7巻まで読破。
世界観の作り込み方は素晴らしく、説得力がありますし、ストーリーは面白い。完成度が高い作品だと思います。しかし、あらゆる意味でアウトです。この作品はR20でもいいくらいだと思う。
子どもの性的な裸体描写、子どもの際どい部分への接触、性的な部位を覗く描写、子どもを猟奇的に痛めつける描写、身体部位欠損、その際に痛み苦しみながらもどこか艶かしい表情、所謂リョナ表現(へそから徐々にとがったものを差し込んでいくなど、いかにも変態臭い)を含みます。特にカバー裏は未発達な乳房の描写が生々しく、裸体で苦しむ絵などもあり、ほぼアウト。
それらが、ストーリーのために必要であるならば理解できるけれど、むしろそれらを描きリョナ的嗜好を満足させるためにこの設定や展開があるのではないか、と思わせるほどに過度にセクシュアルで嫌悪感を覚えました。
テーマや生命の価値がどうとか、高尚そうにいって誤魔化しちゃダメだと思う。この作品は面白いけど、決して健全でも一般的にOKな描写でもない。(子どもを性的に描くのは本当にNGです) それを承知の上で楽しんで欲しい。
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つくしあきひと
(著)
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言語日本語
-
出版社竹書房
-
発売日2013/7/31
-
ファイルサイズ139891 KB
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登録情報
- ASIN : B00KYEH7GW
- 出版社 : 竹書房 (2013/7/31)
- 発売日 : 2013/7/31
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 139891 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 177ページ
-
Amazon 売れ筋ランキング:
- 7,740位コミック
- - 8,815位Kindle マンガ
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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星5つ中の4.7
595 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年2月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この作家のベースがナウシカやラピュタ
それと度し難い猟奇エロ同人でできている
猟奇エロ部分らマジでいらない
せめて、冨樫くらいのライトテイストにしてほしい
それがなければ最高傑作なんだけど、、、
それと度し難い猟奇エロ同人でできている
猟奇エロ部分らマジでいらない
せめて、冨樫くらいのライトテイストにしてほしい
それがなければ最高傑作なんだけど、、、
2017年10月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この作品の舞台設定は本当にうまいです。アニメの評判を聞いて入った口ですが原作も少し構成が違ってたりしてすごく面白い。
読んでて何かに近い感覚だなぁと思ったんですが、無理やり表現すると
最初ラピュタだったけど途中でナウシカ(※コミック版)になった感じといったらわかる人いますでしょうか?
特定ジャンルが大流行してる昨今でこういう作品を花開かせて日の目を浴びさせた編集者さんにも感謝。
最後に、んなぁ〜ナナチかわいいよナナチ
読んでて何かに近い感覚だなぁと思ったんですが、無理やり表現すると
最初ラピュタだったけど途中でナウシカ(※コミック版)になった感じといったらわかる人いますでしょうか?
特定ジャンルが大流行してる昨今でこういう作品を花開かせて日の目を浴びさせた編集者さんにも感謝。
最後に、んなぁ〜ナナチかわいいよナナチ
2017年9月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
6巻まで読んでの感想。
世界観描写や構成だけでも非常に完成度の高い優等生的な漫画だと思う、
キャラクター描写は魅力的だし、控えめな台詞で計算尽くの伏線を回収していくのもうまい。
超科学的な設定を説明するのに、生物学や民間療法でいかにもありそうな理論を持ってくる点など素晴らしいの一言に尽きる。
シャベルやズボンのバックルのようなガジェットの細かい描き込みにもセンスが光る。
何より自分にとってここまで「続きが気になる漫画」は過去に一つもなかった。
リコのキャミソールのガラッと空いた腋の布の隙間からその下の膨らみの形がうっすら見え隠れするところとか、
やたらとレグのおへそにとがった物がぶっ刺さって内出血する描写など、趣味丸出しのロリ・ショタ・リョナの表現は好き嫌いが分かれるだろうが、決してそれだけの作品ではない。
実際は細々したガジェット群、古代の重機、ふわふわした生き物、危険生物の恐るべき生態、サバイバルシーンでのどこか贅沢なひととき、
堅くてぬるぬるした毒虫、見知らぬ土地の文化、未知の食材と調理方法・・・etcといったものに対する作者の愛や萌えを凝縮した冒険漫画だといえる。
グロテスクな描写が多い等で評価が分かれているようだが、正確に言えばグロ表現そのものよりも、心身の「痛みの表現」こそがキツいと思う。
「子供らしいひたむきなな純粋さ」と、「作者の悪意すら感じるほどの苦痛表現」、この2つが表裏一体を為してしているのがが魅力でもありアクでもあるのだが、
3巻ぐらいまでは「グロ」「ホラー」「痛そう」で済ませられたものが、
4,5巻では読者の倫理観がグラグラしてくる位ドギツくなる。
6巻で少し緩和されはするが、キツい所はやはりかなりキツい。
こういう描写を作者が心から苦悩し涙しながら描いているのか、
あるいはパパ棒を度しがたくしてニヤニヤしながら描いているのか、
(おそらくどっちも正解なんだろうと予想する)
このあたりの印象によって読者の受容の仕方は大きく変わってくると思う。
手塚治虫もこういう題材を好んで描いていた(しかもいちいち変態くさい)が、絵がマンガ的な分、読者に心理的な「逃げ」の余地があった。
本作にはそれがない。作品をある程度突き放して読めず、かつ抑鬱傾向のある人にはまず絶対にお勧めしない。
ここまで読んできた読者として、パーティ3人のうち誰かが傷つくのはとても悲しいのだが、
しかし作者が変な自主規制をして、普通の健全な売れ筋冒険漫画になってしまうのはもっと悲しい。
おそらく最後まで構想をすべて固めた上で描いていると思うので、このまま作者が最もやりたい形で完結まで持っていってもらいたい。
世界観描写や構成だけでも非常に完成度の高い優等生的な漫画だと思う、
キャラクター描写は魅力的だし、控えめな台詞で計算尽くの伏線を回収していくのもうまい。
超科学的な設定を説明するのに、生物学や民間療法でいかにもありそうな理論を持ってくる点など素晴らしいの一言に尽きる。
シャベルやズボンのバックルのようなガジェットの細かい描き込みにもセンスが光る。
何より自分にとってここまで「続きが気になる漫画」は過去に一つもなかった。
リコのキャミソールのガラッと空いた腋の布の隙間からその下の膨らみの形がうっすら見え隠れするところとか、
やたらとレグのおへそにとがった物がぶっ刺さって内出血する描写など、趣味丸出しのロリ・ショタ・リョナの表現は好き嫌いが分かれるだろうが、決してそれだけの作品ではない。
実際は細々したガジェット群、古代の重機、ふわふわした生き物、危険生物の恐るべき生態、サバイバルシーンでのどこか贅沢なひととき、
堅くてぬるぬるした毒虫、見知らぬ土地の文化、未知の食材と調理方法・・・etcといったものに対する作者の愛や萌えを凝縮した冒険漫画だといえる。
グロテスクな描写が多い等で評価が分かれているようだが、正確に言えばグロ表現そのものよりも、心身の「痛みの表現」こそがキツいと思う。
「子供らしいひたむきなな純粋さ」と、「作者の悪意すら感じるほどの苦痛表現」、この2つが表裏一体を為してしているのがが魅力でもありアクでもあるのだが、
3巻ぐらいまでは「グロ」「ホラー」「痛そう」で済ませられたものが、
4,5巻では読者の倫理観がグラグラしてくる位ドギツくなる。
6巻で少し緩和されはするが、キツい所はやはりかなりキツい。
こういう描写を作者が心から苦悩し涙しながら描いているのか、
あるいはパパ棒を度しがたくしてニヤニヤしながら描いているのか、
(おそらくどっちも正解なんだろうと予想する)
このあたりの印象によって読者の受容の仕方は大きく変わってくると思う。
手塚治虫もこういう題材を好んで描いていた(しかもいちいち変態くさい)が、絵がマンガ的な分、読者に心理的な「逃げ」の余地があった。
本作にはそれがない。作品をある程度突き放して読めず、かつ抑鬱傾向のある人にはまず絶対にお勧めしない。
ここまで読んできた読者として、パーティ3人のうち誰かが傷つくのはとても悲しいのだが、
しかし作者が変な自主規制をして、普通の健全な売れ筋冒険漫画になってしまうのはもっと悲しい。
おそらく最後まで構想をすべて固めた上で描いていると思うので、このまま作者が最もやりたい形で完結まで持っていってもらいたい。
2017年10月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アニメを観て面白かったのでKindle版1巻~6巻まで買ってしまいました。
アニメは1巻~4巻の冒頭までの映像化でした。
アニメ最終回を観て号泣したシーンが描かれている3巻でも泣くほど感動しました。
絵は普通のファンタジーものでかわいらしい感じで、感動ポイントが要所ごとにありとても面白いのですが、過酷なアビスの大穴を冒険することの厳しさがしっかり描かれている印象があります。
冒険が進むにつれてシビアなシーンが多くなり厳しくなっていきます。
世界観やアビスの苛酷な環境がしっかり描けており、潜った深さにより地上に戻る時に身体への負荷が大きくなるというアビスの呪いが冒険を厳しいものにしつつもストーリーを上手く面白くできていると思います。
人と人とのつながりが上手く描けていることも感動できるほどに面白くしています。
ネタバレできませんが4巻~5巻は、それまでも過酷な冒険だったのに、桁違いに厳しくドス黒いです…
1巻~3巻までがオススメで、特に3巻は泣いた人も多かったのではと思えるくらい感動できるので色んな人に読んでもらいたいです。
今までに多くの作品を読んだり観てきましたが、ここまで泣くほど感動した作品は少なかったです。
4巻以降は、読む人を選ぶ内容かもしれませんがリコとレグを待ち受けている冒険が描かれています。
続きも期待しているので楽しみです。
アニメは1巻~4巻の冒頭までの映像化でした。
アニメ最終回を観て号泣したシーンが描かれている3巻でも泣くほど感動しました。
絵は普通のファンタジーものでかわいらしい感じで、感動ポイントが要所ごとにありとても面白いのですが、過酷なアビスの大穴を冒険することの厳しさがしっかり描かれている印象があります。
冒険が進むにつれてシビアなシーンが多くなり厳しくなっていきます。
世界観やアビスの苛酷な環境がしっかり描けており、潜った深さにより地上に戻る時に身体への負荷が大きくなるというアビスの呪いが冒険を厳しいものにしつつもストーリーを上手く面白くできていると思います。
人と人とのつながりが上手く描けていることも感動できるほどに面白くしています。
ネタバレできませんが4巻~5巻は、それまでも過酷な冒険だったのに、桁違いに厳しくドス黒いです…
1巻~3巻までがオススメで、特に3巻は泣いた人も多かったのではと思えるくらい感動できるので色んな人に読んでもらいたいです。
今までに多くの作品を読んだり観てきましたが、ここまで泣くほど感動した作品は少なかったです。
4巻以降は、読む人を選ぶ内容かもしれませんがリコとレグを待ち受けている冒険が描かれています。
続きも期待しているので楽しみです。
2018年9月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
緻密で味のあるタッチで描かれる、極上のダークファンタジーです。
隅々まで作者の「個性」あるいは「変態性」に溢れています。
自分に合うか心配?
「ケモミミ」「人外」「片道切符の探索」「暗い世界観」「過酷な生存競争」
「魅力的なキャラクター」「濃厚なストーリー」「異世界の料理」
心惹かれるものがあるなら大丈夫です。あなたの為の物語です。
不安がらずにページをめくってごらんなさい。
ガッツガツに心を揺さぶられましょう。
還らぬ旅を見届けて欲しい
隅々まで作者の「個性」あるいは「変態性」に溢れています。
自分に合うか心配?
「ケモミミ」「人外」「片道切符の探索」「暗い世界観」「過酷な生存競争」
「魅力的なキャラクター」「濃厚なストーリー」「異世界の料理」
心惹かれるものがあるなら大丈夫です。あなたの為の物語です。
不安がらずにページをめくってごらんなさい。
ガッツガツに心を揺さぶられましょう。
還らぬ旅を見届けて欲しい
2018年12月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アニメでこの作品を知ってから買ってみようと思っていたのですが、今回のセールをきっかけに1巻~7巻までをまとめ買いしました。細かな作画部分や小さな文字も拡大ができるのでしっかりと読む事が出来ますし、見開きページが1枚の絵になっており、とても迫力がありました。明るさ調整も効くので目にも優しいです。最近は細かい字が見ずらくなってきたので今後は電子書籍も利用していこうと思います。年末年始にかけてゆっくりとアビスに潜っていこうと思います('ω'*)♪
2020年2月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
私はアニメから入ったので書籍から入った人から見ると、どう映るのか分かりませんが
アニメの先のストーリーを知りたくて買いました。
やはり、思った通りに面白かったです。
皆さんは表現のことについて書かれてますが、私はそれ程気になりませんでした。
それよりも逆に迫力や映像の奇麗なところはアニメの方が良かったなぁと思いました。
理由は、アニメには当然動きがあるし音もついているので静止画の漫画よりもグロさも
戦闘の迫力も増します。映画がR15になったのもうなずけますw
ナナチハウスの背景の緑も本当に奇麗だったと思いますし。
8巻まで読みましたが、先のストーリーが気になって仕方がありません。
全巻まとめ買いしようと思ってましたが、在庫のないものがあり、Amazon以外の販売で
購入しようとしたら送料が3000円くらいしたので、Amazonの在庫が入るまで
待ってから購入しました(;゚Д゚)
アニメの先のストーリーを知りたくて買いました。
やはり、思った通りに面白かったです。
皆さんは表現のことについて書かれてますが、私はそれ程気になりませんでした。
それよりも逆に迫力や映像の奇麗なところはアニメの方が良かったなぁと思いました。
理由は、アニメには当然動きがあるし音もついているので静止画の漫画よりもグロさも
戦闘の迫力も増します。映画がR15になったのもうなずけますw
ナナチハウスの背景の緑も本当に奇麗だったと思いますし。
8巻まで読みましたが、先のストーリーが気になって仕方がありません。
全巻まとめ買いしようと思ってましたが、在庫のないものがあり、Amazon以外の販売で
購入しようとしたら送料が3000円くらいしたので、Amazonの在庫が入るまで
待ってから購入しました(;゚Д゚)