中古品
¥ 512
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ◆◆◆カバーに汚れがあります。他は問題ありません。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ミーム―心を操るウイルス 単行本 – 1998/1

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 208
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

  • 心理学| ビジネス向けの自己啓発から引き寄せの法則など、幅広いジャンルの本をラインアップ。心理学の本ページへ。


この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

心をゲット(get)!
売れる商品、効果を上げる広告、人を魅惑するスピーチ、大衆を動員できるイベント、浮動票を獲得する選挙……、これらの成功の秘密は、すべて「ミーム」力にある。新パラダイムが起こす意識革命!

心のウイルスとは何か。その有害な影響から身を守ることができるのか。ダーウインの進化論に匹敵する、ミーム学が心の科学に起こすパラダイムシフト。

内容(「BOOK」データベースより)

こころをゲット!売れる商品、効果を上げる広告、人を魅惑するスピーチ、大衆を動員できるイベント、浮動票を獲得する選挙…、これらの成功の秘密は、すべて「ミーム」力にある。新パラダイムが起こす意識革命。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 414ページ
  • 出版社: 講談社 (1998/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062087375
  • ISBN-13: 978-4062087377
  • 発売日: 1998/01
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.4 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 439,505位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
「影響力の武器」という有名な本がありますけど、それをもっとラフに書いた本だと
思えば違和感がなく読めると思いますね。

面白いのは、社会学者でもなく生物学者でもなく、またマーケット関係者でもない
プログラマーの著者による考察によって”ミーム”という架空の概念を
語っていることですね。

だから、ミームという概念を社会システムのなかで動きまわる”ウイルス”と
して説得力のある説明がなされています。このウイルスはもちろんコンピュータウイルスのこと。

私達はこの”影響力”という目に見えないけれども確実に社会に蔓延っている
ウイルス=ミームとの戦いに晒されているという事実に軽い衝撃を受けます。

文庫化か、キンドル化希望の一冊ですね。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
ミームというのは心を操るウィルス、すなわち、マインド・ウィルスのことだそうです。コンピュータ・ウィルスとの連想で、心もソフトウェアに類似したものであれば、心に対するウィルスもあろうかとも思えてきます。
でも、この本でミームと呼んで分析していることがらは、びっくりするような未知の現象のことではありません。要するに、ものの見方、フレームワーク、コンセプト、共同幻想などという類の抽象的な仕掛けのもつ働きとか、自己増殖の生態とか、相対性を分析しているのです。
著者はMicrosoft Wordの初バージョンの開発者であり、その後Microsoftの幹部として活躍したが、1986年に業界を去ったとのことです。多才なマルチ人間のようです。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告