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メディア法研究【創刊第1号】 単行本 – 2018/9/30


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商品の説明

内容紹介

◆メディア・放送・表現の自由・ジャーナリズム等に関する法学からの総合的検討 ー 国内外の情報を広く含む専門誌が待望の刊行◆

創刊第1号は第1部「特集 メディア法の回顧と展望」として、メディア法(鈴木)、表現の自由(横大道)、ジャーナリズム法(山田)、放送法(西土)、インターネット法(成原)の5論稿を、第2部は特別企画の「基調講演」(濱田)と「パネルディスカッション」〈濱田・宍戸・曽我部・本橋・山田)を収載。【海外動向】(鈴木・石塚)【立法動向】〈水谷〉も掲載。

【目 次】

<創刊にあたって>(鈴木秀美)
・はしがき(鈴木秀美)

◆〈特集〉 メディア法の回顧と展望◆
1 メディア法の主要課題〔鈴木秀美〕
2 「表現の自由」論の軌跡―判例・学説・アメリカ〔横大道 聡〕
3 ジャーナリズム法(言論法)の現状と課題〔山田健太〕
4 放送法の思考形式〔西土彰一郎〕
5 インターネット法の形成と展開〔成原 慧〕

◆放送法の過去・現在・未来◆
【基調講演】「放送の自由と規制」論は越えられるか?〔濱田純一〕
【パネルディスカッション】放送法の過去・現在・未来
〔濱田純一,宍戸常寿,曽我部真裕,本橋春紀,山田健太〕

◆海外動向◆
ドイツ連邦憲法裁判所の放送負担金判決〔鈴木秀美〕
ドイツ連邦大臣によるAfD公式批判に「レッドカード」―ヴァンカ事件〔石塚壮太郎〕

◆立法動向◆
欧州連合におけるフェイク・ニュース対策の現在〔水谷瑛嗣郎〕

出版社からのコメント

■普遍的原理とメディア法の探究 ー 専門法律系雑誌が待望の刊行! ■

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登録情報

  • 単行本: 208ページ
  • 出版社: 信山社 (2018/9/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797288213
  • ISBN-13: 978-4797288216
  • 発売日: 2018/9/30
  • 梱包サイズ: 22 x 15.4 x 1 cm
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