悪魔を退治する法王庁特務機関に所属する、悪魔祓いのエージェント “イバラの姉妹” の一人、リーゼ・ヘルデブランドと日本の退魔組織の中でも中枢に位置する退魔省の大家・荒神家の退魔師の荒神光流(あらがみ みつる)が触手責め、異種姦、丸呑み、輪姦ぶっかけ、スライム姦、ナメクジ責など様々な悪魔や魔物の陵辱を受け、快楽に溺れて堕ちて行く姿を描かれており、ヒロインが負けたり、選択を誤れば粘液汚辱バッドエンドが待っており、その数は多彩でどれも期待を裏切らないものばかりでした。
多彩なバッドエンドの中でも一番気に入ったのはリーゼが下水道でワーム型の魔物に襲われ、アナルを犯されて絶頂し、治療せずそのままにした事で、探索中に突然腹痛を起こし、トイレに入ってみると、アナルからワーム型魔物が出産、アヘ顔見せながら絶頂するシーンで、出産シーンとリーゼのアヘ顔がとても良かったでした。
また、豚のような魔物、ン・ザュに文字通り調理され、体を発情、敏感にされた末、絶頂するたびに母乳が噴出され、ン・ザュの母乳を搾られて絶頂して果てたり、影使いブラックワードにより体の自由を奪われ、意識だけを残しながら娼婦としてバニー姿で悪魔達と輪姦、淫乱なピースサインしながらアヘ顔を見せるリーゼの姿も最高でした。





