¥ 4,320
  • ポイント: 129pt (3%)
通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
メディアと公共圏のポリティクス がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォローする

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


メディアと公共圏のポリティクス 単行本 – 1999/11/1


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥ 4,320
¥ 4,320 ¥ 1,619

booksPMP

【まとめ買いキャンペーン開催中】

本・雑誌を3冊以上を購入する際、クーポンコード「1212」を入力すると最大12%ポイント還元!今すぐチェック

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



無料で使えるAmazonオリジナルブックカバー
10種類のロゴ入りデザインから好みのデザインを印刷して取り付けよう。 詳しくはこちら。

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は公共圏概念を中心化して、その概念構成に検討を加えつつ、その概念の有効性と限界について、またその継承と発展について論じたものである。公共圏をひとつの社会空間と定義し、公共圏論と空間論を交差させることによって、公共圏の規範と実態を、公共圏の可能態と現実態をそれぞれにその二重性において捉え、公共圏を空間の運動および空間の生産という視角から探求し、また、公共圏概念を中心化しつつ、〈パブリックなるもの〉をめぐる議論の素材を広く求め、メディアやコミュニケーションや情報、歴史や法や教育、市場や都市やアソシエーション、EU統合やメディア倫理や放送政策、などに関わらせて論じている。

内容(「MARC」データベースより)

公共圏概念を中心化して、その概念構成に検討を加えつつ、その概念の有効性と限界について、またその継承と発展について論じる。そしてそれによって公共圏概念の再生産を目指す。


登録情報

  • 単行本: 235ページ
  • 出版社: 東京大学出版会 (1999/11/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4130501453
  • ISBN-13: 978-4130501453
  • 発売日: 1999/11/1
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 802,314位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る


まだカスタマーレビューはありません


この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう