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メディアと公共圏のポリティクス (日本語) 単行本 – 1999/11/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は公共圏概念を中心化して、その概念構成に検討を加えつつ、その概念の有効性と限界について、またその継承と発展について論じたものである。公共圏をひとつの社会空間と定義し、公共圏論と空間論を交差させることによって、公共圏の規範と実態を、公共圏の可能態と現実態をそれぞれにその二重性において捉え、公共圏を空間の運動および空間の生産という視角から探求し、また、公共圏概念を中心化しつつ、〈パブリックなるもの〉をめぐる議論の素材を広く求め、メディアやコミュニケーションや情報、歴史や法や教育、市場や都市やアソシエーション、EU統合やメディア倫理や放送政策、などに関わらせて論じている。

内容(「MARC」データベースより)

公共圏概念を中心化して、その概念構成に検討を加えつつ、その概念の有効性と限界について、またその継承と発展について論じる。そしてそれによって公共圏概念の再生産を目指す。

登録情報

  • 発売日 : 1999/11/1
  • 単行本 : 235ページ
  • ISBN-10 : 4130501453
  • ISBN-13 : 978-4130501453
  • 出版社 : 東京大学出版会 (1999/11/1)
  • 言語: : 日本語

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