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[オガワコウサク(チームグリグリ)]のメタセコイア4標準テクニック ローポリキャラクター制作で学ぶ3DCG
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メタセコイア4標準テクニック ローポリキャラクター制作で学ぶ3DCG Kindle版

5つ星のうち 3.0 8件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 192ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【美少女キャラクターをメタセコイアで立体化!】

人気イラストレーター齋藤将嗣の描く美少女キャラクターをメタセコイアで立体化! 待望のボーン機能を備えたメタセコイア4.4を使って、“動かす”3Dキャラクターを制作する方法をていねいに解説しています。

キャラクター原画をもとにテンプレートをつくるところから始まり、各パーツのモデリング、UV展開、テクスチャ制作のノウハウまでをしっかり解説。そして、メタセコイア4.3から搭載されたボーン機能を駆使して、リギングを設定、関節の動きをウエイトで制御していきます。できあがったモデルはMikuMikuDance(MMD)でのモーション付けのためPMD形式で出力して、MMD上で武器を構えるモーションと走るモーションを設定。そして最後にUnity 5に持ち込みます。MMD4Mecanimを使ってモーション付きのモデルデータをインポートし、簡単なスクリプトを書いて、マウスやゲームパッドで操作できるように設定します。

付属CD-ROM(※電子版はダウンロード方式)には、キャラクター原画・モデルデータ・MMDデータ・Unityプロジェクトファイルを収録。メタセコイアからMMD、Unityまでの一連の操作を、基本から習得できます。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 140456 KB
  • 出版社: エムディエヌコーポレーション(MdN) (2015/6/2)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00XTMMPLI
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 98,807位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
レビューを見て少し不安になりながらも購入したが、モデル完成までの手順はもちろんボーンをつけてMMDで動かす等まで載っていて良かった。
自分はボーンをつけるところで行き詰まっていたが、この本のおかげでその問題は解決できた。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本 Amazonで購入
資料があるのはその時点で完成した物だという事。
ここはこうなっているのかという事を知るにはいいかもしれないけど、実際に途中の途中から動かして
 勉強するということはできない

最初の時点で原画があって、それを「フォトショップでこうしてください」とあるのですが、
 フォトショップなどが無いとそれが出来ない(絵を薄くする加工なのでその薄くしたものを
 資料としてほしかったかなと・・・)といった感じです

同じようなHOW TO本の「ボカロpになりたい」とか「フィギュアの達人」のように、映像なり写真なりで
  「初心者が躓きやすい、理解しにくい部分が分かる」というものではないと思います
基本、「~状に~してください」「~になるように処理してください」 って感じで進んでいきます

買ってからすぐにわからないと困るのだけ一応
 前面のビューヘッダ?から読み込み →歯車の記号の所をクリックすると本に載っているのが出ます
                           (もしくは左のコマンドの「下絵」からでも可)

 面の辺? →面の生成=アイコン表示してる人は本に載っている表示と違うので分からないかも
         
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形式: 単行本
メタセコ4でのUV展開について解説している本やサイトが少ない為、個人的にはその点を期待して購入しました。

しかし、書かれていた内容はほぼ自動展開オンリー。
展開結果をそのまま1つの画像にゴチャっと乗せて終わり…という感じで、難しい部分を上手く展開する方法や、
テクスチャを描きやすくする為に展開結果を修正したり整理したりする方法など、メタセコ3の解説本や解説サイト
で通常書かれているような標準テクニックについては解説されていませんでした。
まあ、ローポリモデルならUVはこれで問題無いという事なのかも知れませんが…。

ちなみに、後半にはボーンやウェイトの説明も「一応」載っています。
しかし、綺麗に可動するポリ割のコツとか、綺麗に曲げる為のウェイトの解説などはありません。
大破綻をせずに曲がればOK…という程度です。
口腔やモーフも作成せず、PMDエディタとの連携についても一切触れられていないので、人並みのMMDモデル
を作りたいという方にはオススメできません。

結論として、この本を一言で言うならば、「MMD未満のローポリモデルを作る為の標準テク(?)が書かれた本」
…でしょうか。もしくは、「メタセコ4入門」。
ヘルプに載っ
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コメント 41人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本 Amazonで購入
テクスチャやUVを参考にしたいと思い購入しました。
ローポリとのことなので、かなりUVやテクスチャを工夫しているんだろうな、と思っていたのですが、高解像度を複数枚使っており、
参考には出来ませんでした。

MMDのモデルほどハイポリではないのですが、テクスチャはMMD並であるため、
実際にこれを参考にしたデータを作り上げた後、何に使うか自分では判断が付きませんでした。
コメント 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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