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メタ・コーチング 単行本(ソフトカバー) – 2010/8/25

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単行本(ソフトカバー), 2010/8/25
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商品の説明

内容紹介

信念、価値観、フレーム、意味といった「メタ」レベルの意識に働きかけ、個人はもちろん組織の変化や成長を促す。

<「何を、なぜ、どのように進めるのか?」 段階を追って学べる、最新のコーチング理論解説書>
◆ハイパフォーマーは、プライマリ・ステイト(知覚・情動)とメタ・ステイト(思考・感情)を協働させている。
◆意味の創造・選択によって、人がどのように機能するかを説明する「神経意味論(ニューロ・セマンティクス)」
◆「メンタル・マップ」の働きを、人や組織の変化の促進に活用。
◆「感情」は、内的世界と外的世界のギャップを伝える大切なシグナル。
◆メタ・コーチングは、その人の状態や成長ステージにあわせて、変化や成長を効果的に促進する。
◆「メタ認知」を活用したコーチングで、これまで、自分が勝手に制限を設け、他の可能性を探求していなかったことに気づく。

<その実践効果。たとえば……>
★コーチングで今まで以上の結果を出すための、人の変化のメカニズム、メタ・コーチングの前提と基礎がわかる。
★メタ・コーチングのフレームワークのうち、「自己実現モデル」「メタ・ステイト・モデル」「マトリクス・モデル」「変化軸モデル」を中心に学ぶことで、卓越したコーチと同様の成果を上げるために習得すべき事柄が明確になる。
★コーチングにおけるスキルを第三者の視点から定量的に評価し、改善や革新を推進する「ベンチマーキング」の本当の意味、重要さが分かる。

内容(「BOOK」データベースより)

「何を、なぜ、どのように進めるのか?」段階を追って学べる、最新のコーチング理論解説書。巻末にメタ・コーチングに関する用語集を収録。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 436ページ
  • 出版社: ヴォイス (2010/8/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4899762615
  • ISBN-13: 978-4899762614
  • 発売日: 2010/8/25
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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コーチングに関する書籍は数多くありますが、本書はそれらとは一線を画する素晴らしいものだと思います。
テクニック重視だったり、すぐに資格が取れるとうたったり、前提条件がカウンセリングなどとごっちゃになっていたりと、中途半端なコーチングが蔓延することが「コーチング?何それ宗教っぽいやつ?怪しくね?」(実際、似たようなことを言われたことがあります)などとコーチングのイメージをネガティブにし続けているのだと思います。
本書の第1部に「コーチングとは、『人間』と『人間の本質』を信じた上で、クライアントと親密で個人的な関係を築き上げ、その人の様々な側面を促進していく作業です。」とあります。
テクニックではなく、まず人間の本質にこれ以上無理というくらいに迫ること。
クライアントが無意識に持っている枠に働きかけ、そして変化を促進するのです。
その詳しい方法は本書を読んで頂くとして、、、
とにかくこれさえ読めば、極端な話、他のコーチング本は不要と思います。
コーチングの本質に迫りたい方はご購入をオススメします。
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投稿者 muuchin 投稿日 2010/9/2
約10年前にコーチングの素晴らしさをいちクライアントとして身をもって体感した時から、コーチという仕事(職業)が日本でも健全に普及していくことを願っていました。しかし、残念ながら、きわめて表面的な質問などのテクニックだけに終始しているようなセミナーや書籍が散見されるのが、昨今の情勢です。
もちろん、人間の本質に関する深い洞察力を持ったコーチもおられますが、残念ながら、にわかコーチ(なんちゃってコーチ)が多いのも事実です。
その観点からも、今の日本のコーチング界に一石を投じる内容の書籍がやっと日本語版として発行されたという感じです。

今後、日本でコーチという仕事が社会に正しく認知されるためには、プロコーチと名乗る人がコーチ養成機関でどれだけのトレーニングを受けたかという定量的な指標だけではなく、定性的な能力を測れる指標(定性的なものを定量的に変換)があった方が良いと思います。誰でもトレーニングさえ受ければ優れたコーチになれるわけではないということです。

本書は、認知科学の理論をベースに、メタ認知的フレームワークとしての自己実現モデル、メタ・ステイト・モデル、マトリクス・モデル、さらには変化軸モデルなど、よりシステミック(全体論的)な観点からコーチングのスキルやその構造が順序立てて記述されています。
さらには、コー
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