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ミュート・ウィットネス 殺しの撮影現場 [DVD]

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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キャンペーンおよび追加情報


登録情報

  • 出演: マリーナ・スディナ, フェイ・リプリー, エヴァン・リチャーズ
  • 監督: アンソニー・ウォラー
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日 2009/12/02
  • 時間: 96 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002PJ5R20
  • JAN: 4547462063175
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 336,227位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

撮影現場で起こった殺人事件は演技?…それとも?
第2のヒッチコック、A・ウォラー監督が叩き出す衝撃のサイコ・サスペンス!


【ストーリー】
映画撮影現場で働くビリーは、姉の恋人が監督するB級ホラー製作のためにモスクワでのスタジオ撮影に参加していた。
ある夜、忘れ物に気づきスタジオに戻った彼女は、そこでとんでもないものを目撃する。誰もいないはずのスタジオで密かにポルノ映画の撮影が行われていたのだ。激しく絡みつく男女の肢体。
そして突然、全裸の女性の胸に、男はナイフを突き立てた…!

【映像・音声特典】
●関連作品予告編集

【スタッフ&キャスト】
《製作》 アンソニー・ウォラー
《監督》 アンソニー・ウォラー
《出演》 マリーナ・スディナ フェイ・リプリー エヴァン・リチャーズ

【Copy Right】 (C) 1995 COMET FILM GMBH, AVRORA MOVIES PRODUCTION FILMPRODUKTION GMBH, COBBLESTONE PICTURES GMBH AND ANTHONY WALLER. ALL RIGHTS RESERVED.

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

映画の撮影スタッフが謎の殺人事件に巻き込まれるサスペンス。特殊メイクのスタッフとして撮影現場にやって来たビリーは偶然、本物の殺人を撮影する集団の現場を目撃してしまう。“CINE STYLE @ SONY PICTURES エロティックselection第3弾”。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
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トップカスタマーレビュー

パッケージに、エロチックさを、前面に、出してるけど、そういう映画では、ありません。よくできた、コメディ的な、シーンもあるせいか、楽しめる、作品になっています。重い感じはなく、楽しめる作品だと、思います。
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口のきけないヒロインが、異国の映画スタジオでスナッフ・フィルム撮影の現場を目撃する……これは、きわめて鋭利な着想である。
だが、ヒロインが言葉、そして悲鳴すらも発することが出来ないという、この卓抜な設定は残念ながら、たんに登場人物たちのコミュニケーションにもどかしい時間差をもたらす補助的な仕掛けとして、凡庸な追跡劇のフレームに回収されてしまっているという印象を拭えない。
この映画の中心的スリルは、むしろ「眼」「犠牲者」「説明」という問題軸にある。
二種類のいかがわしい「説明」が、主人公たちと観客を翻弄する。
まず映画の前半、スナッフの犯行者たちが語る「あれは、すべてフェイクだ」という説明。そして後半において、ヒロインの救出に参じた刑事が、じつは悪党一味に買収されているのではないか、という疑惑のただなかで語る「私は潜入捜査をしているのだ」という説明。
そして、いずれの場合も「説明」の信憑性を決定する権利を持つのが、「眼」だ。前者においてそれは、ヒロインと観客がともに目撃する殺害現場における犠牲者の眼であり、そこでは忘れがたい視線の交差がある。後者においては、試写室の場面で観客のみが目撃する刑事の眼が、それだ。刑事が、かつて自分がスナッフ・フィルムの中で見た犠牲者の眼について重厚に語るその時、カメラがどのように刑事本人の両眼に近づいてい
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