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メモリアル・ベスト

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登録情報

  • CD (2004/8/4)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMIミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 63 分
  • ASIN: B0002FQMIC
  • EAN: 4988006192720
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 26件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 2,132位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 見上げてごらん夜の星を
  2. 上を向いて歩こう
  3. 明日があるさ
  4. 悲しき六十才 (ムスターファ)
  5. ステキなタイミング
  6. 九ちゃんのズンタタッタ (聞いちゃいけないよ)
  7. 九ちゃん音頭 ~ それが浮世と云うものさ
  8. ボクの星
  9. 一人ぼっちの二人
  10. 東京五輪音頭
  11. 幸せなら手をたたこう
  12. サヨナラ東京
  13. 夜明けの唄
  14. ともだち
  15. 涙くんさよなら
  16. レットキス (ジェンカ)
  17. 世界の国からこんにちは
  18. おとなの童話 ~今だからいうけれど~
  19. 心の瞳
  20. CHINA NIGHTS (ボーナス・トラック)

商品の説明

内容紹介

2004年7月リリースの『坂本九シングル全集』に続く、他界後20年のメモリアル・ベスト企画盤。代表曲ばかりを集めた究極の九ちゃんベスト! 欧米でのみ発売され、日本では未発表の幻の1曲「CHINA NIGHTS」をボーナス・トラックとして初収録。

Amazonレビュー

   日本人で唯一の全米ナンバーワン・シングル「上を向いて歩こう」、Re:Japanやウルフルズのカヴァーでもおなじみの「明日があるさ」などの60年代黄金期の名曲はもちろん、“XQS(エクスキューズ)”名義で発表したシングル「ぶっちぎりNO文句」のカップリング曲「おとなの童話~今だからいうけれど~」や、ラスト・シングル「懐しきlove-song」のカップリング曲だった感動的なバラード「心の瞳」という晩年の作品も収録した充実のベスト盤だ。

   しかし、本CDの目玉となるのは最後に収められた「CHINA NIGHTS」だろう。この曲は、「上を向いて歩こう」に次いで全米発売され58位まで上昇したけれど、当時日本では発売されず、長いこと幻の作品として知られていたもので、渡辺はま子の「支那の夜」のカバー。東洋風のアレンジが、いかにもアメリカのマーケットを意識した感じでおもしろく、テイスト・オブ・ハニーによる「SUKIYAKI」のカバーを思い出してしまった。(木村ユタカ)

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2004/10/1
形式: CD Amazonで購入
 このアルバムに収録されている「心の瞳」は、坂本九さんが日航機墜落事故で亡くなられる直前に発売されたものです。私は、事故の直前、偶然あるテレビ番組のバックに流れているこの曲を聴きました。切々とした歌声、心の深いところを揺り動かすような歌詞、一度聴いたらすぐに口ずさめるメロディ、とヒットする要素をすべて持っていました。
 そしてその直後の不慮の事故、永遠に彼の歌声を聞くことは出きなくなりました。告別式で、幼かったお嬢さん達がピアノで弾いていた曲がこの「心の瞳」でした。
 事故後、最後の収録となったFM放送を聞きました。そのラストソングも「心の瞳」でした。本当に温かみのある歌声で、その数時間後におこる悲劇を知らないその運命のいたずらにやるせなさを覚えました。
 もう聴くことはないと思っていた曲でしたが、偶然中学生の混声合唱で聴いたのです。東京にある中学の音楽の先生が、この曲を知り、混声三部に編曲し、それが各地で歌い継がれ、広がり、中学のテキストに採用されたそうです。
 歌の持つ力が、そのまま埋もれていったかもしれない運命まで変えました。今、全国の中学校でこの曲は、合唱曲として本当に愛唱されています。九さんには、果たせなかった思いが、今歌い継がれようとしているのです。
 数奇な運命を持った曲です。 多くの中学生にこれからもずっとずっと愛唱されんことを願っています。
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形式: CD
本商品は60年代黄金期から晩年の作品まで収録した、九ちゃんファンには嬉しい一枚。『上を向いて歩こう』は、日本人で唯一全米ナンバーワンとなった九ちゃんの代表曲です。『明日があるさ』はもちろん、テレビ番組で覆面バンド“XQS(エクスキューズ)”として歌っていた際に同バンドで発表したシングル『ぶっちぎりNO(ノー)文句』のカップリング曲「おとなの童話〜今だからいうけれど〜」まで収録。その上、ラスト・シングル「懐しきlove-song」のカップリング曲で感動的なバラード曲『心の瞳』を収録しているのだからたまらない。ちなみに『CHINA NIGHTS』は、全米発売され58位まで上昇したものの日本では発売されなかった幻の名曲で渡辺はま子の『支那の夜』のカヴァー。
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形式: CD
テレビやラジオで九ちゃんの歌を聴いて育った年代です。
CDが届いて封を切り何曲か聴くうち、思わず涙がこぼれました。
懐かしい歌声が心にしみたのと、悲しい最後を残念に思う気持ちからでしょうか。
今聴いてもリズム感の良さと暖かい歌声が心に響きます。
歌い継がれているカバー曲も多いのですが、
今の若い人たちに、「是非オリジナルも聴いてほしい」と願う私です。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/11/15
形式: CD
「明日があるさ」この曲を聴いていると・・・辛いことや挫折しそうになったとき・・・元気をもらえます。大好きな曲です。
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投稿者 EXPO'70 殿堂入りレビュアートップ100レビュアー 投稿日 2004/8/2
形式: CD Amazonで購入
九ちゃんがいなくなって、今年(2004年)の夏で、もう丸19年。ある意味、節目の年ということになるのか、CD6枚にシングル曲をびっしり詰め込んだBOX『シングル全集』に続き、1枚ものベストが登場しました。冒頭に、近年再び脚光を浴びた―というか、すっかりスタンダードとなった―3曲を置き、その後はほぼ年代順…という構成ですが、個人的には「もう一声!」って感じかな(『新八犬伝』の主題歌「夕やけの空」が入っていたら文句なしの☆5つ、ということで……)。あと、解説をジブリの鈴木Pが執筆してるのが、ちょっと謎ですが……。

珍しいところをいくつか挙げると、「おとなの童話」は晩年、別名義で発表したシングル「ぶっちぎりNO文句」のカップリング曲(阿久悠・井上大輔コンビの作品)。五輪の年の発売にちなんだ収録なのかもしれませんが、軽快な「東京五輪音頭」もおすすめです。
これが日本初登場の“CHINA NIGHTS(=「支那の夜」)”は、アメリカで予期せぬ大ヒットとなった“SUKIYAKI(=もちろん、2のこと)”に続く新しい音源を求められた日本サイドが制作し提供、スマッシュ・ヒットになったもので、これはボーナス・トラック的《お宝音源》でしょう。

ラスト・シングルとなってしまった「懐かしきlove-song」のカップリング曲「心の瞳」は、発売当時から一
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形式: CD
坂本九さんは、1941年神奈川県出身で、歌手としての歌唱力の高さは、天下一品でありますし、それに人間としての九さんの良さと優しさがあるとても好感の持てるシンガーである。

九さんは、1961年発表で青島幸男の作詞した「悲しき六十才」が大ヒットして、それからと言うもの九さんは、お茶の間の人気者になり、一流のシンガーへとなった訳である。
九さんがデビューして人気者だった時に売れていた他の歌手は、平尾昌晃、尾藤イサオ、佐々木功、ミッキー・カーチス、守屋浩らのロカビリー歌手とほぼ同時期に、活躍されていたのが、坂本九さんである。

あと、九さんで好きな曲は、「涙くんさよなら」、「見上げてごらん夜の星を」、「明日があるさ」、「一人ぼっちの二人」、九さんの裏声がとてもステキな「ステキなタイミング」、九さんがラフな感じで歌でいる「幸せなら手をたたこう」、軽快なリズムの曲「ジェンカ」などで、特に大好きなのが、中村八大作曲・永六輔作詩の「上を向いて歩こう」で、この曲は超名曲で、大変素晴らしいメロディと歌詞がとても良いし、この曲は、日本のみならず、アメリカでは、曲名は「SUKIYAKI」として発表されて、見事にチャート1位になるなど、日本人のシンガーでは成し得た事の無い偉業を九さんはやってのけたのである。後に世界各国で、「SUKIYAKI」は、色んなミュ
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