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ムーンライダーズ 30th Premium DVD-BOX

5つ星のうち4.7 4個の評価

仕様
価格
新品 中古品
DVD, 色, ドルビー, ワイドスクリーン 3枚組
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登録情報

  • アスペクト比 : 1.78:1
  • Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
  • 言語: : 日本語
  • 梱包サイズ : 20 x 14.8 x 5.8 cm; 521.64 g
  • EAN : 4988001949688
  • メディア形式 : 色, ドルビー, ワイドスクリーン
  • 時間 : 3 時間 30 分
  • 発売日 : 2007/3/21
  • 出演 : ムーンライダーズ, 細野晴臣, 高橋幸宏, あがた森魚, PANTA
  • 販売元 : 日本コロムビア
  • ASIN : B000MGBPZQ
  • ディスク枚数 : 3
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 4個の評価

ディスク:1
1. 映画『マニアの受難』
ディスク:2
1. Frou Frou
2. 青空のマリー(feat.サエキけんぞう)
3. ボクハナク(feat.直枝政広・太田譲 from Carnation)
4. 工場と微笑(feat.直枝政広・太田譲 from Carnation)
5. スカンピン(曽我部恵一)
6. 大寒町(feat, あがた森魚)

ディスク:3
1. A Song For All Good Lovers
2. 彼女について知っている二、三の事柄
3. Elephant
4. ギタ夢ギトラ06

商品の説明

内容紹介

ムーンライダーズのドキュメンタリー映画『マニアの受難』、30周年記念ライヴ、受難盤を同梱した豪華プレミアムBOX!
「我々の初のドキュメンタリー映画は、30年のバンドの歴史の中でも、最も波紋や影響や再確認を生み出した」(鈴木慶一)

【Disc-1】MOONRIDERS THE MOVIE「PASSION MANIACS マニアの受難」
「PASSION MANIACS マニアの受難」映画本編ディスク
★すべての音楽を愛する人に捧げる、バンド・ドキュメンタリー・ムービーの誕生!
1976年のデビュー以来、常に時代を先取りし、時代の空気を体現しつづけてきたロック・バンド、ムーンライダーズ。
日本のロック/ポップ・ミュージックのシーンに大きな影響を与え、いまも幅広い世代のミュージシャンからリスペクトされるこのバンドの30年と現在を追った奇跡的なドキュメンタリー映画が完成した。
多彩なゲストを迎えて行われた30周年記念ライヴの映像を軸に、監督自らがバンドのメンバー、周囲のミュージシャン、さらには歴代の担当ディレクターなど関係者へ大量のインタヴューを行い、なぜ/いかに、ムーンライダーズがムーンライダーズたりえたのかを、ある距離感を持って描き出してゆく。
日本の音楽をとりまく状況をふまえつつ、バンドというもの、音楽とビジネスの関係といった視点をも盛り込み、単に音楽映画であることを超え、リアルなヒューマン・ドラマとしてずしりと重い読後感を残す作品となった。
●出演:
MOONRIDERS are
鈴木慶一、岡田徹、かしぶち哲郎、武川雅寛、白井良明、鈴木博文
●ライブ・サポート:日比谷野外音楽堂 / 坂田学、国吉静治、Ray of Light
新宿ロフト / 矢部浩志(from Carnation)
●インタヴュー出演:
細野晴臣、高橋幸宏、あがた森魚、PANTA、サエキけんぞう、松武秀樹、椎名和夫、和田博巳、朝妻一郎、中根康旨、国吉静治、近藤雅信
●4.30ライヴ出演:
青山陽一、あがた森魚、遠藤賢司、直枝政広(from Carnation)、大田譲(from Carnation)、サエキけんぞう、曽我部恵一、高橋幸宏、野宮真貴、原田知世、PANTA、ポカスカジャン、みうらじゅん
●監督:白井康彦
●製作・配給:メディアクラフト / ホワイトノイズ・プロダクション
●製作協力:ムーンライダーズ・ディヴィジョン
2006年・日本作品 / カラー&モノクロ / 16:9 / リニアPCM:ステレオ / 片面2層 / 102分

【Disc-2】30th Anniversary Live
★ムーンライダーズ30周年記念ライヴ
映画では完奏されなかった、野音ライヴからのベスト・テイク映像を、5.1chサラウンド、フル・ヴァージョンにて収録した、ファン垂涎のスペシャル・ライヴDVD!
2006年4月30日に日比谷・野外音楽堂で開催されたこのライヴは、ライダーズの曲をゲストが歌い、ライダーズ自身がそのバック・バンドをつとめるという趣向で行われ、バンドの前身ともいえる「はちみつぱい」時代の曲も交え、ゲストが自ら選曲、バンドがそれをもとにライヴ全体を構成した。
時代時代の流行をエッセンスとしながら、およそひとつのバンドとは思えないほど音楽スタイルの変遷を遂げてきたムーンライダーズだが、このライヴで強く印象づけられたのは、これまで時代時代のアレンジの背後に隠されていた、一連の楽曲に共通する「ポップさ」であった。
01. オープニング
02. Frou Frou
03. 青空のマリー(feat.サエキけんぞう)
04. ボクハナク(feat.直枝政広・大田譲 from Carnation)
05. 工場と微笑(feat.直枝政広・大田譲 from Carnation)
06. スカンピン(曽我部恵一)
07. 大寒町(feat.あがた森魚)
08. 赤色エレジー(feat.あがた森魚)
09. 塀の上で(feat.遠藤賢司)
10. くれない埠頭(feat.PANTA)
11. 9月の海はクラゲの海(feat.高橋幸宏)
12. 夢ギドラ 85'
13. DON'T TRUST ANYONE OVER 30(出演者全員)
2006年・日本作品 / カラー / 16:9 / リニアPCM:ステレオ / ドルビー:5.1chサラウンド / DTS: 5.1chサラウンド / 片面2層 / 78分

【Disc-3】受難盤
★バンドと音楽をめぐるPASSIONの物語
エンディング・テーマ「A Song For All Good Lovers」のノン・テロップ・ヴァージョンや、映画では完奏されなかった、「新宿ロフト」('06.4.15)、渋谷・百軒店「B.Y.G」からのベスト・テイク映像等を、5.1chサラウンド、フル・ヴァージョンにて収録した、これもマニア受難の1枚!

01. 劇場用トレーラー(テアトル新宿)
02. A Song For All Good Lovers(ノン・テロップ・ヴァージョン)
03. 彼女について知っている二、三の事柄('06.4.15「新宿ロフト」でのライヴ)
04. Elephant('06.4.15「新宿ロフト」でのライヴ)
05. ギタ"夢"ギドラ '06(白井良明ソロ / スタジオ・テイク)
06. 煙草路地(かしぶち哲郎+鈴木慶一+武川雅寛+和田博巳 / 「B.Y.G」にて収録)
7.くれない埠頭('06.4.30「日比谷野外音楽堂」でのライヴより)
カラー&モノクロ / 16:9 / リニアPCM:ステレオ / ドルビー:5.1chサラウンド / DTS: 5.1chサラウンド / 片面1層 / 約31分

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ムーンライダーズの結成30周年を記念した3枚組BOX。彼らの活動の軌跡と現在に迫ったドキュメンタリー『MOONRIDERS THE MOVIE「PASSION MANIACS マニアの受難」』と、映画では紹介し切れなかった日比谷野音での30周年記念ライブの模様などを収める。

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