通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
メディアとしての紙の文化史 がカートに入りました
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ◆◆◆在庫確実、保証付き◆◆◆【当店の商品は安心・迅速のAmazon配送センターより発送となります】◇帯付き、本文に書き込みもなく、全体的な本の状態おおむね良好です。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

メディアとしての紙の文化史 単行本 – 2013/5


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥ 4,860
¥ 4,860 ¥ 3,422

booksPMP

【まとめ買いキャンペーン開催中】

書籍3冊以上を購入する際、クーポンコード「1629」を入力すると最大8%ポイント還元!今すぐチェック

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



無料で使えるAmazonオリジナルブックカバー
10種類のロゴ入りデザインから好みのデザインを印刷して取り付けよう。 詳しくはこちら。

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

印刷することもできれば、物を書くことも、破ることも折りたたむこともできる、白い魔術の顕現―紙。電子ペーパーの時代を迎えた今、近代以降の礎となったアナログの世界、すなわち「グーテンベルクの時代」とそれを包括する「紙の時代」を新たに検証し、文学・史料の援用をまじえながら、物質/情報両面の媒体たる紙を論じる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ミュラー,ローター
1954年生まれ。作家、ジャーナリスト。ベルリン自由大学講師(一般文学論、比較文学論)、『フランクフルター・アルゲマイネ』紙の文芸記者を経て、現在は『南ドイツ新聞』学芸欄編集、フンボルト大学客員教授。2000年には文芸評論でアルフレート・ケル賞を、2008年には評論・エッセイでヨハン・ハインリヒ・メルク賞を受賞

三谷/武司
1977年生まれ。翻訳家。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得満期退学。新潟大学人文学部助教、同特任助教を経て、現在は法政大学社会学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 401ページ
  • 出版社: 東洋書林 (2013/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4887218133
  • ISBN-13: 978-4887218130
  • 発売日: 2013/05
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15.4 x 3.6 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 915,220位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
他のお客様にも意見を伝えましょう