきりしないものが残った。原因として考えられることは、様々な要素を詰め込みすぎて、書籍内容が消化不良的なものになっているからではないだろうか・・・ということである。

読んでみればわかるのだが、先達たちの意見は確かに参考になる。しかし、それらの内容は「ブログとは別に、ホームページをもつ企業が、メルマガを活用した場合」を主題にして書かれているのだ。

いまや、個人(コンシューマ)レベルでは、ホームページなどは自分で作る方はほとんどいない。利用されているのは「ブログ」である。

従って、本書が誰をターゲットにしているのか?と問われれば、

・既にホームページを保有している法人企業(の広報担当)

となるのではないかと思う。

なお、本書ではどのようなメールマガジンサービスを利用して実践をしていくのか・・・という細かい記載はない(サービス先のURLが記載されている場合もあるが)ので、メルマガの有効利用をしている有名企業を表層的に知りたいという方向けではないだろうか。

決して、初心者向け・個人向けの本ではないということは留意しておいた方がいいかもしれない。
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