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メコンの国―インドシナ半島の国々 (旅行人ノート) 単行本 – 2002/10

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

メコン川流域の国々、タイ、ラオス、カンボジア、ベトナム、中国・雲南省の見どころ、地図、旅行事情、ビザ取得情報などが満載。99年刊に次ぐ第3版。


登録情報

  • 単行本: 347ページ
  • 出版社: 旅行人; 第3版 (2002/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4947702451
  • ISBN-13: 978-4947702456
  • 発売日: 2002/10
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/3/5
形式: 単行本
2004年の春、この本を利用してメコンの国を回りました。
地図・安宿・交通アクセス・ボーダー情報と必要なことは
ほぼ網羅してます。ただ料金などで変化があるため
早く改訂版を出してほしいです。
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投稿者 castro kondo VINE メンバー 投稿日 2004/3/23
形式: 単行本
中国雲南の山岳地帯から、ベトナムのメコンデルタまで、気候風土はもちろん、そこに住む人々も大きく違っているのに彼らはメコンの民である。政治で決まった国境よりもっと重要な人々の生活でこれらの地域は結び付けられていることを現地を放浪すると実感できる。
本書はカンボジア・ベトナムといった下流部より上流部が秀逸。船での旅行については詳しくありがたい。
もちろん、あの「旅行人」の本ですから、まじめなつくりとなっております。
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形式: 単行本 Amazonで購入
この本はもう15年以上前の本なので国境情報はあてにならないしホテルや移動手段の価格も変化しているので信用出来ないが、ミャンマーを含めた東南アジア大陸部を周遊するならば1冊に情報がコンパクトにまとまっているので非常に使いやすい。また、雲南省奥地についての情報もひと通り網羅されているのもありがたい。メコンの国シリーズは3版以降はミャンマーがカットされ雲南省もメジャー都市のみに絞られてしまうのでミャンマーと雲南省奥地を旅行する計画(自分は雲南省の瑞麗からミャンマーに入る予定です)があるならば物足りない。確かに、国境情報やホテルや移動手段の価格はネットや最新のガイドブックで確認するのは当然なのだが、その都市が空爆でもされない限り基本的な建物の配置は変わらないしまして都市間の配置が変わるわけがないのだから、都市の地図や都市間の配置などを東南アジア大陸部全域において1冊でひと通り抑えたいならば依然替えのない良書だと思う。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/2/28
形式: 単行本
インドシナ半島の国々を旅行するのに、国別にガイドブックを持っていったら重くてしょうがない。だからこれ一冊にしよう!
本書はこれらの国々を旅するのに必要な情報を簡潔にまとめたバックパッカー向けの実用書。
旅行初心者にはお勧めしない。
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形式: 単行本
メコンの国々を旅行するにあたって
必要な情報が一通りそろっているのが嬉しいです。
バス、航空機、鉄道などの移動手段や
宿泊施設の情報がまとめて得られ、
旅行の計画を立てる際に重宝しました。
ただ、カラーページがもっとたくさんあれば最高でした。
しかしそれが気にならない人にとっては最高の一冊になると思います。
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